14日に恒例の集まりに行ってきたんですよ〜。

ここに来ると、霊能者うじゃうじゃ来ますから、オモロイ話を聞けるんで楽しみです。

あ、霊能者と言っても、職業にしている人はあまりいません。

本業ありつつ、でも実は霊能者って感じの人たちばかりね。

そこで、いろんな質問したりとか、お話を聞いて、へ〜ほー!と、感心したり、そういうものの見方があったか⁉と勉強になります(^。^)

あんまり理詰めな話はしないんだけど、普通っていうか、仁義っつーか、人として?という話ね。

大金持ちって、見たことある?と質問したら、こーゆー奴がいて…、という話を聞いて。

私流の解釈だと、仁義を欠いた奴は容赦なく切り捨てる、的な?

周りの人に迷惑かけまくる奴なんて、最初から信用しない、利用できるだけ利用したら、捨てるのに躊躇しない、とか。

あれ?それって、当たり前かな?
なんて、そんな話とかもしてましたよ。

最後にパワー注入もしていただいて、楽しいひと時を過ごせました(^。^)

また、よろしくお願い申し上げます。( ´ ▽ ` )ノ










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昨日かいた自分の記事を読んで、こりゃ、子供時代の事を引きずっているなぁって思いましてね?


よくスピリチュアルの世界だと、前世がどーだとか、ガイドこうだとか、話題になりますけど、私の場合、そのまんま現世の問題を引きずっているなぁって思って。




力の弱い子供時代の親との関係って、子供自身は人生の経験値が低いから、いろいろ判断を誤っちゃうよねぇ。




今なら、お母さんの心無いセリフも、お父さんに対するあてつけとか、自分も疲れてて体調が悪かったんだろうなっていう苛立ちとか、なんとなく分かりますけど。

イヤミを言いつつも、病院に連れて行ってくれたりとか、薬を飲ませてくれたりしてたので。

まぁ、病気うつるといけないから、そこに吐いとけとか、自分で片付けろとか、近づくなとかは言われてましたけど。アレ?やっぱりあんまり私のことは好きじゃなかったのかな…。




子供の頃の私は、ほとほと涙を流していただけで、こう、いたたまれないっていうか、自分は本当はお母さんの子供じゃないんじゃないか?っていじけていただけなんですよね。

そりゃないです、だって、私の顔、お母さんにそっくりだから。




こういう時、父親は、『お前何を言うとるんや?子供だって好きで具合悪くなる訳無いだろ。

かわいそうやないか!?しんじゅ、桃缶食うか?』と、かばってくれるというか、甘やかしてくれて、ほっとしていたんですよねぇ。

(風邪ひくと、桃缶…これ、当時はちょっと特別なご馳走だったんですよね。

昭和だなぁ…。^^;)




まぁ、その父親もアレでしたので、アレですけど…。




ウチの親はハチャメチャでしたけど、子供に愛情が無かったわけではないと思うんですよ。

自分で言うのもなんですけど、私は結構、普通の精神構造をしている気がするのでね。

ツギハギだらけでしょうが、やはり、愛情をかけられて育てられていたんじゃないかって気がします。




さて、ま、そんなわけで、子供時代の自分をレトリーバルする事にしてみました。

でも、どうも、昨日は調子が上がらなくて、知覚もおぼろでね。




しっかりと覚えていないんですが、小学生ぐらいの自分に会いに行って、励ますというような事をしたような気がします。




しっかし、子供時代の私ね、実は空想の中で、カッコイイ優しい王子様が現れて、自分を大切にしてくれるっていう空想を楽しんでいたんですよね✩キャッ!

高校生くらいになると、『シンデレラなんて、ブスだったら話にならないじゃん。会場一の美人だったから見初められただけ、ミス・ユニバースみたいなものじゃないか?』とか、夢も希望もない発言をしてましたけど、心の奥底では乙女だったんですねぇ~。

そりゃそうか、でなきゃ、ミカエルラブ✩とかの話になっとらんわなぁ~^^;




それで、今、思い返すと、子供時代から、いろいろしんどい事が多かったんですが。

突然、パァっと自分の身体の周りにピンク色の光の柱が立ったりとか、金色の光がキラキラするっていうことがまれにあって。

すると、もう、自分は今後、いったいどうすればいいんだろうっていう絶望的な気持ちから一転、清々しい気持ちになったり。

周りの人の気持ちもすごくいい人になっていたりして、なんとなく、何事もなく過ぎていくこともあったりしたなぁって。




それ、多分、未来の自分が子供時代の自分をレトリーバルしていたからなんだなって、今なら分かるんですけど。




それって、時間軸って、どうなの?という疑問が残りますよね。

時空を超えて、未来の自分が過去の自分に干渉しているわけです。




あくまで、私の体感というか憶測なんですが。

時間軸っていうのは、過去→現在→未来と、一方向ではなくて、同時並行な感じなんですよね。

で、それだけでなく、分岐もあるなって、今回感じました。

おそらく、かなり人生の成功者になっている私もどこかにいるし。

ごく普通の女性の幸せを手に入れている私もいるような。

かつん、かつんとルート変更を繰り返して、道ををたぐって、今の私に連なる過去の自分に会いにいくような、そんな感覚がしました。




せっかくヘミシンクや、ブルース・モーエンワークを勉強したのですから、活かせるものは活かしていきたいですね^^




ではでは✩










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ちょいとネガティブな内容なので、面倒な人はとばしてやってください。


私は、実は、あんまり体力が無くて、すぐへばるタイプなのですが。

気持ちだけやたら強く出ちゃう事があって、つまり疲れているのに、ギリギリまで頑張っちゃう、そして倒れるという下手を打つ人間ですわ。

その最も下手打ったのが、今月頭のふく*ふく癒し市での、ワークショップまさかの当日キャンセルですわ。

後で思い返すと、ずいぶん前から体に変調はきたしていたのですが、「イヤ、俺はまだ頑張れる!!気合だ!」という無茶をしておりました。

後でリカバリーすればいい、大事なイベントの時だけ体が持てばいいっていうスタンスで、もうホントはここから間違っているんですが…。


私、体調が悪くても、平気な顔をしてますので、まったく周りから体調が悪いとさとられません。

病院に行ったら、37.8度とかで、インフルの検査しましょうとか言われて始めて慌てるタイプです。



私の中で、自分が体調が悪いと認める事ができにくい感覚があります。



母「病気になったの?こっちは忙しいのに、そんなの、お金と時間と手間がかかって仕方ないわ。

親の迷惑を考えない、面倒な子ね。

いいわよね、子供は寝ていればいいだけなんだから。」


と、よく言われたのが、子供心に心苦しかったようですし。

その母も亡くなり、思春期になると、父親から毎日のように暴力を受けておりまして。



父「まだ生きていたのか!お前が生きているだけで金がかかる。

お前みたいに役立たずの出来の悪い人間は穀潰しって言って、世の中に必要な人間じゃないんだよ、迷惑だから早く死ね!

それが親に対する思いやりだ!

お前がいるだけで空気が腐る!!

世のため、人のため、俺のために早く死ね!!」



とか、毎日のように言われておりまして。

体調の悪い時に、殴られると、即、骨に響きます。

こちらに体力があれば、体をこわばらせることで、筋肉がはって骨を守ることが出るのですが、ノーガードだと、そのまま骨にヒビが入ります。


つまり、「今、自分が体調が悪いとさとられてはならん。

それを知られたら、何をされるか分からん。」


という、死の恐怖というか、生への渇望というか、謎の防御策が自分の中に出来上がっておりまして、それが足を引っ張っていたようです。


でも、今、私を責めたり、殴ったり、痛めつけてくる人はいません。

そんな人間いません。

私も、もう大人ですからね。


熱と吐き気と腹痛を感じながら、突然キャンセルして、みなスマン…と思いつつも、ウトウトしておりまして。

いや、でも、自分が逆の立場なら、病人を責めたりしないけどな…。

あぁ、そうか、私は自分が弱っているとさとられるのが怖くて仕方なかったんだな。

アカンやん、自分の体調管理しとかないと…とか思った次第です。

自分の体調を第一に考えて、できることとできないことの線引きをしっかりしないと、全部かかえたまま、中途半端になってしまうな、と思いました。




…それで、話がちょっと飛ぶのですが。

実は昨年の10月からずっと軽いめまいがしておりまして、頭に新しい事が入りにくいという状況でした。

仕事が変わったし、20年以上ぶりに車の運転をしたりとかで疲れているのかな?とほかっておいたのですが、流石に2ヶ月も続くと不安になって。

普段、あまり薬に頼りたくないのですが、市販の解熱鎮痛剤を飲んだら、体がだるくないというのが、あまりに快適で感動してしまいました。

以来、薬を飲んで毎日仕事をしていたのですが、年末年始、体がだるくて、億劫でしかたありませんでした。


それで、心の片隅というか、かなりの部分を占めて、頭を悩ませていた事があって。

それは、かつて知人に言われた「放射能の後遺症も治せないくせに、人助けをしていい事をしたつもり?」的な発言が頭の中でぐるぐるしていたのです。


ずーっと悩んでいて。

ずーっと考えていて。


この発言をした人は、私がブログを始めて、実際にお会いした人の中でかなり初期にあたる人物です。

私はブログをするまで、自分の悩みを人に打ち明けたことがなかったんです。

あ、いや、上司がクソだとか、仕事がきついとかそういうのは友だちに話していたんですが。


私が抱えていた悩みは深刻なもので、身近な人には相談できない内容でした。

つきつめて考える、というか、思い出すだけで、頭の中に毒が注入されたように、苦しくなってしまっていて、誰にも話せなかったんです。


それが、ブログに公開してみて。

おもったより反響が大きくて、びっくりしたのです。


そして、お会いした方に、「勇気あるね」とか「つらい思いをした分、これからは幸せになって欲しい」とか言われました。

そして、「身内でつらい思いをしたから、これからは他人を信用して自分に甘えていいよ」と言ってくれたので、その時の私は、自分にはもったいない言葉をかけてもらえた、と、有頂天になっていました。


そんな、身内みたいに感じていた人が、一転して、被災地の人に対して言っていた内容が、不思議なことに、かつて、私の父親が私に言っていた言葉とよく似たものでした。


私は幽体離脱して、被災地の現状を見て、合同レトリーバルを企画するようになっていたのですが、それは私の個人的な体験で、理解してもらえないのは分かるのですが。


私はたくさんの遺体を見て…たくさんの子供たちが目の前で黒い水に飲み込まれるのを見て、助けたくて手を伸ばしたけれど、誰ひとり助けられなくて。

せめて、生きている人を元気づけたい、たくさんの人から善意を集めて、それを被災地へ届けてヒーリングをしたいと思って活動していたのです。

それを、真っ向から否定されて悲しかったですし。

私は優しい言葉をかけてくれた人の事を好きになっていました。

身内みたいに感じていたのです。


その人の言い分は、私には到底受け入れがたいもので…。

しかしその人は、自分はこう考える、と言っていただけなので、間違ったことを言っているわけではないですし、人の主義主張を否定してはいけない。

この人を悪者にするだけでは、自分の成長にならないような気がする。

そんな事を毎日考えていたらフォーカスエリアで目から血の涙を流していたみたいで、マスターに心配されてしまいました。^^;



でも、イベントに向けて、いろいろ準備をしている時は楽しくてしょうがなくて。

あんなに悩んでいたのは、なんだったの?という気持ちです。


それで、私は、あぁ…自分の事を認めてもらえて、嬉しかったんだな。

自分の事を認めてくれたから好きになっていたんだなって。

相手の人柄とか、人格とか、考え方とかじゃなくて、勝手にいい人だと思い込んでいた。

よっぽど、さみしかったんだな。


いいじゃない、人は人。

それはそれで。

嫌なものは嫌だし、好きなものは好きだし。

正義とか悪とか、そんな小難しいことを考えないで。

『そこに愛はあるのか?』で、判断すればよかったんだなぁ~って思いました。


そして、『お前のしていることはうわっつらのことだけだ』的に、相手の言葉を受け止めていたのですが。

今回、有料で、ガイド拝見をします、という参加表明をしたのは、私なりに、上っ面だけじゃなくて、生身の人間の相手をしますよ、という意思表明でもあったんです。


私にとって、人前に出る、というのは、実は非常にハードルが高くてですね。

過去に、ネットに個人情報をさらすぞ?とかおどされたりとか、嫌な思いもして、ちょっと怖かったんです。

それでも、やってみようって、おっかなびっくりな部分もあったのですが、チャレンジだったんです。


まぁ、失敗しちゃいましたけどね^^;

でも、簡易ですが、ガイド拝見レポートを送付させていただいて、その感想を頂戴して、あぁ、私のしてきたことは無駄じゃなかった。

よかった、喜んでくれている人がいてくれて、本当によかったなぁと思いましたよ。




自分の弱さを認めるってことは、自分の強みにつながるんじゃないかなって気がします。

自分にできることと、できないことの線引きをしつつ、無理しないで、今後もやっていきたいと思います。



長文におつきあいくださいまして、ありがとうございました✩











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私「ふぅむ、これで(質問者さんに)伝わるかな?」



ド「えぇ、大丈夫です。

ガイドからの愛は十分伝わると思いますよ?」


私「あ、はい。」


ド「私たちガイドの導きを信じてもらいたいです。

きちんと毎日、人間が死なない程度には操作していますから。」



私「オイ(゚Д゚)ノちょっと待て。

今、サラッと柔和な顔して変な事を言わなかったか?」



ド「安心してください。

万が一死んだ後も、人間を導きます。

今世が失敗したなら、来世でもまたチャレンジできます。^^」



私「コラ。
それじゃ、導きの意味ないだろ。」



ド「今のは例え話ですよ^^

ホラ、この子をみてください。

どれだけ踏みにじられても、こうしてたくましく成長していますよ?

人間はそうそう簡単には死んだりしないものです。

大丈夫です、親に折檻されて両手の爪が全部割れても、蹴飛ばされて血尿がでても、肋骨を何度か折っても病院に行くことなく、こうして大きくなっています。」



私「ちょっと待て、ちょっと待て!

ここで私を引き合いに出すのは不適切だと思いますよ!?

やめてください、普通の人には耐えられない負荷かもしれないですから、それ、なんの保証にもなっていませんって。

怖いわ、このガイド。

どうして、私のガイドってこう、綺麗な顔して毒を吐くのかしら…。

突然エキセントリックな発言が飛び出す奴多いんだよね…。

それって、私が実はエキセントリックってことなのかな。

ごめんなさいね、これ読んだ人、ちょっとここらへんは差っ引いて話を聞いてくださいね^^;」


ド「あらあら、色々考えてますね^^

いいことです。」


私「ふぅ~、おっかない。

さて、そうだ、他にもいろいろ質問があったんだ。

よかったら教えてもらえませんか?

私、ダメ元で聞いてくる、アグレッシブな精神は嫌いじゃないです。

でも、勝手にあれこれ聞いちゃうのもなんだかバランスが悪いので、後ひとつだけ聞いてみたいです。」


ド「どんなことです?」


私「はい、大金持ちにしてください、という質問?が来ています。

なんか、幸せや満足を感じたいみたいですね。」



ド「そうですか。
それでは、大金持ちになる方法を一つお教えしましょう。」


私「え?あ、はい。」


ド「常に全体の流れを読み、その流れを良くするように動くことです。」


私「え?」


ド「例えば、駅が妙に混雑していたとしたら、その原因は改札でお年寄りが人の流れを妨げていたから。

それならば、お年寄りに声をかけて行き先を尋ねて一緒に切符を買ってあげる、などです。

常に全体の流れを読み、そして、それがスムーズに流れるように自らが素早く動くこと。

これを習慣化すると、自然と大金持ちになれます。」


私「ほぉ。」


ド「ただし、身内や仕事の関係者などの知り合いの前だけでなく、商店街や、食堂など、日常のあらゆる場面でなにか淀みがあったなら、素早く解決することです。

あらゆる場面で常に全体の流れを読む事が必須になってきます。」


私「ふむ。まず、どこが流れが悪いかに気づけるかがありますし。

私の場合なら、気づけたとしても、解決策をすぐに提示できる自信がないなぁ…。

これ、頭のいい人でないと難しいかも?^^;

それに余裕がないと人のことに構ってられませんよね。」


ド「ふふ。
あなたはどうですか?大金持ちになりたいですか?」


私「え?私の場合は体調が常に不安定ですから、大金持ちになりたいという関心は向かないなぁ。^^;

持病もあるし、毎日体がしんどくない状態で働けたらいいなって思います。」


ド「大金持ちってどの位だと考えますか?」


私「え?年収一千万円以上とか??

身近に大金持ちっていないから、よくイメージができないなぁ。

気づいていないだけかもしれないけれど、大金持ちと付き合いがないから、よく分かりません。^^;」


ド「ふふ、大金持ちの線引きは結局、人それぞれの価値観によるものです。

さきほど私が言った方法を試すことよりも、自分が感じる満足感や幸福感の価値基準を見直した方が、よほど簡単だと思いますよ?

同じ100万円でも、これだけある、と感じるか、これしかないのか、と感じるかで幸福度が変わってきますよね?

なぜ自分が大金持ちになりたいのか、その動機に照準を当てて、自分の幸福度が増すように認識を変えていくほうが、満足度の高い人生を送れると思います。

質問者さんは、ちょっとご自分の事を勘違いしてらっしゃいます。

ご自分はか弱いとお思いですが、実は大丈夫です。

とても生命力の強い、運も強いタイプの方ですよ?

幸運に恵まれるというより、悪運が強いタイプともいえますが、こういう方はたくましく生きていける方です。

少しあなたと似たタイプでしょうね。

むしろあなたよりよほど図太いタイプです。」


私「えぇ~、私は見たまんまか弱い女性なのにぃ~。(笑)

って、なんとなくわかります。

お会いしたことないですけど、私もこの方、なんか、大丈夫そうな感じしますよ、うん。

それと、自分の望む人生を引き寄せる、とさきほど言ってましたが、それはどうすればいいんですかね?

よく引き寄せの法則とかいいますけど、私、それよく知らないからよくわからないんですよ。」


ド「丁寧に生きる、ということです。

巷で言われている引き寄せの法則には、ショートカットして、うまいこと少ない労力で願望を実現させようという魂胆が見え隠れしますが、本質はそれを伝えたいわけではなかったはずです。

誠実な人間でないと、健全な人間関係は築けませんよ?

人は人をみているものです。

楽しようと考えるだけの人間に、深く突っ込んだ話をしようとはしないものです。

自分を大切にする人に、他人を大切にする人が付き合う事ができるのです。

薄っぺらい理論を振りかざして、自分の思うとおりに他人を動かそうとする底の浅い人とばかりつきあっていては、自分の気持ちや時間やお金を浪費していくばかりになりますよ。

それがお好みならば、それはそれでよろしいでしょうけれど、なにか不満を感じているのならば、一度ご自分の行動に疑問を投げかけてみてはいかがでしょうか?


根本には、自分なんて、という気持ちが潜んでいるものです。

まずは、自分を大切にする。

人には誠実に対応する。

丁寧に生活する。

体を作る食べ物に注意をはらい健康を気遣う。

それらができた上で、やっと引き寄せの法則が活きてくるのですから。

夢やロマンを追うのは悪いことではありません。

まずは、基本を押さえてから、チャレンジしてみてくださいね。」



私「はい、ありがとうございます。

しかし、なんていうか…普通ですね。

いや、文句を言うわけではないんですけど、ドリーさんの言うことは特別なことじゃなくて、常識的ですよね…。」


ド「ふふ、そうですね、特別ではありませんね。

普通です。^^

スピリチュアルなことは特別なことでもなんでもなく、普通のことなんです。

少し前の日本人なら、特段説明を要することもなかったのですが、いろいろ廃れてきてしまっていますからね。

古き良き日本人の精神性に習うほうが、分かりやすくて手っ取り早いと思います。

時節の行事に参加する。

自然を敬う。

神に祈る。

礼節を重んじる。

どれも精神性に重きを置く、日本人のすばらしいところです。

スピリチュアルなことは特別なことではなく、もっと身近なことだと感じてもらえれば私も嬉しいです。」




おしまい。










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教えて✩ドリーさん♪の途中ですが、今日はおやすみ。

まだ、少し話が続きますので、よければお楽しみに。



さーせん、今日はちょっとおつかれちゃんなので、我が心の舎弟も


「アニキ~、今日はもう、帰ってもイイっすよ。

十分がんばりやしたから。」(´・Д・)」


と、言ってくれたので、残業もほどほどにして帰宅。

なんとか、サポートセンターとあれこれして、パソコンも携帯も復活!!



ネットが使えるって、(・∀・)イイネ!!



あのね、今日もお一人の方から、ガイド拝見の感想を頂いてね。


あのね、他の方にも同じような事を言われていたり、感謝の言葉を頂戴したり。

読んで心があったかくなったとかね、ガイドさんのセリフが、周りの人から言われていたとか色々あってね。


あぁ…〇〇〇〇とかたくさん言われたり、書かれたりしたけど、やめなくてよかったなぁぁって、思いましたよ。(←注:そんなにたくさん言われたわけじゃなくで、私がひどく言われた気分になっていただけ。ほとんどが励ましのコメントやメッセージで否定的なのはごく一部です。)


喜んでくれる人がいてくれて、よかったなぁぁ。

ヘミシンクとか、辞めなくてよかったなぁぁって思いました。


それと、私は自分の能力を過小評価していたみたいだなぁとも思いましたよ。


そいえば、ガイド拝見をさせてもらっていてもね、そのガイドさんから、私に対して、色々言葉を頂戴することもあるんですよ。

そういう交流ができるのもね、私にとっては、心の栄養みたいなものですので。

今回は基本無料でやらせていただいておりますが、十分見返りはもらっているなぁって思います。



また精進いたしますです。^^

今度は4月か5月ぐらいに名古屋市内で開催しようと考えておりますので。

ご都合のよろしい方などは、またよろしくお願いいたします。



はっ!!自然と営業をしてしまう自分が怖い…。



おつきあいくださいまして、ありがとうございました✩








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(ルーターの電源切って、携帯は使えるようにしたので、チマチマ投稿します)



私「ドリーさん、せっかくの例え話しですが、シンデレラの人物解析が斬新過ぎて、ちょっと分かりづらく感じてしまう気がします。」

ド「そうですか?」

私「人によっては、夢やロマンを壊し過ぎたかな?
そちらへ気が行って、趣旨がつかみづらくなっているような気がしますね。」

ド「あくまで例え話ですよ。
質問者さんの個人的な事情は分かりませんから、ザックリとした説明でお話させていただいています。(^^)
要は雰囲気を感じてもらえれば結構です。」

私「あ、はい。
ん、でも、ガイドと繋がるために、何か具体的なアドバイスがあれば、そちらを教えてもらえませんか?
その方が分かりやすくて、いいんじゃないかな?
これ、知りたい人、多いと思います。」

ド「まずは、ガイドと繋がる事は特別な事ではないと思う事。

常にガイドから、サインは発しているものですよ?

あなた(しんじゅ☆♪)のように、ビジュアライズされたものを期待してしまうと、受け取りずらくなるでしょう。

無意識にガイドのメッセージを限定した形で受け取ろうとしていないかに、気をつけてみてくださいね。

サインは常にあります。」

私「何か秘訣とかないですか?」

ド「強いていえば、健康状態を良くしておく事ですね。
お通じを良くしておく事もお勧めです。

また、あまり色々考えすぎない。
あるいは、何かに熱中している時などは、スッと入りやすい。
閃きという形で、ガイドメッセージを受け取りやすくなります。
自然体でいるのがベストでしょう。

しかし、精神的に落ち込み、暗闇の中にいるような時もまた、人によっては、つながりやすくなりますね。

要はいつでもです。」

私「ふぅーん、なんか、結局、色々悩んでいる時がつながりにくいような印象ですね…。」

ド「悩む事もいいものです。
私たちガイドは、基本、『経験に勝る宝はない』というスタンスで身守っています。
ですから、人間が葛藤し、どうそれを乗り越えて行くか?を楽しみに身守っています。

人は苦しまないと変われない部分もありますから…。

なぜこんな苦難が自分に訪れるのか?と不信や疑問を抱き苦しい時もあるでしょう。

しかし、明けない夜はないのです。
いつまでも苦しいままではありません。

どんな状況でも、活路はあるのです。
生きてさえいればね。

安心してください、どんな方にも、必ずガイドはいます。

一人ではありませんからね。
必ずガイドが、その人にとって、悪いようにはしませんから。

自分の意思で、ご自分の望む未来を引き寄せるように生きて行ってくださいね(^^)」




つづく。








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説明しよう!(←タイムボカン風に)
ドリーさんとは、私がヘミシンクを始めて、最初に出くわしたガイドさんである!

私のファーストヘミシンクCDは『オープニング・ザ・ハート』(4枚組)であり、最初の2~3週間はひたすらこれを聞いて、ぐっすりおやすみになっていた…。

むにゃむにゃと心地よい眠りへと誘う素敵なCDなのだか(←使い方違います)気づけば背中に純白の翼の生えた、美しい人物がいた。
中性的な顔立ちに、中性的な雰囲気の、ピンク色のローブのようなものをまとった存在であり。
二人でなんだか、ちゃっかり過去世の探索などもしていた記憶がある。
サラサラのワンレングスの美人さんのガイドさんで、なんつーか最初に出くわしたものだから、つい、自分の空想だと思い込んでいた、いわば闇に葬られた存在である!(←ヒドイな)
名前は私が勝手につけた✩
『ドリーム』と、『みどり』と、『ドルフィン』から連想して名付けた存在で、どうやら高次の存在っぽいぞ✩
今回は、そんな彼?彼女にお出ましいただいて、いろいろアドバイスを頂戴しちゃうぞ!という企画である。


私「どうも~、今回はよろしくお願いします~。」

ド「はい。よろしくお願いします。」

私「はぁ~、今回はいろいろ悩ましい思いをしました。」

ド「うふふ、修行が足りませんね?(笑)」

私「はい~、なんか、失敗こいちゃって。トホホ。
もう、ほんとみなさんの期待を裏切ってしまって申し訳ないです。(>人<;)」

ド「それでも誰も責めたりしなかったでしょう?
これにこりて、自分を責めるクセを直すようにしましょうね?」

私「はい~。(泣)」

ド「いろいろ改善点はありますが、それもこれから直していきましょう。」

私「はい~。(汗)
今回は自分の失態なので、ブース代、交通費、宿泊費などのキャンセル料などは構わないのですが、完全に赤字です~。
しかし、お越しいただく予定の方々にお詫びも兼ねて、事前に用意しておいたガイド拝見のレポートとイラストをプレゼントさせていただきましたので、出血大サービスでございます~。」

ド「赤字どころか、持ち出しありの、完全にタダ働きですね。(笑)」

私「はい~、あ~、それは言われたくなかった…(泣)とほほでございます~。」

ド「ふふ、不完全なものを提供しようとするからですよ?
まだ、しばらくはお金を頂戴することよりも、精進することに専念いたしましょうね?
あなたには、まだまだ働いてもらうつもりですからね?」

私「あぁ~、私、ブログを何年もやってますけど、アフィリエイトとか、なんもやってませんから、一円も稼いでいないことになるかも~(泣)
お金を稼ぐのって大変なんですねぇ…。」

ド「それで、今回はどのようなことを聞きたいのですか?」

私「はい~、あの、質問を頂戴しておりまして。
その方のガイドさんへは質問していないのですが、それをドリーさんにお答えいただければな、と。
ガイドのメッセージを受け取りたい、ガイドと繋がりたい、というものです。」

ド「ほぉ。」

私「他にもいくつか質問を頂戴しておりますが、とりあえずこれをドリーさんに解説してもらえればと思いまして。」

ド「どんな質問です?」

ちょっとここらへんはごにょごにょとお伝えしております。

ド「ふむ。そうですね、まず、いくつか心得違いをしている、勘違いしている、というところでしょうか?」

私「というと?」

ド「まず、前提として、『自分にはガイドと繋がれっこない』という意識があります。
これがあることで、『ある特定の人しかガイドと繋がれないに違いない』という認識ができあがっています。
それにより、『ガイドと繋がれるようになれば、なにかと旨みがあるに違いない』という我欲が働くようになってしまっています。
言いかえれば『特別意識』でしょうか?
そのような心理操作をしてくる輩と付き合いもあるようですね。
これでは、これがあれば自分の人生がうまく行くのに、とか、これがなかったから自分の人生がうまくいかなかったんだ、という被害者意識が生まれてしまいます。
勘違いからスタートしたさらなる勘違いを招きます。

ガイドからのサインは常に発しています。
それを受け取るかどうかは、人間次第。

また、ガイドからのサインを受け取って、それを活かすかどうかも人間次第。
人生の主体は人間にあるのです。

いくらガイドの導きがあろうとも、人間の自由意思にはかないません。
人間の意識があって、それに行動がともなって、結果が生まれる。

自分の人生の舵取りは、自分自身である、という姿勢がなにより一番重要なのです。」


私「うん、まぁ、そうなんだと思いますが。
質問者さんには、その説明だとちょっとわかりづらいかもしれません。(´・_・`)」

ド「ふむ。そうですか、それでは例え話をしましょう。」

私「はい、よろしくお願いします。」

ド「シンデレラがいたとします。

彼女はケナゲに継母達からのいじめにも耐え、ある日魔法使いが現れてお城の舞踏会に出かけました。
そこで、王子に見初められて、ガラスの靴を手がかりに彼女を見つけ出し、めでたく二人は結婚しましたとさ。
これがシンデレラの一般的なストーリーですね。」

私「はい。」

ド「質問者さんは、自分をシンデレラに見立てています。
シンデレラのストーリーを前述したものだと認識しているから、なぜか自分の思うとおりに物事が運ばない?と不思議に感じています。

しかし、シンデレラのストーリーには別の側面があります。

彼女は元々深窓の令嬢だった。
脇の甘い父親が強欲な後妻に騙されて、連れ子ばかりを優遇し、実の娘のシンデレラは冷遇されているのにも気づかない凡庸ぶり。
それを見越したシンデレラの母親が、死ぬ前に自分の親友に財産を託して後見を頼んでおいたのはいいものの、それを着服されてしまう。

やがて、使い込んだ財産を財テクで増やして、お詫びに現れたのが魔法使いのおばさんで、ドレスも宝石も元々シンデレラの財産だったのです。

そこで、華麗に変身したシンデレラがお城で、王子に見初められました。
元々素養があり、ダンスもうまく、上品な立ち居振る舞いができたから目にとまったのです。
ただの田舎娘が着飾ったくらいでは王族の目にはとまりません。
最初から二人は付き合うにふさわしいステージの人間同士だった。

つまりシンデレラは棚ぼたで玉の輿に乗った人間ではなく、たまたま不遇の位置にいただけで、光り輝く素養を持ち合わせた人物が、それにふさわしい立ち位置へと戻っていっただけのストーリーともいえるのです。

理不尽ないじめに耐えるだけが取り柄の女の子のお話ではありませんよ?」

私「……基本的に異論はないんですけど。
こういうことをチャネリングするから、私は一般ウケしないんだろうなって気がします…。(´・_・`)」

ド「私が言いたいのは、自分に都合よくものごとを受け止めていると期待はずればかりになってしまう、ということです。

物事にはいい面と、悪い面の両方があるものです。
自分は不遇だった、と嘆くばかりだとその影にある恩恵になかなか気づけないものです。

過去のことは、それでもその時にはベストだった、と信じてみましょう。
不遇だったと思い込む、その影にはできなくても仕方なかったんだ、という努力せずにすむ理由も潜んでいるものです。

まずは、過去のことは手放して。
これから自分がやりたいこと、そちらへ気持ちを集中させることをおすすめいたします。」



つづく。






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ご連絡くださいました、皆様、ありがとうございます。

すみません、現在
自宅マンションのWi-Fiのルーターに不具合があるらしくて、パソコンも携帯もネットに繋がらない状況です。

落ちつきましたら、また改めてお返事させていただきますので、もう少々お時間くださいませ(^。^)

お土産など、いただきました方、ありがとうございます
(^。^)

毎日美味しくいただいておりますよ(^_−)−☆
しゃーわせ💕

ではでは(^。^)




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