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週末はかなり寝てばかりいました。



アハハ、やっぱし、アレですね、ここんとこ、ムリしていたみたいですわ。



そんなわけで、今日は真面目ではない話を。



ちょうど先週の日曜日だったかなぁ。



私は毎晩、寝るときに、『ミカエルおやすみ~♪』とか『ミカエル愛している~♪』とか言ってベッドにもぐりこんでいる。

もう、習性みたいな感じで、もう、セットって感じ。



で、妄想の中で、ミカエルの左の頬にちゅ♪とやってから、寝る。

それがいつものルーティーン。



いつもだいたい5秒ぐらいで意識がなくなる。





で、この日は3連休の中日だったのかな。



日中は一人で家でちょこちょこ片づけをしたいと思いつつ、あんまりはかどらなくて、でも、妙に頭の中が忙しい感じがしていて。

で、やっぱりちょっと不安な気持ちになってしまっていた。



まぁ、風邪ひき始めだったんだと思うけれど、将来が心細い感じかな。



最近、家をキレイにして、どんどん快適になっていって、気持ちがよかった。

それで、いっそのこと、賃貸から持ち家になってもいいんじゃないかなって考えていて、なんとなくネットで情報を集めていたけれど。



正直、あまり体が無理がきかなくて、大きな部屋だと、維持や管理が大変そうだな、というセーブする気持ちもわいてきて。



箱ものだけ立派で、そこに住む私が貧弱ではなんだなぁ~っていう気持ちになってきて。



しょんぼりしながら、部屋を暗くしてむにゃむにゃと寝ようと思ったのだった。





で、いつものほっぺにちゅ♪をやったら、そのまま、のしっとミカエルが私の上にかぶさってきた。

お、今日はサービスか?と思って、相手の顔は見えないんだけど、首に手をまわしてぎゅーっと抱きしめたら、指触りのいい金髪がシャラシャラと指に絡んできて、ご機嫌でなでていたら、やたらごつい胸板があたってくる。



ん?なんか、今日はリアルだなぁ、と思ってそのままべたべたしていたら、そのままイチャイチャしだしてしまった、という。



他人にとっては、非常にどーでもいい話。



なんか、一年ぶり?ぐらいかなぁ。





しょんぼりしていたから、元気だせ!っていう意味かしらね。





どーも、すいません、そんなこともあったよ、的なことでございます。



ではでは、皆様、一週間張り切ってまいりましょう♪



あ、あと、ティファールの湯沸かし器が、銀色にピカピカに輝いていて、めっちゃ感動した!

素敵☆



クエン酸大さじ2杯入れて湯沸かしをするといいみたいよ♪私はレモン果汁を入れて二回沸騰させただけなんだけど、部屋もレモンの香りがして、いい気分だったよ。



よかったら、試してみてね☆



ではではお休みなさいませ☆











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ちょっぴり弱音をはいちゃいますと、体がおっくうで、あれもやりたい、これも片付けたいと思いながらも、なんかできんとです。



体がつらいなら、しゃーないな、と思います。



そんなわけで、BMMも少々お待ちを。





今日はおろしたてのボトムをはいて、出勤して、スタイルよく見えて気に入ってます。

姉がさっと見つけて、ハイウエストではくと、足が長く見えていいよ~といってくれていただけあって、いい感じです。



最近、部屋の片づけをして、無駄なお買い物を控えていたので、貯金ができましたので、せっかくなので、いつもお世話になっている同僚に、昼休みにお菓子を買ってきて(森永のチョコパイとか)いつもお世話になっています、と配っておきました。



普段不愛想な人も、ちょっとうれしそうだったので、ちょっと私もうれしい。



夏は皆さん、休暇をとって、旅行に行かれて、私はお土産のお菓子をもらうばっかりだったので、こうやって、配ればよかったんだなぁと思いました。



お金と気持ちのいい循環が生まれたような気がします。





今日は一時間だけ、休暇をとって、早上がりして、家に業者さんが来てくれたのですが、網戸の具合をみて、これは直すほどでもないと言われて、それならいいです、と、お帰りいただきました。



ご足労をおかけして、すみません、台風で傷ついたのを管理会社に伝えたかったっていうのがあって、自分で直すのは思いつかなかったです、と、お詫びしましたら、相手の方も、いえいえ…とか言ってくれて、もめずにすんで、よかったです。



恥ずかしい…網戸が破れて、どうしたらいいのかよくわからず、管理会社に電話したのですが、勇み足だったようで、こっぱずかしかたです。



今はとりあえず、マスキングテープを網戸に張って、なんか変な感じですけど、そりゃ小さなお子さんや動物を飼っているご家庭の人なら、ちょっとした網戸の裂け目なんて、自分たちでどうにかするものなんだろうということに、気づいていなかったですよ、トホホ。

ホームセンターとかで、網戸のテープが売っているみたいですね、知らなかった。



ほんと、生活力ないなぁと思いつつ、うん、これで一つスキルがあがったと思うことにします。





恥ずかしさのあまり、思わずガス台を磨き始める始末。

うん、なんか、昔からストレスがたまると、そういえば、掃除する、という癖があったなぁと思ってみたりして。



そういえば、ティファールの湯沸かし器を長年使っていたのですが、最近、なんとなく、底面にうっすらと茶色い膜が張っているように感じて、う~ん、と思っていたら、あるブロガーさんが、子供を連れて実家に帰省したら、すごい状態になっていて、身重な状態なのに、テキパキと片づけをしている様子をブログにされていて。(里帰り出産をするための、準備も兼ねていると思われる。)



そこで、ポットのくすみにはクエン酸を入れて、お湯を沸かすといい、という記事があって。

一回できれいにならなければ、もう一度煮沸させると取れる、と、いうもので、丁寧な記事だなぁと感心しきりです。



クエン酸は持っていなかったので、ポッカのレモン果汁をえいえいって投入して、二回沸騰させたら、部屋の中にレモンのさわやかな香りが広がって、ちょっとしたアロマだし、ポットの中もきれいになりました。



こうして、ちょっと手を加えるだけで、もともと持っていた物たちが、輝きを取り戻すというのが、掃除の醍醐味や、楽しさだなぁと感じましたよ。



知らないから手を付けられない、知ってしまえばなんてことはない、そういうのを経験させてもらって、目からウロコです。



アレ?なんの話だっけか?

ともかく、いつも、なんか、私は空回り気味で。



もっと、ちゃんとしなきゃ、もっとしっかりしなきゃ、もっとできるはず、という架空の理想の自分を追い求めては、勝手に息切れを起こして、ぜはぜはやっている気がします。





いいんです、この自分で。

この自分で、もっといい自分を演出するんじゃなくて、手際が悪くて、人の気持ちに鈍感で、行動がどんくさくても、体がしんどい、もう細かいことが考えられないよ、とかすぐにひよってしまうのですけれど。



そうだ、これが自分だ、と思って、上手に付き合っていけばいいのだと思います。



うん。





そうだ、あれだ、アメンバー限定記事に書いて、終わって、思ったことはね。

私はね、自分は努力の足りない人間なんだって、思っていたんですよ。



もっと、頑張れたはず、もっと、要領よくできたはず、どうして頑張れなかったんだろうっていう気持ちがあったのですけど。



たとえば、親に反対されても、アルバイトを三つぐらいかけもちすれば、大学の費用を自分で作り出すこともできたわけで、それをしなかったのは、怠慢な人間なんだって思っていたんです。

まぁ、あまり体が丈夫な方ではないですから、バイト三つと学業を両立させるのは、肉体的に無理だったかな、という気がしますが。



過去の出来事を書き終えて、自分の言動とか、感じ方とか、そういうのをしっかり思い出したら。



あぁ、私、がんばったんだな。

不器用だけど、精いっぱいがんばっていたんだ。

これだけ辛い状況でいても、すごくがんばっていたんだ、と、やっと認めることができたような気がします。



そういう成果がありますね。





私の過去は、アレですけど、今の私はなかなか気に入っています。



疲れると、すぐに吃音に戻ってしまいますが、なんとかコミュニケーションはとれているので、いいとしましょう。



過去に自分のルックスに絶対の自信を持った、自称国民的美少女(中二病)の友達を持って、迷惑かけられまくりこの上に、それでも助けてしまって、余計なサイキックを持っていたなぁ(笑)とも、思いますが。

誰に褒められることもないでしょうけれど、華々しい未来を捨ててしまっても、大勢の人の命を救えたのなら、そんなに悪くないな、と思います。



こういうことを書いている私のほうが中二病だな、うん。





ではでは、皆様素敵な週末をお過ごしくださいませ☆










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ごめん、今日は真面目なブログは期待せんといてください。



夕べ、ミツバチを追い出すために、玄関に木の板をかませて、ドアを開けておいたんだけど。

寝る時もちょっと開けておいたけど、やはり不用心なのと、道路に面していてうるさいので、30分ほどで、断念。



今朝、台所にいたら、塩の瓶にくっついていたので、そのままそーっと玄関まで持っていって、息を吹きかけて外に飛ばして去っていきました。



よかった。



先日、姉と一緒にショッピングモールに行って夕ご飯をごちそうになったのだけれど。

その時に、お気に入りのショップの洋服が60%オフで、店内ではなくて、特別フロアにたくさん並んでいたけれど、先に夕飯をすませてからにしようとしてら、そこだけ早めに店じまいして、結局買えずだったのですが。



姉が後日買っておいてくれたらしくて、今日、持ってきてくれました。



それで、期せず、自宅をちょっとだけ公開する感じになって、あ、かたづいている、と言われましたよ。うふふ。



まぁ、以前のすさみっぷりを知っているからおぉ、片付いているじゃん、というレベルで、そこまでアレですけど、私的には充実感であります。





夕べは玄関においてあった、木製の小さな椅子がカントリー調で、かわいいかなって思っていて、その上に布を敷いて、その上に植物の籠を置いて、その中に常温保存の野菜とかを置いていたのですが。

正直、靴箱にかぶっていて、靴がとりだしにくいのと、今年の猛暑で常温保存の野菜も冷蔵庫保管ができるようになっていたので、その椅子はドライバーを取り出して、夕べ解体しちゃいました。



それを、今日、燃えるゴミの日だったので、袋に入れようとしたら、入るは入るけど、口が縛れない。

しょうがないので、一番小さい断片だけそのままゴミ出しして。



今日は帰宅してから、使えそうな部分をキレイにして、冷蔵庫と電子レンジのその間にかませて。



一番大きいパーツは糸のこで切断する、ということをしておりました。



意外と器用よね~、と、自画自賛。



姉にはシャインマスカットが非常においしかったと好評でした。

よかった。



そして、バーゲンの洋服を受け取り、その他、姉の秋冬物をいくつか頂戴してしまいました。



私はいつもよく利用するフルーツショップで見切り品のマスクメロン3,500円→1,000円のものを早めに食べてね、と姉にプレゼントしました。

触った感じ、大丈夫そう。



私は普段、300円とか400円で、マスクメロンを一玉、一人で大人食いしているので、姉の家は4人家族なので、きもちよく食べきりできそうだと思って、買っちゃいました。

さすがに、この値段だと、お尻がぐずぐずになっているけど、平気で食べちゃう。



しかし、この冬はきちんと買い物を厳選するぞ、むやみやたらと増やすまい、と思っていたけれど、またお洋服が増えちゃったわ。



とほほ、きちんと整理して、やっぱり今まであった、古い服はメルカリとか、古布回収センターに持ち込むか、来月の資源ごみに出そう、と、心に誓ったのでした。

冬物はかさばるからねぇ。



明日は網戸のチェンジで業者さんがやってくる予定ですので、またちょっと片づけをして。

夕飯を姉と一緒に食べながら、この数日の虫退治の話をしたら、見た目は神経質そうなのに、やることがワイルドだね、と、言われました。



そういうことをできなさそうに見えるのに…とか、言われましたが、虫、平気な人ですからね。

なんで、ゴキブリをそれほど怖がるのかよくわかりませんが、確かに叩き潰すのはいい方法じゃないかもね。

(体液が飛び散るから、後片付けがけっこう面倒。)





という、全然BMメソッドと関係のない話でごめんなさいね。



キレイな洋服をたくさんいただいたのと、家に眠っていたバックと、今まで使用していた財布(お揃いのデザイン)をメルカリに出品すれば、また片付くなぁと思っている私なのでした。



今度の週末は頑張るかな。

目指せ!ミニマリスト!



てへ。ほんと、物が少ないほうがプレッシャーがなくて、らくちんだと思いますし。

お金に余裕ができると、好きな人にプレゼントが気持ちよくできて、いいことづくめだなぁと感じる、今日この頃です。



いつも読んでくださって、ありがとうございます。



よい、夜を☆











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帰宅したら、今度はミツバチが部屋の中に入ってきちゃった。

どうも、照明の灯りに突進しちゃうみたいだから、部屋を暗くして、ベランダから出て行ってもらおうと思ったら、そのままうたたね。



今日はちょっと、難しいお客様が続いて、精神的に疲労が激しかったみたいね、なんとか終了してほっとしております。



起きてから、今度は玄関から出て行ってもらおうと考えたら、結局玄関周りの掃除に夢中になってしまった、という感じです。

まだ、ミツバチは出て行っていないけれど、おかげで掃除が進みました、ありがとうです。



気になっていた本やサービスも夕べぽちっとやっちゃいました。

節約生活はゲームみたいに楽しんでいるだけです。

ついつい、締め付け過ぎてしまうから、そろそろ戻してもいいかな、と思いつつ、物が少ないこざっぱりした部屋にはあこがれが強いので、これからもコツコツ片づけをつづけていきたいなぁと思います。^^





さて、健康回復センターに向かった、という体験談の続き。

最初は酸素カプセルみたいなものに入れられて、どうやら、自分のヒーリングをしてもらえる感じになってきました。



酸素カプセルから出てくると、今度はまた別の部屋を案内されます。

あ、そうだ、今さらですが、この健康回復センターに出現したとき、青空が見えた、と言っていましたが、どっちかというと、天井があって、そこにスクリーンがあって、青空映像を映し出しているという感じに知覚しております。



私の知覚だと、結局健康回復センター事態がそもそも巨大な建物の中に存在している、という印象でした。



それで、別の室内に向かうと、ピンク色の床がうねうねとうねっているスポーツジムみたいな雰囲気の部屋に通されてしまいます。

そして、その床に寝そべるように言われて、寝っ転がります。



子供の遊び場みたいに、うねうねとバウンドする感じで、ちょっとおもしろいような、気持ち悪いような…。

背筋の矯正に役立っている、とか言われます。



そこで、この時点ではめまいがあってですね、ちょっと困っていたものですから、この原因とかをワーカーさんに尋ねてみました。



すると、えっと、こっからは、あくまで私の知覚なので、こういう体験をしたんだ~ってくらいに軽く受け止めてほしいのですが。



それで、寝台に寝転がるように言われて、そこにあおむけで寝たんですよ。

そしたら、耳元?の後ろとか、そこらへんをスライスされてね、もう、ほら、これ、非物質のアレですから、そんな細かいことはお気になさらず。

痛みもなにもないですけど、衝撃映像ですよ、自分としては頭パッカーンと切られてしまってですね。



腫瘍があるからとか言われて、そこの固まった血液を吸い取るかなんかしてくれたんですよ。

そんで、頭を戻して、今度はぶっとい注射器を脳天にぶっ刺されて、なにかの液体を注入されました。



そんなことできるなら、最初から注射器でそのやばいやつを吸い出してほしかった気がするけれど、きっと、これは私への警告というか、印象付けを強くするための方策なのよね、うんうん、きっと、そう。



痛みはないですけどね、なんか、びっくりして。

それで、今度は精神的な悩みとかを訴えたら、次に青い色の動く床の部屋に連れていかれました。



そこに寝転ぶように言われて、寝ていると、やっぱり床がバウンドしてくれるんで、体がぴょんぴょん、うねうね動きます。

上から日光浴をしているみたいで、かなり明るいです。



そのころ、講師の方のナレーションが聞こえてきました。

『亡くなったばかりの方が健康回復センターへ到着したら、ワーカーたちはどのように交流するのかたずねてみましょう』



それで、そのままワーカーさんにお伝えしたら、こんな感じの回答でした。



ワーカー「亡くなった人には、知り合いの姿に化けたヘルパーが連れてきて、ここでカウンセリングをしたり、行き先を振り分けを行ったり、健康体に戻った状態を見せて、安心させる。」





というお話を聞いていたんですよね。



で、私、青い床に寝そべって、バウンドしてて、かなり間抜けなビジュアルであります。



ワーカー「(私の性格が)ジメッとしているから天日干しよ。」

「(よく体調が悪いのですが、という質問に対して)結局本人が好きでしているから、習慣化されているだけ。」

「くよくよしてたら病気になるわよ。」

「(それが)よくないと思うなら、やめればいい。」

「大病する前に生活を見直すことね。」

「がまんしすぎ。(自分が)がまんしていればいいと考えているから無理をする。」





なんということでしょう、私があたった、ワーカーさんはお姉キャラだったようです。

(気にするポイントはそこか!?)





いやいやいや、耳の痛いことを言われてしまいました。

ちょっと、しゅーんとしながらも、一部気になる発言も耳にしましたが、おかげでなんか大変な病気にならずにすみそうでございます。



お礼を言って、ワーカーさんとお別れしまして。



今度はプランニングセンターを訪問する、という体験談をお届けしたいと思います。











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暗闇に潜む、悪を殲滅する…。



その、強い意志を携えて、私は巨大な黒光りする四角い箱の下をのぞき込む。



手を添えると、箱はかすかな振動を伝えてくる。

背面からうっすらと熱を感じる。

その黒い箱は、この室内の気温を引き上げている原因でもある、現代の科学の粋を凝らした、暮らしの神器の一つでもある。



これから記すできごとは、私が体験した、ノンフィクションである。







ここのところ、一人暮らしをしている、か弱い私の家の中で、かそけき気配がする。

夕べなど、昼寝をした加減か、眠りが浅く、ひそかな物音に何度も目がさめる。



かさかさかさかさかさ…。



ビニール袋を小刻みに揺らす、かすかな物音がする…。

おかしい、私は一人暮らしのはず、勝手に物が揺れたり、物音がするはずがない…。



これは、現代の科学では証明不可能なミステリー、オカルト現象に間違いない。







私は、帰宅後、バナナの切れ端を小さな器に入れて、水に浸すようにして、黒い冷蔵庫の前において、出かけていた。

彫金教室を終えて、帰宅した私の目にしたものは、白い器の上にのっかった、黒光りするG。





そう、今の私は右手に静電気防止スプレー、そして左手には丸めた広報誌の棒を持った、悪と戦う正義の味方。

その名も、オカルトGメンである!



巨大な黒い箱の下に潜んでいたGを右側からスプレーを噴射し、左側から飛び出てきたところを、おもいきりぶったたく。



そうして、Gは胴体は真っ二つに分かれた。



私はこの何日かの怪奇現象の元凶を根絶することに成功した。



地域住民の安心して暮らせる情報を満載した、広報誌は、まったく読まれることもなく、こうして正義の鞭としての務めを果たし、生ごみと共にゴミ箱にポイされることになったのである。







とか、なんか、いろいろやってたら、遅くなっちゃいましたよ。

南無南無。



これがコオロギだったら、捕まえて逃がすんだけどね、Gだったから、運が悪かったな、と、つぶやきながら、遺体をビニール袋の詰めて縛ってポイしました。



一応言っとくけど、自然発生させたわけじゃないよ!

週末とかに、風の強い日に、窓を開け放していた関係で侵入してきた、インベーダーだったのよ!

ほんと!



もぉ、明日からは壁も全部拭こう、まったく。



げふ、夕ご飯遅い時間帯に食べたから、太っちゃうなぁ。





ま、いいや、BMMレベル3の続きね!



一回目、健康回復センターへ向かう、という体験談。





講師の方の誘導で、最初はミーティングプレイスに集合したのですよ。

白いTシャツに、ふなっしーのプリントがされたデザインのものを着て行ったの。



他の人も、ふなっしーの格好していないかなぁってウケ狙いでこの格好を選んだのよねぇ。



集合場所にある、巨大クリスタルは黄色に輝いていたの。

それから、自分のメインガイド(ユアンさん)と一緒に、自分のスペシャルプレイスへと移動しました。



すると、なぜか、『夏のお嬢さん♪』っていうテイストの赤いチェックのドレス姿になっていたのよね。

このフォーカスエリアだと、基本、見た目が若返って、20歳ぐらいになってしまうから、かわいらしいドレス姿も違和感なく似合っているのだけれど。



そのスペシャルプレイスに行ったら、見知らぬ人に、グラスを差し出されて、真っ赤な液体で、それはいちごのジュースだった。

それで、私のスペシャルプレイスなんだけど、行くたびになんだかバージョンアップされていって、どんどん豪華な感じになっていく。



いつの間にかエレベーターができていたので、それに乗り込んで、最上階にいる、自分のハイヤーセルフ・ガイドに会いに行ったの。



それはインディゴブルーのローブ姿のハイヤーセルフガイドで、頭からすっぽりとフードをかぶっている感じで、顔とかは見えない。

けど、私が来たことを歓迎してくれている雰囲気が伝わってきて、ハグしてくれた。



それから、この探索の当初の目的、健康回復センターに連れて行ってほしいとお願いしてみた。



すると、私を抱きかかえたような姿勢のまま、ふっと瞬間移動するみたいな感じで、明るく開けた場所にいきなり到着をした。



そこは青空が広がる空間で、白くて四角くて、いかにも公共施設の病院、っていう感じの建物が並んでいる場所だった。



すると、目の前に、金髪のショートカットの男性が立っていた。

視界はちょっとピンボケだったけれど、スタンドカラーの白衣を着ていて、薬剤師さんとか、そういう雰囲気の服装をしていた。



健康回復センターのことを知りたいと伝えると、建物の中に入るように促されて、ついていくと、酸素カプセルみたいなものに入るように言われて、素直に言うことをきくと、そのままカプセルインの状態になった。



カプセルの外側から声が聞こえてきて、呼吸が浅い、とか、胸で呼吸をしているから、ストレスを強く感じるんだ、というようなことを言っているようだった。





ちょっとごめん、ちょっと集中力が途切れてきたので、続きはまた明日~。





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7月8日(日)の体験談です。

完全に3か月経過しております、いつもどおりに鈍行列車でいくよ~。



さて、このBMメソッド3日目に入りました。

実は少々人の入れ替えがあったりして、一日だけ体験の方や二日体験の方など。



少々人数が増えて、にぎやかな感じでこの日も晴天に恵まれてのワークを行いました。



時折、雑談などしながらも、講師の方の説明があります。

ここらへんは、細かいの面倒なので、割愛させていただきますね。



まぁ、だいたいですよ、だいたい。

で、フォーカス27へ行く、というワークを行うわけですが、えっとフォーカス27の説明いるか?いらないよね、うんうん。



えっと、ちょっとだけ説明すると、ヘミシンクの創始者のモンローさんが便宜上つけた意識の階層、みたいなものね。

フォーカス21があの世とこの世の境目、フォーカス27が亡くなった人たち(成仏した感じの人たち)が集まる場所って、感じでいいんじゃないかなぁ。



詳しくはブルース・モーエン著:死後探索をご一読なされ。

たぶん、書いてあると思う。(私はまともに読んでいない。)



正確にはどうか、ブルース・モーエンメソッドを受講してくださるか、ヘミシンクの講義とか受けてくだされ。

私のは適当なので、まぁ、だいだいの感じでと思っておいてほしいです。





で、このフォーカス27には、ワーカーと呼ばれる人たちが働いている場所でもある。

非物質の世界の住人たちで、亡くなった人を手厚く保護したりとか、病院みたいなところとか、まぁいろいろ。



今までの私の記事にも、ちょいちょいレトリーバルをした、という体験談を書いていたのですけれど。

その時に、ヘルパーと呼ばれる、非物質の住人(もと人間で、亡くなった人たちを助ける役割を担って働いている人たちのことね。)に、心残りなどを持って亡くなった人を預けて、フォーカス27へと連れて行ってもらった、という話があったとおもうけれど。



そのヘルパーさんに連れられて行った先を探索してみよう、というワークなのです。





フォーカス27には、パークと呼ばれる場所があったり、レセプションセンター(受付センター)があったり、病院みたいなところや、ヒーリングセンター(健康回復センター)プランニングセンター(計画センター)とか、様々な施設がある、とされているのです。



そこではセンター間以外でも、連携を持っていたり、コーディネートセンターなど、違った異質の現実の調整をとる施設などがあるそうです。

何言ってんのか、分かんないよね、うん、ごめん。



いろいろあるらしいのですが、この日の午前中は二回、トライしてみよう、ということでして。

最初は①ヒーリングセンターを訪問、②プランニングセンターを訪問する、というワークを行いました。



ここから先は、講師の方のナレーションに従って、意識をそちらへと向ける…という流れになります。





つづきは、また次回。

おつかれさまでした。



いつも読んでくれてありがとう。










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BMMの続きがあるのですが、また明日にさせてもらいますね。



今日は姉に誘われて、夕飯を一緒にしてきました。



今、10月ですよね、先週から本屋によると、来年の手帳が売り出されていて、にぎやかな感じがしています。

そろそろ来年の手帳を買わないとな~、と思っていたのですが、なんとなく、また今度でいいや、と思って買わずにおいたんですよ。



それで、私は10月生まれなので、今週、姉に食事に誘われたというのは、きっと夕ご飯をごちそうしてくれて、誕生日プレゼントを渡してくれるつもりなんだろうな、と思っていたのです。



最近、八百屋さんをよく利用する関係で果物をよく目にするので、姉にシャイン・マスカットを買ってあげたいなぁと思っていたんです。

種なしで、皮ごと食べれる、ちょっといいブドウです。



それに、明日は弟の誕生日でもありましたから、普段はなんにもプレゼントしていないんですけど、弟の分も買ってみました。

そして、家にある、ちょっとした不用品、と言っては失礼ですが、ガス屋さんからいただきものの未開封の詰め替え用洗剤と。

化粧品を買った時にいただいた、景品の未使用のハンドクリームと。

癒しのイベントに行ったときにいただいた、コンパクトを姪っ子に譲りました。



そして、スティックカフェオレのブレ〇ディは父親の好物だったな、と思ったので、自宅にある大量のスティックシュガーと共に、父親に差し入れしました。

ついでに、大判焼きもプレゼントしときました。

ブドウは皮ごと食べれるよ、仏壇に供えてから食べるといいよ、と、伝えておきました。



それと、ちょっとだけ現金をね。

いつも、甥っ子、姪っ子にお小遣いをあげているみたいだから、ちょっとね。



そして、今日は自宅にずっといたのですけど、テレビで千鳥さんが、熱海の路地裏を散歩する、という番組がやっていて。

ちょうど、キンメダイの干物を焼いてお店で食べれる商店のロケのあたりから見始めていたんです。



いいなぁ~、ってぼんやり見ていてね。





そしたら、姉に新しく開店した魚料理のおいしいお店に連れて行ってもらえて。

キンメダイの焼き魚定食をオーダーして、食べてみたら、これがすごくおいしい。



わぁ、うれしいなぁと感激して、きれいに骨だけ残して食べちゃいました。



それで、誕生日プレゼントだったのが、来年の手帳。

薄手でとてもかわいらしいもので、うれしくなっちゃいます。



そして、もしかして、姉さん、財布を買ったんじゃないかな…と、思っていたら。

コーチのお財布を誕生日プレゼントしてくれました。



あぁ…ブランド財布を買おうと、ネットを見ていたら、もう、訳が分からなくなっていたので、あぁ…という感じ。



姉は旅行用の予備として使ってもらって、自分が気に入った財布を買ってもらっていいよ~♪といっていました。



姉さん、スマート。

超素敵。



とりあえず、そんな感じでして。

何かと、シンクロがありました、というお話。



姪っ子から手紙をもらって、家で読んでね、と言われていて、中身をみたら。

やさしいしんじゅちゃんが大好き、第二のママだと思っています、とか書かれて、もぉ、かわいいねぇ。



私が死んだら、子供たちに遺産を相続させるように、司法書士さんに頼んで遺言書を作ろう、と、考えていたので。

(遺言書を作成するのは10年後ぐらいね、たぶん、子供作らないとおもうから。

私の母は父にとっては後妻で、異母兄弟がいるので、そちらへも遺産が流れると思いますが。)



おばちゃん、もしかしたら、長生きしちゃうかもだけど、なるべく資産を残しとくようにしとくよ、とか思ったのであります。













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今日もちょいとおつかれちゃんです。

でも、天気がいいので、洗濯はがんばりました。
ありがとう、洗濯機。

君がいなかったら、私の生活はたちゆかなかっただろう、今日もベランダで働いてくれて、サンキューです(^◇^)


今日、ふと、気づいたことがある。

過去のことだが、ある人の行動が、卑しいもののように感じたのだ。

ちょいと驚いた。

私はそれまで、そんな風に感じていなかった。
なんか、モヤモヤするなぁ、くらいにしか感じていなかったのだ。

あ、これはいかんな、と、思った。

人には調子の悪い時もあるし、きっと精神状態が悪くてそうゆう事をしたんだろう、と、思った。

だから、それ自体をいまさらどうこうゆうつもりはないが、自分の認識の薄さに驚いた。

私は自分が好かれてると思っていて、それが目隠しになっていて、相手の無礼に気づいていなかったのだ。

相手も、無礼を働いているつもりもなく、自分が正しいと思っていたようだった。

自分が正しい、相手が間違っている、という人間関係はキツイ。

好きか嫌いかで、人間関係は作りたいものである。

よっぽど、私はさみしかったとみえる。

仕方ないな、今後気をつけようと思った。



秋物を少しだけ出して、クローゼットの中に並べた。

眺めてみると、もう似合わないもの、出番の少ないものなどが観察できてくる。

すると、好きではないが、あるから着ている、という服があることに気づいた。

そんなことに気づかずにいた事に驚いた。

気に入ったから、着ているわけではないものが、いくつもあったのだ。

これじゃ、自分が本当に好きなものに、たどりつけない気がした。

お値打ちだから、ではなく。
今後は好きだから、で、服も選ぼうと思う。


それが、ご機嫌に暮らす、秘訣かもしれないな〜なんて思ったのでした(╹◡╹)











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