ANAの予約確定したのは、いいんだけど、eチケットお客様控えというものを印刷して、空港に持っていく…。



はずが!


昨日は一応使えたプリンターが使えません。


インクカートリッジを買いに、自転車こぎこぎ電気屋さんへ行って、帰って小一時間。


それから、プリンターにセットして、あーでもない、こーでもないと3時間。


特にバーコードが搭乗手続きに必要らしい。

それで、パソコンに画像を保存させようと、スクリーンショット機能が使えないかとあーでもない、こーでもない…。結局プログラム入ってへんかったみたいやぁ。


そんで、今度は携帯にバーコードを入れるためにアイフォンのなんちゃらウォレットの手続きとかあーでもない、こーでもない。

(これは挫折。)


それで、なんとかただ普通にバーコードを携帯に入手したはいいけど、スクリーンショットで保存しろとな。


スクリーンショットとか使ったことなかったから、友だちに聞いたよ。


それで、今度はこれでホンマに往復つかえるのか、お客様の問い合わせコーナーに質問しつつ。


明日電話で確認しようと思う。


そして高速バスの予約しようとしたら、二日前までネット予約できるって…。


もう、旅行の前日やぁ…。

これも金曜日に電話して予約しとかんと、バスが出ない可能性もあるみたいやし、特に日曜日は絶対とっておかないと、愛知県にもどれないぞ?


プリンター使えんと、印刷物なしで動かんとかんし、めっちゃ不安やぁ。



もぉこんな時間やぁ。


ちかれたぁ。


お風呂入って寝る。






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あぁん!ばかばかっ!!(iДi)



私のおたんちん!



という悶絶する気持ち…。・°・(ノД`)・°・



急に思い立って、今週末、北海道に行くのだ!


それで、夕べネットで飛行機とホテルの予約を取ったのだ!


そこまではよかったのだが…。



目的地は帯広なのだ!


愛知県にあるセントレア空港から帯広空港の直行便はなかったのだ!


それで、セントレア⇔千歳の往復チケットと帯広にあるホテルを連泊で二泊三日の北海道旅行を計画したらっ!


らっ!予約画面で戸惑っている間に、何度も失敗を重ねている合間にどんどん帰りの飛行機のチケットが満席になっちゃって、結局午前中のチケットしか取れなかったのだ!


ばかばかっ!


帯広から千歳まで移動するのに3時間位かかるのだっ!


北海道はめちゃくちゃ広かったのだっ!



あわてて、キャンセルしようとしたら、昨夜の時点でキャンセル料3万円ぐらいかかるのだっ!

今日、お客さまサポートセンターに電話したけど、やっぱり旅程全取り消しのうえキャンセル料3万円なのだっ!


しかたないので、日曜の朝は早起きして移動して移動するしかないのだっ!


全然ゆっくりできないのだっ!

くぅ~!!



と、いう話です。

出発の日も午後からの便しかとれなかったので、結局弾丸ツアーなのだっ!



こんなことなら、木曜日の仕事帰りに、セントレア→千歳(そこらへんで宿泊)

金曜日に朝から活動、帯広に宿泊、土曜日に愛知県に戻る、のコースの方がきっと断然安かったに違いないっ!


それか、旅行代理店を通じて計画しとけばよかったぁぁ!!



と、ちょっと勉強になりました。


ふぅ、北海道で迷わないように、千歳空港と帯広駅のバスを予約しとこう…。

電車の乗り継ぎ難しそうだわ…。



ではでは✩








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この話も、いったんこれで終わりです。



こうして記事にしていけば、誰が犯人かは一目瞭然なのですが、当時の私にはよくわからなかったのです。

いや、分かりたくなかったんでしょうねぇ…。


スマン、兄ちゃん。



記事にしていけば、いくほど詳細を思い出していきます。

なるべく心理描写は控えめに書いているつもりですが、これを読まれている方は、感情の波に巻き込まれないでくださいね。




以前、ハリーポッターシリーズで読んだ覚えがあるのですが。


ハリー少年が辛い思いをしたことを、周りの先生が何があったかを自分たちに語れ、というシーンがありまして。

無かったことにする方が、回復が難しくなるんだ。

とても苦しいことでも、人に話すことで客観視できて、おのずと解決策へと自分を導く事が出来る的なエピソードがありまして。



今、私がしていることは、そういうことなのかな?という気もいたします。


さて、この話どこまで続くのか。

一応5年生になってからのお話も書こうと思っています。

保健室の先生:通称モモ先生とのやりとりがまた泣ける話です。


そして新学年になっても事件が起こり続けて、6年生になって、やっといじめが収束していくことになります。


重たい話は飛ばしたってくださいね!

次はカニ缶サンタが現る、のお話。

全7話。全て実話です。

ではでは、皆様、素敵な週末をお過ごし下さい。









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この話はこれでおしまいです。


いや~、母親とこんな話していたんだ!ってちょっと驚きましたね。



私、母親との会話、全然覚えていなかったんですよ。



そうそう、学校給食の真似をする、ウマイ手だと思ったんですけど、4ヶ月ぐらいしか続かなかったんですわ。


近所に住む、ヨッちゃんに気づかれて、お前んチで売ってるの、ズルいって言われましたよ。


で、アイちゃんに拡散されて、やっぱり学校でいじめられてしまうという結果に終わっております。




そりゃ、ローテーションがまったく同じになってしまえば、気づかれますなぁ。^^;



さて、私のお母さん、標準語でお話していますね。

兄もそうですし、多分、家の中では子供たちは標準語。

外では名古屋弁で会話しています。



だから、記事にしてても、ちゃんぽんで、アレレ?となっております。

時々関西弁が混じっているのは、単なる、私の記憶違いでしょう。


父親が三重県で一時期生活していた加減で、関西の訛りが強いというのはありますけどね。



う~ん、記事を読まれた方は気づかれているかと思いますが、母が嘘をついております。

私はそれに気づかずに信じてしまい、これがまた、私を窮地に追い込む原因になっていきます…。


タハハ、どんだけいろいろあるんや!って感じです。



次は、用務員のおじさんにトイレから救出されたお話。


家に警察官が来て、検分されるお話。


担任に、職員室で、上客なんだから、最敬礼しろと強要されるお話。


近所で中学生男子にカニ缶を配るおばあさんが出没する話し。


そして、憧れの美少女サヨちゃんに振られて、翌日やさぐれているのを兄が構ってくる話し。(これが長くなると思う…。)



兄が担任教師の家に直談判に行ってきた話し。


用務員のおじさんが、担任の先生に直談判してくれるお話。




新学期、5年生になった私にまたさらに事件が勃発。


私をいじめていた子供たちのその後。


親友ができ、その家族と親交を深めていくお話。




今、思い出せるだけで、10種類ありますな。


書き始めると、もっと増えていくかもしれません。



いったい、どんだけ掘り返しているのやら…。



5月だけで91話も書いている。

どんだけや…。




読んでいる人、大丈夫かな?

気分の悪いお話も出てくるので、そーゆー時は飛ばしてね?


ではでは✩









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さて、用務員のおじさんとのやりとりは、これでいったん終了です。


もう一つ、彼に助け出されたエピソードがありますけど、どうかくかな?と考えますね^^




自分の体験談を吐き出したくて、たまらない感じで記事にしておりました。

つきあわせちゃった人、ごめんね?


読むの辛いなと思ったら、飛ばしてね。




書き出すまですっかり忘れていた話も多くて、自分でも驚いています。



植物の歌声とか、空も大地も歌っている…というフレーズ。

自分でそう言っていた覚えはあるのですが、それがどういうものだったのか…。


残念ながら、覚えていないんですよねぇ^^;



この体験の何ヶ月か後に、周りの声がいっさい聞こえなくなってしまっております。

以後、これ以前の記憶がすっぽりと抜けておりまして、自分でもこんな子供だったんだ…と少々驚いております。



私が11才の時に、母親は病死しております。


私は自分の母親に疎まれていた、という気持が強くて。

そして、母親が死んだのは、自分のせいだ、という罪悪感を長い間持ち続けていました。


自己完結で申し訳ないのですが、その理由がよく分からなかったのですが、この記憶が蘇ったおかげでその部分がとても軽くなりました。


母は母なりに、兄は兄なりに、私を助けようとしてくれていました。


その気持が尊いと思うのですよね。キラキラ



母と兄に愛されていたんだなぁ…。

誰を恨んでも、誰も幸せにならないよなぁ…。


なんて、気持ちになっております。


先週、先々週はくわ~っ!こいつちょめちょめ!とか思ったりもしてて、情緒不安定ではありましたけどね^^;



子供の頃、友達が作れなくてねぇ、この翌年、やっと念願の友達ができます。

そのエピソードが、思い出すだけで泣けてきます。

心優しい人たちと出会ています。

ありがたい。


当時は辛すぎて、自分が辛いということが、よく分からなくなっていたのでしょうねぇ。



そんな訳で、最後までかけるかどうか、ちと迷いながらも更新していけたらなぁと思います。


みなさま、素敵な週末を✩






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私「で、なんだった?」(゜ρ゜)


ヨ「え?なんって?」( ゜∋゜)


私「どこまで話たんだっけ?」(゜ρ゜)


ヨ「あぁ…。
えっと、お前が受けているいじめを聞いてたんだよ。
小竹とミオが画鋲とか仕込んできて、あとは姑息女子が動物でお前を釣ったって話。
いっとくけど、用務員のおっちゃんの話はおしまいな!」( ̄へ  ̄ 凸


私「え~?
もう、仕方ないなぁ。」(・ε・)


ヨ「誰のために話聞いてやってんのって話を思い出せ!」(`×´)


私「あ、う~ん…。
仕方ない、それでは姑息女子の話を。」(・ε・)


ヨ「仕方ないってお前なに上からなの。」(`Δ´)


私「あ、ごめ~ん。
でぇ、姑息女子はだいたい4~5人でつるんでやってきて、私にトイレにリスいるよっていって誘ってきて。」


ヨ「ふぅ~、それを信じるのも…。」(-"-;A


私「だってぇ!どこかの家のペットが逃げ出してきたんだって言われたら、つい、見たくって…。」(*v.v)。


ヨ「ストップ!話が長くなるから、次。」(`×´)


私「で、トイレについたとたん、ドアをあけてそこに突き飛ばされるの。
そんで、4~5人で外側から押さえつけて、内側から開けれない状態にして、水かけてくんのっ!」


ヨ「…あっ、そぅかぁ…。
どうやって閉じ込めるんだろうって思ってたら、そういう仕組みかぁ。
あの鍵、ただ横にずらすだけじゃんね。
そうか、大人数で押さえつけてくるっていう初歩的な方法でやってたんだな。」(・ε・)


私「で、先生に言っても、なにもおとがめなし。
『自分で水かぶっただけだろう?お前はキチガイだから、そういうしょうもない嘘をつく』って。
姑息女子、ニヤニヤして、こいつはキチガイデース!とか言ってんの!
ムカツク!!」ヽ(`Д´)ノ


ヨ「…グルだな。
センコーとそいつら、完全に組んでるな。」(-""-;)


私「うん、そぉ。
基本的に動物につられなければ、そうそうどっかに連れ込まれないから。
でも、突然、突き飛ばしてくるから転んだりとか、結構怖くて…。
昇降口とか、靴をはこうとかがんでいる時とか、かなり強く押されるから、足、すりむいちゃうの。」


ヨ「あぁ…それ、怖い…。
考えたことなかったけど、突然クラスメイトが暴力ふるってくるって話だろ?
それは、怖いわ…。」(゚_゚i)


私「で、派手なことができない時は、いやがらせで私に宿題を押し付けてくるのよ。」(・ε・)


ヨ「え?お前、なに素直にやってんの?」


私「すげー勢いで囲まれて、罵詈雑言をはかれまくるんだよ?
めまいがして、気持ち悪くて、やらないといけない感じになっちゃうのよ…。」o(TωT )


ヨ「…あ~、それも怖いかも…。
いや、多分、スゲーつらいわ、それ…。」。(´д`lll)


私「で、私五人分ノート書くの。
ちょっと筆跡変えて、間違える箇所もちょっとずつ変えて、丸写ししてないように工夫して仕上げてる。」


ヨ「うわ~、お前、芸細かいな…。
そっか、お前図工とか得意だもんな、そういう工作は上手なんだ…。」


私「それだけじゃなくて、テスト勉強も教えてるの。
普段勉強していない子でも、平均点ぐらいとれるように、要点だけ暗記させてる。」


ヨ「は?なに、お前カテキョできてんの?
なんでそんな奴らの成績にコーケンしてんの?
オレ、そこがよく分かんねぇ。」(=◇=;)


私「なに、私が親切にしていると思うの?」


ヨ「思うよ、宿題を代わりにやって、テスト勉強まで教えてやって、そいつら楽ばっかしてんじゃん。
なんでそんな奴の手助けするの?って話?」


私「くくく。
ヨッちゃんも、人がいいのぉ。
私がそんな親切をするような人間に見えるのかい?」


ヨ「へ?なんで、いたれりつくせりじゃん。
話聞く限り、姑息女子たち、楽チンばっかしてんじゃん。」


私「くくく。
ヨッちゃんも、まだまだ甘いのぉ?
さっきのアイちゃんの話を忘れたのかい?
自分で宿題が出来ない人間の末路がどんなものか…。」


ヨ「え?あの大学生に宿題やらせてるって話?
えっと、平均点をとるのが精一杯って奴だっけ…。
なら十分じゃん。」


私「くくく。
甘い、甘いぞヨッちゃん!
ウチのクラスはヨソより、平均点が10点近く低いというのを忘れたのかっ!!」


ヨ「あっ!」( ̄□ ̄;)


私「このクラスでは平均点がとれていれば、そこそことか思ったら大間違い!!
実際の学年平均からすれば、平均点以下!
それも10点も低いのだっ!」(`∀´)


ヨ「し、しまったぁぁ!オレも平均点そこそこだったぁ!」Σ(゚д゚;)


私「つまり、クラス平均とれているから、安心~♪
とか思ってたら、新学年、新学期になってみろ!
新しいクラスではまったく平均点に届かなくなっているぞっ!!」(`∀´)


ヨ「つまり、落ちこぼれ…。」(°д°;)


私「そう!そして、私が教えているテスト勉強は要所要所のみ教えている。
一見テストの回答を見ただけでは、いい感じに覚えていると思わせておいて!」


ヨ「思わせておいてっ!」


私「実は、まったく理解できないように教えているのだっ!」(`∀´)


ヨ「な、なにぃ!
そんなバカなっ!」。(;°皿°)


私「しかも、採点をしている先生から見たら、そこそこ覚えているように見せかける要所のみを教えておいて、実は成り立ちや法則はデタラメを教えているのだっ!」(`∀´)


ヨ「え、それ、どうやってやんの?」( ̄□ ̄;)


私「くくく。注意深く授業を聞いていれば分かる。
ここはテストにでるなってところがピンとくるのだ。
そこを姑息女子に教えてやる。
しかし、それ以外では由来やこぼれ話は間違って覚えるように誘導している。
つまり、まったく実力がつかないように操作しているのだっ!」(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)


ヨ「な、なにぃ~~!
お前、ワルだな!!
嘘をつかないのが大事的なこと言ってたじゃん!」( ̄□ ̄;)!!


私「これは方便だっ!
嘘ではないっ!」(`∀´)


ヨ「方便~~~!!」(@Д@;


私「そう!小学生といえども、タダで他人が親切にしてくれるわけがない、という現実を、身を持って教えてやっているのだっ!」(`∀´)


ヨ「なにぃ!」。(;°皿°)


私「くくく。
考えてもみろ。
まったく親しくもなんともないやつに、テスト勉強を教える素直で親切な奴がいると思うか?
ヨッちゃん。」


ヨ「いるんじゃね?」( ゜∋゜)


私「あ、そうですね…。
じゃ、逆に普段からいやがらせばっかりしている相手に、なぜ親切にしてもらえると思えるのだっ!!」


ヨ「あ、確かに…。
調子良すぎるな…。
でも、学年変わったら、ガクッと成績落ちちゃうのってお前がハメてんじゃん?」( ̄ー ̄;


私「ふっ…。
私はなにも悪くない。
そもそも宿題を自分でやるというのは、しごく当たり前の事なのだ!
それがテスト勉強を兼ねていると気づかず、楽ばかりするから勉強がわからなくなるのだ。
その上、テスト勉強をサボるために、コツだけをいじめている奴から聞き出そうとする…。
どこまで能天気なのだ!」ヽ(`Д´)ノ


ヨ「あ…そう、かも…。」(・_・;)


私「そう、彼女たちが私の時間を好きに使ってもいいとカンチガイしているからいけないのだ。
私に宿題をやらせて、なおかつテスト勉強を手抜きしようとする。
それをやめれば、被害がおさまるだけの話なのだ。
私から仕掛けたわけではない、よって私は悪くないのだ!」(  ̄っ ̄)


ヨ「な、なるほど…。」(・_・;)


私「つまり!
赤の他人からうまい話があるわけがないという事を教えてやっているのだ。
これはこれから大きくなるであろう小学生といえども、世間の荒波に揉まれるという体験をさせてあげているだけなのだっ!」(  ̄っ ̄)


ヨ「って、お前が仕返ししたいだけの話だろ?」(-з-)


私「あたり前田のクラッカーなのだっ!

私をいじめた奴はそうとは気づかずに苦しませてやるのだっ!
そして、いつまでたってもいじめは止まない。

それに反比例して成績が落ちても自業自得の話なのだっ!
そして、私はしょっちゅう他人の分の宿題も片付けることで、反復練習となり、常に高得点がとれるというわけなのだっ!」( ̄^ ̄)


ヨ「あっ!お前をバカにして利用しようとする奴らは気づかずにお前の実力を上げていたというわけかっ!
なんて用意周到な計画なんだっ!
見直したぞ!しんじゅ!!」Σ(=°ω°=;ノ)ノ


私「イエ、ほんとは女子たちが怖くて、大人しくしているだけです…。
そんで、ついでにこそっと罠をしかけていただけですぅ。」(T▽T;)








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昨日は名古屋にて、ガイド拝見のイベントを開催しました。


おかげさまで、無事終わりました。

私が原因(>人<;)のハプニングもありましたが(^◇^;)申し込みしていただいた方の優しいお人柄や、場所を提供していただいた方の気づかいで、たいへん助かったのでした。


この場をお借りしてお礼を言わせていただきます。
ありがとうございます(*^^*)


今回はちょっとユニークなガイド拝見になりました。

プライバシーに関わりますので、詳細は割愛しますが、最初はガイド拝見のつもりが、どうやら、申し込みいただいた方のガイドさんにレトリバールをねじ込まれてしまいましたよ。!(◎_◎;)


あちらのヘルパーさんにお任せして、即レト終了( ̄^ ̄)ゞ

ブルースモーエンメソッドを習っておいて、よかったですね( ^ω^ )

それから、お二人のガイドさんをみさせていただきました。

まだまだ精進しないとですが、楽しい経験をさせていただきました。


また、夏頃に関西(大阪・兵庫あたり)でイベントをしようと考えておりますので、機会がありましたら、どうぞよろしくお願い申し上げます。(*^^*)


お土産いただきました、可愛くて食べられないかも〜♪


クッキー











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最近書いていた小学生時代のお話、実話ですが、なんでこうも出てきたのかなぁって思うと、B・Mメソッドレベル2を受講してきた時に、囚われ領域にいる女の人に出会ったっていうのが大きい気がします。


Heleneさんのガイドさんである、ギョーム君と一緒にいた世界。



私「…うつ病なのか?」


ギョ「迫害死だ。」



っていうだけのやりとりですが。


そこは凄まじいまでの寂寞感と孤独感が漂う世界でした。

もう、一人でいる方が、まだマシというか、なんというか…。


狂おしいほどの孤独感や自責の念とか、そういうのが渦巻いていましたね。


『なぜ自分が責められるんだっ!?』



っていう気持ちみたいのが、あの女性から吹き出していました。


そういうのに、呼応するものが、私の中にあったんでしょうし。


私自身すっかり忘れていましたが、辛い気持ちを抱えていたんですねぇ。


いや、レトリーバルしろよ、自分…。




で、そういうのを紐解くと、なにか見えるかな~。


また、少しお話を思い出したので、2~3話書きたいと思います。



これも、一種のレトリーバルかなぁ…。

大人になった今なら、また違う風景に捉えられるのかしら…と思います。


小学生しんじゅちゃんは、これからどうなるか?

どうぞ、お楽しみに✩









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