で、セッション中、ちょいちょい言ってしまうセリフが。

「いい年した大人なんですけど。」

「もう、過ぎたことを蒸し返しても、意味がないと思いますけど。」

「そんな思いをしたのは、子供の頃のことで、今の自分はしっかりしないといけないと思うんですけど。」


という感じのセリフが出てしまうんですよね。

それでね、それは小さい頃の自分を否定してもいるし、今の自分にもっと頑張れってムチ打つようなもので。
そんな体験すれば、誰でも傷つきますし、子供だからって今は大人だからっていっても、元は子供だったんですから。
よしよししてあげて、今の自分もしんどい思いをしているんだ、えらかったねって、優しくしてあげて欲しい…。

っていう事を言われたり、鍼灸を受けて体をさすってもらったりもしています。

自分ではビジュアルはよくわからんですけど、背中とか頭にピンピコ針がささっているんでしょうねぇ。

うつぶせで施術してもらいながら、そうですねぇ、そりゃしんどいですよねぇ…。
子供なりに、頑張ってきたし、受け止めきれない思いとかそれはありますよねぇ。
今もがんばっていますよねぇ…ってな感じの事を言っておりました。

で、話がアチコチ飛んでいますけど、私の恐怖の根源は。

『ほっとかれる恐怖』

なのでありましたよ。

子供なのに、周りから無関心にされると、生命の危機に関わるじゃないですか。

今、大人で、無茶を言う人に振り回されているのは、なんか、こう、この場限りでいいから、なんとかやり過ごそうとしちゃったり。
周りの人からバカだと思われたくないとか、コイツは仕事場において、頭数に入らないと思われるのが怖いというか、そういうのが怖いから頭真っ白になっちゃったりとか。

そーゆーもんかも。

気持が落ち込んできたら、頭の中で繰り返し呟く言葉を教えてもらって。
『ほっとかれる恐怖』を何回か繰り返すと落ち込みからの恐怖から離れやすくなるとか、そういう説明を受けたりしていました。

ちょっと、前日興奮して、寝不足でありまして、若干とりとめない感じになりましたけれど。

鍼灸を終えたら、体の血行がよくなり、ちょっと湯上りみたいなぼーっとした感じになっておりまして。


サマンサさんとのセッションを終えたあとは、再び中華街の感じのよいお店でゆったり、まったりしながらお茶をして。
旅という心の洗濯をしてきたのでした。



実際には、サマンサさんともっとたくさんお話をしております^^;
私、結構毒舌吐いてますね^^;
お耳汚しでしたら、ごめんなさいね。

横浜、石川町駅のそばのプアマナさんに興味のある方はこちら

ホリスティックケアプアマナ


2階がカフェで1階は雑貨屋さんだった。
可愛い小物をいろいろ買っちゃった(*´~`*)
店員さんも、みんな感じが良くて、素敵なお店でしたよ♪
お茶していたら、そのまま昼寝できちゃうくらい貸切状態になっておりました。(*´_ゝ`)
ほんとに雰囲気よくて、あぁ~中国好き~、中華風の家具や絵画や小物や音楽、大好きなんだよなぁ~って思ってました(〃▽〃)
今度は姉を連れてきたいな…。

中国茶



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なんだか、サマンサさんの影が薄くなってしまっておりますが、横浜での体験談です。

クリアリングのセッションの最中には、子供時代のお話をしております。
今記事にしているのは、まだいいほうで、もっとひどい話がでてきます。

そういうのを聞いて、サマンサさんは口を開けてあんぐりしていました。

サ「その先生、今なら即問題になっていたと思いますけど…。
それにしても、それだけの行動ができるということはしんじゅさんだけでなく、他の児童にもなにかやっていたんじゃないですか?
すでに、犯罪を犯している人間の言動だと思いますけど。」


私「あ、はい。
実は○○で、時効が成立したからと言って調子に乗っていました。
おそらく、それが小宮先生が最初に犯した犯罪だと思われます。
まさか15才の少女が○○をするなんて、誰も思わなかったんでしょうね。
警察は無能だと、私に自慢して、犯罪を犯し続ける。
反省はないんです。良心もないから。

私は悔しくて悔しくて、なにか報復できないものかと考えていたら気持ち悪くなっちゃって。
元々、悪いことを考えるのは向いていないみたいで…。

でも、怒りの感情も抑えきれない。
そんな情緒不安定な時期に、変な霊能者に引っかかりかけちゃったわけです。
このままだと、寝たきりになって死ぬって脅されました。」

サ「今時、そんな脅し文句をいう人間がいるんですか?」Σ(゚Θ゚)

私「あ、実際には、セリフを活字に起こすと、ぎりぎり法に触れない感じのふわっとした言葉でお話しています。
あくまでソフトに優しく流れるようにお話していて、自分は頭いいって酔っている感じの人でしたね。

私は、こんなに頭の悪い人間っているんだ…と内心、驚いていたんですけど。
まぁ、そりゃ、あと40年50年すりゃ、誰でにお年寄りで寝たきりで死ぬわな、と思って黙ってました。」

サ「あら!?それじゃ、絶対当たる予知ですね!
外さないわけだ!(笑)」


私「ん、そうですね!(笑)
彼らはなにか使命感を持ってやっている感じでしたので。
言質を取るつもりで、私にカマをかけてきたのですが、それに乗らずに泣き真似して逃げてきました。

いや~、ほんと、嫌な汗かきましたよ(笑)
初対面の人間に侮辱されまくりで、なんの罰ゲーム?って感じで。( ノД`)

完全に私の事を頭のイカレタ人間扱いしてきて、怒りと屈辱でプルプル震えていたら、さもありなんって感じで、見下してきて。
今頃自分のいたらなさに思い知ったか、と悦に入っている感じで。

アタシはいったいなにしに10万円もかけて北海道に来たのやら…とリアルに涙を流してしまいましたよ…。
交通費に宿泊費…泣けてくるけど、ティッシュの一つも差し出しやがらない。
気遣いもない、理屈だけで、ゴリ押ししてくるヒーラーで霊感もたいしたことなさそうだし。

向こうはカンチガイしていたみたいで、私はこのままアホだと思われたまま気配を消す作戦に出ました。
最初、ビビリましたよ、この密室で、どうやって、逃げ出すべきか?

向こうは私の事を、自分の凄さを理解しない、不幸で不憫な人間だと思っていたみたいですけど。
思ったよりアホで助かりました。」

サマンサさんはうんうんとうなづきながら笑っていました。

それで、憎しみを感じる相手には、こんなイメージを持つのはどう?というお話をされていたりして。
一緒に、ちょっとそんなのを想像したりして。

まぁまぁ、そんな感じのセッションを受けてきたのでした。

つづく。







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そんなこんなをサマンサさんにぶちまける私。

私「私、その人の本を読んで、ほんとうに感動したんですよねぇ。(*´v`)
それで、なにか事情があって、遅れているだけで、きっと約束は守ってもらえるって今年の6月までは信じていたんですよ。

それが、今日にも発送しま~す!っていうのを見て、あ、騙されてたんだな…ってやっと気づいたんですけど。
それで、遅れているのにはなにか事情があるんですか?よければ理由を教えてください。
そして、よければ住所も教えて欲しい、ささやかですが、お礼を贈りたいからって…。
作者の方は、お待たせして申し訳ないからってお礼は辞退されたんですけど、やっぱり一ヶ月くらい待っても来ない…。

で、モヤモヤしたものだから、直接文句言ったら、怒られました。

あぁ、そうか、私、作者の事を尊敬していたから。
その人にゆかりのあるものが頂けたら嬉しいって思って待っていたんだなぁ。(*ノェノ)

私はなんだか、軽く扱われた気がして、馬鹿にされたと思って怒っていたけれど。
相手を馬鹿にするとか、そういうつもりはなかったかもしれません。
人を待たせていることをなんとも思っていなかったんだなって思いました。」

なんて、クリアリング一時間が終わって、鍼灸30分の時にお話していたんですよね。

それで、クリアリングセッションの時にも、しんじゅさんが怖いと感じることはなんですか?
っていうお話をしていたんですけど、ピタっとハマる言葉がなかなか出てこなかったんです。


小学生時代のやりきれない思い。
まだ、記事に書いていないから、ちょっとネタバレになるので、割愛している内容もお話しております。


で、ふ、と。

そういえば、小学一年、二年の時に、時々特殊学級に入れられていたことがあって。
その時の事が、実はものすごく不安で怖い思いをしていた、なんてお話をしていました。(|| ゚Д゚)トラウマー

サマンサさんとの対話で、『特別』に対する、私のイメージはよいものを持っているってお話が出ていましたけれど。

サマンサさんの事前リーディングでも、私自身が、『特別である証』を必死になって探していた時期があった。
『特別』でありたい、という強い欲求を持っていた。
そして、『特別』であってはいけない、というそれとは二律背反する葛藤も持っていた、というお話がされていましてね。



ふと、特殊学級に入れられていた時の、非常な心細さを思い出していたんです。(;д;)

そこにいる子達はいわゆる自閉症児とかだったのですが、私にはその区別があまりついていなくて。
普通のクラスから突然、特殊学級に入れられても、その違いがあまり分かっていなくて。

いつもの通りに同じクラスの子供に声をかけるようなことをしたら、大声で騒がれて、突き飛ばされて、とても痛い思いをしたことがあったんです。((((;゚Д゚)))))))

それがね、その当時はけっこうな恐怖だったんです。
普通に話しかけたつもりが突然大声を出されて、喚かれて、段差から落ちるかなんかして、頭をぶつけてかなり痛かった。

周りの子も先生も、それに気づかない。
それまで、そんな扱い受けたことなかったから恐怖を覚えました。

それを、帰宅してから、親とかに言っても、あぁ、子供は怪我するものだよね…。
という、軽い感じで受け止められて。

なんか…。
なんかですね、子供だから、言葉に出して、うまく説明できなかったんですけれど。

これは、自分が変だから、こういうクラスに突っ込まれる。
そうしたら、周りの人からほっとかれる。

『ほっとかれる』恐怖です。(´;ω;`)


私、いい年した大人なんですけど、強引な人、押しの強い人に、弱いんです。(T_T)

無理いう人、無茶いう人、そういう人っていますでしょ?
お仕事だと、そういう人と関わってくることがある。
できないものはできないと、毅然と断らなければならない場面もあるのですが。
これが、なかなかできなくて、とにかく、この場さえよければいいからと、逃げたくなります。
すぐに他の人に聞いてきます、と、奥に引っ込んでしまう。
本来なら、私の方が上司なので、部下に頼ってはいかんのですよ。
ついつい、法律を無視して、無理をいう人がでると、ヒーっとなってしまう。Σ(ω |||)

子供の頃はあぁいう、きっぱりしたキャラだったみたいなんですけど。
実際の私は、まぁまぁ、なぁなぁの事なかれ主義だったんです。


そういう悩みを持っていてね。
冒頭のスピの本の作者、まぁ、普通に常識が無いと思いますけど。
ずっと、心の内で、モヤモヤしていたんです。(*`ω´*)

自分が我慢すれば、いいやって、揉め事を起こすのもなんだし…(´・_・`)と、いつもそういう態度をとってきていたんです。

だから、子供っぽいケンカになってしまいましたけれど。
私にとっては、自分の味方になってあげれた行動を取れた…。

という事で、いい事をしたな、と感じた出来事でもあったのでした。(=゚ω゚)ノ


つづく。






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北海道でレ○キのアチューメント代が浮いたぶん、北海道の恵みをたらふく食べ、自然の美しさと天然露天風呂に癒されて帰宅した私だったが、同時進行でまだ問題があった。

トラブル②

あるスピの書籍を購入し、海外在住の作者プロデュースのジュエリーが読者プレゼントとして当選したと知らせを受けたのが去年の5月末。
近日中に作者から連絡があるとの話だったがなにも音沙汰がない。

編集部へ何度か問い合わせした結果、作者と直接メールするようになったのが今年の3月末。
憧れの作者と直接連絡がとれて、舞い上がる私だったが。(〃ノωノ)

『近日中に発送いたします!』→『来週にも発送できる』→『今日にも発送します』→『週明け月曜にも手続き完了します』
8月になっても、プレゼントは届かない。


私「遅れるなら遅れるとひとことくれればいいのに!
このウソツキー!」(*`皿´*)ノ


作者「こっちは善意で用意してんのに言い過ぎや!
貴金属専門発送業者がうまいことやらんから遅れてるだけ!
そんならいますぐ小包で送ってやるわ!」ε=ε=(怒゚Д゚)ノ

という子供の喧嘩をしてしまった、という次第。

(話をはしょるため、多少デフォルメしてます)

ちーん…。


つづく。






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割愛しすぎても、読んでいる人にはなにがなにやらだろうなので、ちょこっとだけ説明させてもらうと。

最近の自分の記事にあるように、私は過去の出来事を思い出して、情緒不安定になっていた。

端的に言えば、小学四年の担任の先生が、私の母親とは同郷であり、サイコパスだった。
担任教師は私の母親の弱みを握り、ゆすり、たかり、恐喝、恫喝、脅迫を繰り返しており、その手段の一つとして私をクラスメイトから孤立させ、なんども死ぬような思いをさせられていた。
そうこうするウチに、私の母親は心身ともに不調をきたし、41歳の若さで死亡してしまう。
私に関わる人々を傷つけて、なにも罪に問われることなく、その担任は公務員を勤め上げ、今も私の実家のそばで暮らしている。

そのやりきれなさに、かなり精神的に不安定になっていたのだった。


でぇ、こっからが、またしちめんどくさい話なんだけれど、私はあるスピっぽい人とトラぶっていた。
それも、複数。



彼らも実在する人物なので、あんま詳しい事は言えない。
その人たちにも、生活があるだろうし、オマンマの種だったりするんだろうし。

まぁ、それでもザックリ言っちゃうと。

トラブル①

精神的に落ち込んでいた状態にあった、私はよく読んでいた女性ブロガーさんのセッションを受けてみた。
健康に不安を抱えていたので、なにか改善策を教えてもらえれば…と思ったのだったが。
そのカウンセラーさんの見立てでは、私には霊的な問題を抱えているから、レ○キのアチューメントを受けると健康が改善されるとか、なんとか言われて、男性ヒーラーを紹介された。

それを真に受けて北海道まで出向いてみれば、ほぼほぼ霊感商法で。
私が不健康なのは、ご先祖の霊が200体、私の命を狙ってとりついているからだとか言われた。


私「あの~、ちょっと、おっしゃっている意味がよく分からないんですが…。」(゜д゜)

ヒーラー「僕の話が理解できないのは、霊障です。
僕の見立てでは、あなたは寝たきりになって息絶える!
自分のことがまるで分かっていない、不幸な人間だ!」(*`ェ´*)

私「さーせん!先生お時間とらせて、申し訳なかったっす!(。pω-。)
涙がとまんないっす!
あ、おいくらお支払いすれば?」|ω・`)

と二千円だけ払って、泣き真似して、15分くらいでそそくさと逃げ帰ってきた、という次第である。

まずは、そのてんまつを聞いてもらっていたのだった。


(注…実際の会話は、活字にすると法に触れない感じにお話されております。)






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ホリスティックケアプアマナさんの事はご存知だろうか。

長年の読者さんなら、ご存知だと思われるが、私が関東に出向く時、特に東北への旅行への初日に必ず予約を入れているとこである。

そんで、プアマナさんのサロンは、中華街と石川町駅(元町)を挟んでちょうど反対側に位置する。
何度か通っているので、けっこううまくたどり着けるようになった。(〃▽〃)

それで、予約した時間ぴったりに出向くと、そうじゃないかなって思ってたら、やっぱり浴衣姿でサマンサさんが出迎えてくれた。

サマンサさんはの施術の説明は私にはうまくできないが、クリアリングセッションや鍼灸も取り扱っている。
いつもは、クリアリングのセッション(対話のみ)なのだが、今回は鍼灸もお願いしておいた。


それで、ちょこんとサロンの真っ赤なソファに腰掛けるのだが、ついついクッションが並べてある狭いところに座ってしまう。
猫っぽい?ちょこっと狭苦しい感じのところが、なんだか落ち着くのだ。(´∀`*;)ゞ

オリエンタルなイメージのサロン内で、エメラルドグリーンの浴衣姿のサマンサさんとの対話が始まった。
彼女のセッションは、クライアントが出向く前に事前にリーディングをしておいて、その結果をお話しながら、当人にお話させて心の澱をさらうような、抑圧を解き放つような感じのものだ。

サマンサさんは、最初に、田んぼで子供たちがわーっと遊んでいるけれど、しんじゅさんはその中に入っていない、そんなビジョンを受け取った、とお話されていた。

そして、私は、ちょっと気心しれた感じのサマンサさんに、わーっと最近の出来事をお話していた。

その内容とは…。
ちと恥ずかしいので割愛するのだ…(*ノェノ)

ごめんちょ。


つづく。





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今日は、ちょっと趣を変えて、先週末のできごとでも~。

金曜日の8月4日に休暇をとって、横浜へとでむきました。

いつもお世話になっている石川町駅のそばにある、ホリスティックケアプアマナのサマンサさんのセッションを受けにいってきたのです。

そんでぇ、名古屋から横浜に行くのに、だいたい2時間ぐらいかかります。
いつもは、早起きして、午前中にセッションして、午後から東京へ向かって、お茶会やら飲み会やらイベントを突っ込むのですが。

私、今回はイベントあまり突っ込むのをやめてみました。
(^-^)
普段あんましであるかない人間なので、ついつい一度にたくさん用事を済まそうと張り切っちゃうんですけど、それ、結構しんどい^^;

それで、今回は中華街でゆっくり昼食をとって、それからサマンサさんのセッションを計画して。
夕飯だけ、東京駅近辺で、女子会をしようって感じでしたよ。


さて、今回の中華街はお昼前に到着しましたので、のんびり歩いていたのですが、学生さんが多いですね。
結構観光客でいっぱいです。(^∇^)ノ

賑やかな商店街を歩いていると、中華の食べ放題1680円とか、そーゆー看板をよく目にします。
だけど、そんなに食べれないなぁっていうコンディションでしたので。

ガチャガチャしたところじゃなくて、ゆっくり落ち着いて、ちょっといいものを食べたいなって感じで、ピンと来たお店に入ると。
ホテルのエントランスかって感じのシックな佇まいのお店でビビリつつ。Σ(ω |||)

11時20分頃だったと思うんですけど、お客さん、私一人ね!
それで、冷房のきいた店内に案内されて、メニューを見ると、表看板にあった、点心5個セット1880円のをオーダーしました。

それで、多分、店員さんも忘れていたんだと思うんだけれど…。
BGMもなんもない、静か~な店内に、私一人ぽつん…。( ‘o’)

しばらくしたら、お料理が次々だされて、お粥と点心と杏仁豆腐と温かいお茶のセットで、満腹ですわ~。(#^.^#)
涼しくて、しばらくそこにじっくりと座っていたら、次にお客さんがやっと来て。

それから、中華街をブラブラと観光してから、ホリスティックケアプアマナさんを目指してテクテクと歩いて行ったのでした。


中華料理




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全部の共同探索を終えて、後片付けを始めたくらいからなんだか体調が悪くなってきました。


懇親会に行っている場合ではないかも?しかし、もうちょっと話したいし、少ししたら体調も落ち着くかも?と思って、グズグズとして居酒屋へと向かいました。


で、皆さんといろいろおつまみ食べながらおしゃべりしておりました。

(ユアンさんとイチャイチャしていたとか、そういうのはセミナー中には発言していませんよ~。

他の参加者にはいらん個人情報だがね。

そこはわきまえておりまする。)


そうそう、ちょっと余談なのですが、最後の共同探索の時に、パートナーを感じる、というところで、Tomさん以外は全員見かけていたんですよね。


それをセミナー中にシェアしていたら、ほかのトレーナーさんが、Tomさんが空中に引っ張られるようにして姿を消したと思ったら、ドスンと落ちてきた?かなにかすると同時に、C1でTomさんがいびきをかいてビクッと動いていたから面白かったとかなんとか話しております。


あれやこれやをお話していたら、ガイドの話になって。

少し離れた席からTomさんが、しんじゅさん、自分のハイヤーセルフ見える?と聞いてきました。


で、ちょっと彼の頭の上に意識を集中させると。


彼の背後に鮮やかな緑色のTシャツを着た男性が現れました。

サングラスをかけて、ドレッドヘアの『ボサノバ』という名前の方らしいです。

(昨年のBMの練習会の後の飲み会の時にも見かけた彼のガイドさん)


ドレッドヘアにはカラフルな毛糸やフェルトで編みこまれた髪の毛もたくさんついていて、多分、カツラなのじゃないかな、という気がしますが。


彼は片方の唇の端を上げて、ニヤニヤしています。


『お・し・え・て・や・ん・な・い』


と、わざわざ口パクでアピってきます。


前回も見かけたので、メインガイドか、はたまたBMの練習用についている指導霊的な存在なのか、私には判断がつきませんでしたが、ハイヤーセルフではないような気がする…。

が、やっぱりよく分からないので。


(本当の事を言うと、Tomさん怒りそう…。)


私「…よく、分からない…。」


とだけ、答えました。

嘘はついていない。


ボサノバさんは、親指を下向けてTomさんを見て、笑っています。


今、思い返すと、彼のTシャツのロゴには、日本語の毛筆で白抜き文字で。

『天国への門
  死 ね  』


と、書かれています。

なんて、ファンキーなガイドさんなんだ…。

そういえば、Tomさんの事を緑色のTシャツを着ていた風に知覚していましたが、もしかしてガイドさんの姿を見ていた?


ま、そんなこんなで、やたらTomさんネタが多くなったな…。

そうそう、となりの席に座った方が、私がガイドを見たり、話せたりするというのに驚かれて。

すごい、とか言われたのですが。


いやいや、この二日間一緒にセミナー受けて、知覚トントンでしたよ?

こちとら何年もヘミシンク聞き込んで、何百回アファメーションとかやってきたことか…。

とか、思いましたが。


そうか~、故人探索と、ガイド拝見は別物だと思われるのか~。

元はおんなじじゃん、とか思った次第。


いや、今日のおれ、ちょっと疲れているわ~と思って、『そうですか~』としか言わなかったけれどね。



BMメソッド自体が初心者の方なら、そう思われてもしかたないのかな、と思ったりして。



ガイドと会うとか、話すとか、普通はできないものだという認識があると、うまく知覚しずらいのかもしれないな、なんて思ったりして。


そういう無意識の思い込みが知覚を妨げているのかもしれない、自分も気を付けよう…と思いましたとさ。


ではでは、長々とおつきあいくださいました皆さま、ありがとうございます。


ぜひ、ゴールデンウィークを楽しんできてくださいませ✩


(Tomさん、勝手に記事にしちゃって、ごめんなさいねぇ~^^;)












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