知覚クイズの答えは!



















かわいいコックさん



キョロちゃん





かわいいコックさんと、キョロちゃんでした~♪



皆さん、あたりましたか~♪












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時間を遡って、11日午後11時に関西コミュに行きます。



最初は、ガラスのピラミッドの中に入って、ちょっとミストを浴びる感じでリラックス。



それから、ユアンさんと一緒にバロンズ・バーによります。



知覚クイズは、自分で設定したものが2体だけのはずが、なぜか白いキャンパスが光って見えます。

紫色のすみれのイラストが見えます。



今回の知覚クイズでは、白いキャンパスに自由に絵をかく、というのを外した設定にしたつもりでしたが、過去にやったことが生きていいたみたいです。

それか、参加された方が、つくっちゃったのかな?

それはそれで、面白いなぁと思いました。^^





ホットコーヒーを頼んで、カウンター席で飲んでいると、ブルーのドレス姿の女性が勢いよく私の肩を叩いてきて、話しかけてきます。

私はその女性と知己のようですが、リアルの私には記憶がありません。



もしかしたら、ヘミシンクのセミナーで出会った女性かもしれません。



パッパと話しかけてきて、私が今回は参加者の様子を記憶して、記事にしたいんだ、と話すと、なんで他人のために時間を使おうとするの、真面目ね~♪

そんなの、ほっといて、楽しめばいいじゃない、と言われて、そうかな~?という気になりましたが、やっぱり観察のために時間を使うことにして、彼女の誘いは断ってしまいます。



関西コミュは夜の風景で、夜空にドドンと花火が打ち上がっています。

かごめかごめを盛大に歌っている様子が、ただ、ひたすら大勢の人のうぉ~という音に聞こえてきます。



関西コミュ内には、屋台があったり、赤い提灯がぶらさがったりしていて、かごめかごめが終わると、めいめい散っていきますが。

二人連れとか、少人数のグループでの参加が多いような気がします。



赤・ピンク色の浴衣姿の女性たちがいたり、うちわを帯に挟んで歩いている様子はなんとも可愛らしいです。





私は、さつきの花のような、赤ピンクのロングワンピース姿で、関西コミュ内をぶらついています。



参加された人たちを、バロンズ・バーの白い椅子に座ったまま眺めていると、さまざまな格好をした人をみかけます。



体の周りに、緑色の竜(東洋のシュッとした蛇みたいな竜)を巻きつけている人。

白いターバンを頭に巻いて、サングラスをかけている人。



アマゾンのカメレオンみたいな赤緑色に赤の水玉模様の全身タイツみたいな格好をした人。

スパイダーマンのコスプレをした人。



ちょっと目立つのはそんなところでしょうか?



それから、自分のスペシャルプレイス、カフェ咲咲へと移動します。



黒いドアを開けると、入口はカウンター席に面していて、ちょっと狭いのですが、その奥は広くなっています。



私のお金のガイドのマサくんがちゃきちゃきと働いています。





私「おぉ~、なんか、お店、広くなってない?」





マサ「三次元的囚われの発想ですね、しんじゅさん。

あなたの知覚が広がったから、この店内も広く感じるようになっているんですよ。」





なんだか、信じれれないような光景ですが、100人ぐらいは収容できる店内になってます。



ファミレスのように、ドリンクバーコーナーがあって、誰かがジャーっと氷を入れて飲み物を作っています。



食べ物も、ポンポンとカウンターに勝手に出てきて、それをまた、めいめいが勝手にとっていきます。



そして、小さなモノレールみたいのが店内を走っていて、そこには回転寿司が運ばれていきます。





私「なんか、食べ物、充実してきたね…。

もはや、居酒屋なのか、どうかもよくわかんないね…。」(;^_^A





壁際には、チョコレートフォンデュマシーン?っていうんですか?

機械から延々とトロトロのチョコレートが流れ続けているのがあって、それに勝手に果物を刺してチョコをからめて楽しめるコーナーもありつつ。

店内の奥は座敷席になっていて、それぞれテーブルについて、お酒やらおつまみを楽しんでいる様子でした。



私が奥の方へと向かうと、年配の男性が笑いながら、声をかけてきました。





私「あ、久しぶりです…。」





ム「やぁ、しんじゅさん。

しんじゅさんと知り合ったころは、ここに来たいと思ったものですが、今ではいつでも簡単に来れますよ。(笑)」





私「そうでしたか…。

私も関西コミュはほったらかしにしていて、様子は知らなかったんですが…。」





ム「まぁまぁ、難しい話はあとで。

どうぞ、上がってください。」





と、促されて、私も座敷席に移動します。

なんだか、懐かしい人と会って、お話できるのが楽しい感じがします。





ム「…しんじゅさん、最近のお話を読んでいてね?

しんじゅさんは、過酷な体験もしていれるけれど、やっぱり周りの人間に愛されている人だな…なんて思うわけです。」





私「あ、そうですか…。」





ム「えぇ。

非常識なことをする人もいるにはいますが、それでもあなたの周りには、あなたのことを気にかけている人がいらっしゃる。

そういう風に見えるんですよね。」





私「そうですね…。」





ム「そう。

私ね、自分が男ですし、しんじゅさんの体験なさったことは、正直、分からないんですよ…。



でもね、どうして、この人はこういう人でいられたのかな?ってちょっとフシギだった。

けど、子供さん時代のお話を読んで分かった気がします。



不幸は不幸なんですけど、あなたは周りの人に愛されているなぁ…って思うんです。

ご家族とかね、不器用ですけど、あなたのことを愛してらっしゃる。



だから、あなたは大人になっても、普通に人に優しくできる。

そんな風に思うんですよねぇ。」





私「はい…。」





ム「いろいろ悩んでらっしゃるようですがね、そんなに苦い思いばかりしなくてもいいんじゃないですかね?

生きている時間は、案外短いものです。



人様のことを勝手に言ってはいけないですし、誰がどうゆう風に生きるのも自由ですけどね。



なんだか、苦しい思いばかりを胸に抱くのはもったいない気がするんですよ。

そんな老婆心から、つい、おせっかいな忠告をさせていただきました。(^_^)」





私「はい、ムニケンさん、ありがとうございます。」





ム「どうぞ、今日はヒラメを差し入れさせてもらいました。

お造りになってますから、どうぞ、召し上がれ(笑)」





私「はい、このポン酒と合いますね。

私、お酒はあんまり飲めないんですけど、こういうちょっと生臭いのも美味しいですね。(笑)」





ム「はは、生臭いですか。(笑)

あまり、お酒は強くなさそうですね。」





私「はい。(笑)」





「よっ!しんじゅさん!」(‐^▽^‐)





と、背後から割り込んできた男性がいました。

この方も、このお店で時々見かける男性です。



私「あ、どうも。

また、このお店に来たんですか。

こないだ、職場で弟さんに会いましたよ?」





「あ、そう。

弟によろしく。

それより、楽しくのもぉぜぇ?( ̄▽ ̄)」





周りを見回すと、やっぱり男性客が大勢いて、私を見て、にこにこしながら、ビアグラスをちょっと持ち上げる仕草をしています。





「こんばんは。」



「こんばんは、しんじゅさん、おじゃましてます。」





「こんばんは。」





と、知っているような知らないような男性たちが、にこにこしてお酒を楽しんでいます。

みなさん、基本的にパジャマ姿です。



自分がここに来ていることを、目が覚めたら覚えていないパターンの人達だろうなぁと思って、思わず笑ってしまいます。





私「どうぞ、楽しんでいってくださいね。(笑)」





店内を見渡すと、2割ぐらいは女性客もいます。



私の接客のガイドの八千代さんが赤い着物姿で接客をしていました。

彼女は長い髪の毛をサイドに集めて、毛先は胸元へと垂らしていますが、毛先はクリクリに巻いています。





私「わ!八千代さん、カーラー使えるの?

巻き髪、素敵。」(*^▽^*)





八「あなたはもやったらぁ?

せっかく独身なんだし、そういうのも楽しいんじゃない?」(^_^)





私「あはは、ヘアアイロン使うの苦手だし、上手に巻けないよ^^;」





八「いろいろ試すのも楽しいんじゃない?」





私「そうね、なにかやってみるのも楽しいかも?」





そんな事を言い合いながら、お店の外にでます。





私「ユアンさん、ちょっと人の多いところに連れて行って。

あんまり周りがよく見えないから…。」





ユアンさんは、私の手をとって、つないでくれました。

なんだか、それだけでとても幸せな気分になってきます。



て、ちょっとした花壇コーナーに寄って、ちょっとそこに腰掛けて周りを眺めていました。



白い被り物をした人。

金太郎のよだれかけみたいのをつけた人。

キン肉マンのロビンマスクみたいな仮面をつけた人。



普通の洋服姿で歩いている人。

大勢の人を見かけて、ぼんやりとそれを眺めていました。





夜空には花火が打ち上がって見えて、なんだかメランコリックな気分になってきます。





私「…今日は震災からちょうど7年目だから、きっと、さみしい思いをしている人が多いと思うわ…。

いなくなってしまった家族や、友達を思って、泣いている人もいるだろうし。



震災後の立て直しで感傷的になっているどころじゃないって人もいるだろう。



震災後に一年発起して、大学に入った人とか、人助けを勉強して実際に取り組んでいる人とか見ると、頭が下がるわ…。



私のやったことで、少しでもなにかの癒しになっていればいいけれどね…。」





ユ「無駄なことはないよ。

こういうのに、意識を向けることで気持ちが安らぐ人もいるから。」





私「…うん。

私、自分の過去で、できなかったことを悔やむ事が多かったけれど…。

それも、まぁ、ヒマだから、そういうことを考えられるのよね…。



ある意味、余裕だわ…。

真摯になにかに取り組むとか、そこまでの気力もないし…。



でも、後悔するより、これからできることに目を向けたほうがいいわよね…。

辛いこともあったとしても、きっとよくなることもあるよね。」





なんか、そんなことをしゃべりつつ、C1に意識が戻ってきたのでした。












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バロンズ・バーに行って、バロンさんに挨拶をしてきました。



今回の共同探索は、急に決めた感じでしたので、ごめんなさいと言いますと、慣れてますよ…と返されます。



すいません、事前にお願いしておかなければならないところを、いつも急に…とか、やっていると、バロンさんがカクテルを出してくれました。



ピンク色の液体に、心が躍る感じがして、ちょっと飲んでみます。

味はよく覚えていないなぁ。



もしかしたら、ノン・アルコールのカクテルだったのかも…。



カウンター席に腰掛けて、ゆっくりと飲んでいたら、サンバの格好をした女性が現れて、声をかけてくれました。



背後を振り返ると、そこはピンク色のクリスタルの前に大勢の人がひしめき合っているところで、時間を遡って共同探索に参加している感じになっています。



ポンポンと打ち上げ花火が上がっていて、どなたかが設定してくれている様子に、お祭りっぽいなぁ…と、気分良くその光景を眺めていました。



それから延々と二人でいろいろ喋っていたんですが、細かいところは忘れちゃた…。

その時は覚えていたんですけど。



ただ、相手の方が、私のことを『愛の人だ』と、励まして?くれていたようなのが印象的でした。



それから、あかりの居酒屋へ行こう!と思い立って、黒い扉(あくまで私の知覚だと)を開くと、建物の中がすごく広々と感じます。



あれ?ここって、こんなに広かったっけ?と思いつつ、中にはいろんな国の人たちがわさわさといて、それぞれくつろいでいる感じです。



ここでも、カウンター席に座って、ベスタさん(マツコデラックス似の女性)に声をかけられて、クリームメロンソーダをいただきながら、いつのまにか、私、彼女にグチを言っていたみたいで、そのまま寝落ち…。



アタシはいったい、ベスタさんに、何をいっていたんだ?と思いつつ、リアルの私もホットカーペットの上で寝転がってクッションにヨダレをかけつつ、意識がもどる、という有様。



また、時間を遡って、共同探索に来ていた方の様子などをリポートしたいと思います。





あ、黒い鎧を着た人を見かけたよ~。

鋼の錬金術師にでてくる、アルフォンソ君みたいな、ごついやつね!



ごめんなさい、続きはまた明日!










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再び、意識をあちらへと戻すと、ユアンさんが、私の体に触りながら、二人して夜空に浮かんでいるところなのでした。





ユ「姫、今日はこのくらいで…。」





私「はぁはぁ…。やっぱり本調子じゃないから、これぐらいか…。

変だな、今日のレトリーバルはちょっといつもと違ってた…。」





ユ「姫。

意識にムラがある。

ボクたちを知覚しにくいのも、姫の波動が低すぎるからだ。」





私「…。」





ユ「姫には、課題がある。

人を責めているつもりでいて、結局自分を攻撃している。

自分のことを弱いと決めつけたり、自分のことを嫌っている。

それでは知覚があがらない。

自分の欠点ばかりにフォーカスしすぎているんだ。」





私「自分を嫌っている…。」





ユ「あぁ、問題にフォーカスしすぎだ…。

それでは、ボクたちの声も聞こえないし、届かない…。

寛容になること、心の平和を保つこと、愛すること…。

どれも、自分のためになる。



知覚を上げたいというのなら、悩むのをやめることだ。

どれだけ才能があったとしても、そんな精神状態ではどれも無駄になる。

何かに秀でていることにこだわるのはコンプレックスの裏返しだよ。

いいかげん、認めるんだ。

僕たちはそんなことで人間を評価したりはしない。」





私「悩みすぎ…。」





ユ「そう、こだわりすぎだ。

もっと、寛容さを身につけて。」





私「うん…。」





そうして、関西コミュに戻り、共同探索に参加しました。

大勢の人が集まっているので、せっかくなので、目立つ衣装を…。



リオのカーニバル風に、ビキニに大量の真っ赤なビーズがチャラチャラとすだれように連なった格好に背中に白い羽を、ふぁさっと背負っています。

宝塚歌劇団の人が背負っていそうな豪華な白い羽です。



ビキニと言っても、ブラジリアンビキニほどの生地の小さいやつじゃなくて、普通のビキニに下もホットパンツ風の露出が控えめなやつで、こちらもビーズが大量につらなっているので、結果的に露出は控えめになっています。





私「うん、これなら、目立つ。」( ̄▽ ̄)





ユ「…姫、その格好…。」





私「ふふふ、今時希少価値のAカップのビキニの女の人が歩いてたら、目立つと思わない!?」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





ユ「…そんな、誰も胸なんて、見ないよ…。

おへそが見えてるね…。」





私「まぁ、わりとビーズで露出が抑えられているからね、大丈夫でしょ?」





ユ「うん、そうだね。

でも、足がね、丸見えだよね…。」





私「まぁ、ビキニだし?

そこはしょうがないよね。」





ユ「っていうか、身体のライン、丸見えだよね…。

背中はともかく…。」





私「あぁ、じゃま?この羽。

こういうのがあったほうが、リオのカーニバル風じゃない?」





ユアンさんは、私の正面に回り込んだと思ったら、おもむろに私の胸をぺたりと触ってきました。





私「え。」





気づくと、いつのまにか白いシャツを着せられています。

ロンTですが。





私「えぇ~!?」( ̄□ ̄;)





ユアンさんは、ふぁさっと自分の黒いマントを外して、私の首にかけます。

いつのまにか、白い羽もどこかに消えています。





私「えぇ~!?」∑(-x-;)





ユ「ふぅ、足はしょうがないか。」





私「えぇ~、これじゃ、リオのカーニバルかどうか、分かんないよぉ。」(T▽T;)





ユ「女の人がお腹を冷やしちゃいけないよね?」





私「えぇ~?

そ、そんなぁ。

そ、それじゃ、せめて白い服の上にビキニ柄のビーズをオン。」





ユ「いいよ。」





私は白い服の上に、赤色に輝くビーズをそのまま持ってきて、シャラシャラと揺れる感じの服装にチャンジしました。





私「これじゃ、なにが何やらの格好だわ…。

しかも、黒いマントを羽織ってて、なんか、昔の漫画、『ときめきトゥナイト』の蘭世みたいだな…。」





ユ「さ、行きますか。」





私「はぁ~い、それじゃ、バロンズ・バーに行こう。」









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夜空を飛んでいく様子に、自分自身で、ちょっと驚いてしまいました。



そばを見ると、ユアンさんが一緒にいます。





私「ユアンさん、いる?」





ユ「すぐそばにいるよ。」





私はそっと、ユアンさんの袖口を掴んでいました。





私「よかった、なんか、ちょっと不安で。」





ユ「大丈夫、いつもそばにいるから。」





私「うん。」





ユ「しっかり、気を強く持って。

もうすぐ、目的地に着く。」





私「うん…。」





今日のユアンさんは、真面目な感じです。

いつも、三枚目っぽいキャラクターなのは、私のフィルターの加減だろうなぁとおもいつつ、ユアンさんと一緒に夜空をカッ飛んでいきます。

こういう時、けっこう竜型になるのに、珍しく人型のままです。



なんか、頼もしい感じがします。





(アカン…、今日の私、気弱になっとるわ…。

できるかな…。

この圧だけでも、けっこうしんどい…。)





夜空をかっ飛ばして空中を飛ぶような感じですが、ビュービューとたくさんの圧が顔や全身にかかってきます。

いつもなら(最近ご無沙汰ですが)これくら、なんともなかったのですが、ちょっとなまっている模様。





(きっと、集まってくれた人のエネルギーが注入されているんだな…。

私に託してくれた分だけでも、きちんと東北に届けないと…。)





そうして、スピードが落ちて、どこかに落ち着きましたが、視界は真っ暗。

しかし、レトリーバルをするぞ、と、気を取り直して、体勢を整えます。



ふと、見ると、私は白いローブ姿に、純白の長髪に、明るい緑色の瞳をした若い西洋人の女性の姿になっています。

切れ長の大きな瞳の美しい女性の姿をしていて、ちょっと自分の手のひらを眺めてしまいます。





(…珍しい、これはルシフェルさんの女性バージョンの姿だ…。

なんだろ、ちょっと不安だけど、さっきハイヤーセルフにお願いしてきたし、出来ることをする。)



パンッ!



私は柏手を打ちます。



私「コンセントレーション!」



この柏手と、このセリフがセットになって、一瞬で精神統一が図れるようにアンカーリングを行っています。(自己暗示ね。)

全身のチャクラが高速で、右回転し始めて、下から順に、徐々に上のチャクラを回し始めて、脳天の上からは白い光があふれだします。





(…ひさしぶりだ、こんな感じ。

チャクラを回すなんて、いつぶりだ…。

今日、イケル気がする!

どうぞ、私の体をお使いください…。)







私「父と子と精霊の御名において、汝の下僕を救いたもう。

東北の地に、浄化と癒しの光を。



私を導管として、この地に平和と活気のエネルギーを。

私と私に関わる全ての人に、よりよき導きがあらんことを。



アーメン!」





ドンッ!





と、私の体を通過して、金色の輪っかが発生したかと思うと、下へ行くほど、その光の輪がひろがり。

パリパリっと電撃のように、金色の光が渦巻くように発生して。



ある一定の大きさに達したとたん、そこから白銀の光のエネルギーが地上へと大量に照射されていったのでした。



真横からみると、先端が尖った、鉛筆型の光の柱が発生していたのでした。





(…なんだ!?このエネルギーは…。

こんな光の柱、見たことない…。



これがハイヤーセルフからなにかを受け取った結果なのか…。

体中にエネルギーが流れる…。)





自分の体を中心として、直径200mほどの光の柱が発生していたのでした。





(この下になにがあるんだ…。

そこまでは見えないな…。)





しばらく、そうして、光の柱を下ろしていたのですが、しばらくすると、集中力が切れてきてしまい。



意識をC1に戻すと、まだ10分も経っていなかったのでした。











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けほっけほっ!

さーせん、イレ・スタ✩主催者のくせに、風邪ひいてまんねん…。



うぅ、今日は無理せず、解熱鎮痛剤を飲んで、仕事に行ってまいりましたっ!

(普段は薬に頼るのを我慢していて、いつもぼーっとした状態ですごしています。)



倒れる時は、前のめりにっ!!



さて、ふざけているのは、このくらいにして、けほっ!

ちょっと微熱気味でしたが、とにかく、イレ・スタ✩前に、BMの体験談をやっつけたくてですね、とにかく夕べリアルタイムにチャレンジいたしました!

良い子のみんなは真似しないでね!

(調子悪い時は休もう!)



さて、久しぶりのイレ・スタ✩。



直前になって、あ、しまった、関西コミュに結界張るの、忘れてた…と、慌てて、まずは自分の肉体のヒーリングを行ってから、関西コミュに結界を張るっぽいことをします。



よっぽど変な人はいないと思うんですけどね、ちょっかい出すような人が入れないように、気を配っていたりするつもりでございます。



で、ヒーリングの仕方は、BM流に、シルバーの光を自分の身体に巡らせて、愛の感情を思い出す…ということをしていたのです。



それから、あ、そうだ、ハイヤーセルフに先に、うまく体験ができるようにお願いしておくのがいいんじゃない?と思いつきまして。

いつもは、マイガイドだけだったり、関西コミュに参加してくださる方の安全祈願ぐらいだったんですけど、どうせならディスクのメンバーに頼んどいたほうが、効率がいいような気がして、そっちへ意識を向けました。



Heleneさんがこの間、BMのワークを行う最中にやっていたのを見たので、あの真似です。



そういえば、自分のディスクのメンバーをよく知らない…と、ちょっと及び腰でしたが、うん、それ思い込み。



ノミのサーカスだがね…。( ´・д・)(ビーカーの中に入れられたノミが、ガラスのフタをされていた状態で、ピョンピョン跳ねて、そこから逃げ出せないという体験をすることで、見えない天井を意識してしまって、フタがなくても、そこから逃げ出せない状態の事。

サーカスに連れてこられた、子象が、足に鎖をつけらてて、支柱にくくられていた状態になれてしまって、大人になっても足首に鎖を付けられた状態なだけで、逃げ出すことができない状態のことをいう。

自分で自分に制限をつけている、の意味。)



Heleneさんができたんだ、私にもできる!と思ってみました。



(BMには、そういう根拠のない自信って大事だって言ってたし?



こないだガイド拝見してたとき、亡くなった人は呼び出せないと思い込んでいたけれど、呼び出せたりしたし、できるできる!



私の弱点は、全部自分でやろうとして、どんづまりになっちゃうところなんだ…。

私の知っていることなんて、ほんとにわずかだ…。



他の人に、力を貸してもらおう。

さて、どうやって行くか?)





と、レベル3のハイヤーセルフに会いにいくのワークを思い出しました。



(そうか、BMメソッドなにげに、一通り全部習っているしな。

レベル1、2だけでも、応用効きそうなものなのに、せっかく習っていた事、ホコリかむらせちゃってたな…。

よし、行けるぞ!

最近、BM習ったばっかりでよかった。

役に立った、Heleneさん、ありがとう。)(‐^▽^‐)





私のスペシャルプレイスは、湖畔にたたずむ、巨大なコクーンビルみたいな建物。

その中へ入ると、そこに、私のディスクのメンバーがいます。



で、意識体の状態で、そこへ向かって、建物の中へ入ると、白を基調とした、モダンな造りの内装で、それでいて、近未来的な雰囲気もあって、中にはキラキラした貴族っぽい人とか、頭の賢そうな立派そうな人達が、飲み物を飲んだり、談笑したりしている状態でした。



うわ、なんか、上品そうな人がたくさんいるなぁ…これが私のディスクのメンバーなのか…と、思っていると、みんな私を見て、さぁっと人垣が割れて、道筋みたいなものができます。



これ、以前受けたレベル3の時も、同じような感じで、ちょっと恥ずかしくて、シェアしていなかったと思いますが…。(;^_^A



私が入ったとたん、中にいた人たちが、みんな私に注目してくる…。

注目してくるだけなら、ただ単に目立っているのかなぁって感じだけれど、なんか、一目おかれているような、敬われているような感じで、ちょっと遠巻きにこちらを見てくる…。



これは、私の承認欲求とか、自己顕示欲のフィルターなのかな…自意識過剰なのかなと、思ったんですが。

とにかく、道ができた方向へと歩いていくと。



その中に、豪華な藍色に金糸の刺繍が施された衣装を着た、これまためちゃくちゃ賢そうな外国人男性が現れて、私に声をかけてきます。



私がハイヤーセルフに会いに来た、と告げると、瑠璃の間にいるよ、と答えてくれます。



相手の方のお名前を尋ねると、○○○○だ、と言われます。





(○○○○…また、有名な名前に聞こえたけど…。

あ、いや、ただ単に、そういう名前ってだけで、有名人とは限らないっていうか…。

いやいや、いつも曖昧にするからいけないんだ。)



私「あの、今、○○○○って聞こえたんですけど…。」



○○○○だ、と答えられます。





(…なんか、やっぱり○○○○って聞こえる…。

なんで?

なんで、他の人のハイヤーセルフの名前がでてくる?



ここ、私のスペシャルプレイスなんだけど…。

でも、この人、ちょっとカラーがちがう気がする。

私のディスクのメンバーじゃないのかもしれない…。

そうか、よそからお客さんが来ている可能性もあるよね、ここにいる全部が全部、私のディスクのメンバーとは限らないか…。)





お礼を言って、エレベーター(以前はなかった。

ひたすら階段を登らされたのが懐かしい。

来るたびに、なにか、バージョンアップされている、ここ。)



最上階の瑠璃色の扉の前にたちます。

金色の✩が飾り付けられた、普通のドアに見えますが、その扉を開けると、そこに私のハイヤーセルフがいるのですが…。





残念!私の知覚では、白いモヤモヤにしか見えずに、でも、ハイヤーセルフにお願いをしています。





『私と私に関わる全ての人に、よりよき導きがありますように…。

今日のイベントに参加してくれる人たち全員の安全と、なんらかの体験の手助けができますように…。



東北地方のレトリーバルが無事、行えますように。

関西コミュに集まった方が全員無事に帰還できますように。』





そう、お願いしたら、すっと意識が変わって、いつのまにか、関西コミュに来ています。

傍らには、私のメインガイドのユアンさんがいて、全身黒一色の騎士姿。

今日は方からマントを羽織っていますね。





私「おぉっ!どうかと思ったけど、けっこう大勢の人が集まっている。

よかった…。」ε=(。・д・。)





私はピンク色のクリスタルの前から5列目ぐらいに割り込んで、11時ジャストを待ちます。

満員電車みたいに、大勢の人がみちみちと詰まっていて、左右の人と手をつなぎました。



11時になりました。

どこからか、カウントダウン、始まるよ~という声が聞こえます。



周りの人たちも手をつないで、左右に歩くことは無理そうだと思って、体を左右に揺らすようにして、かごめかごめを歌いだしました。

人の肩と肩がふれあいます。





『か~ごめ、か~ご~めか~ごのな~かの、とぉ~りぃは~♪



~中略~



~後ろの正面、だぁ~あれ~…』





歌を歌いながら、被災地が元気になりますように…と、願いを込めていました。



すると、歌い終わると、ふわっと体が一気に空中に浮き、私の周りにも、何人もの人たちがふわっと宙に浮いています。





次の瞬間、弾丸のように、夜空をどこかに飛ばされていたのでした。










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イレブン・スター✩計画に参加してくださいまして、ありがとうございました。



自分のガイドやハイヤーセルフ、ディスクのメンバーにアクセスをして、関西コミュにお集まりいただく、皆様の安全を祈願してのイレブン・スター✩計画に参加いたしました。



私に関わる、全ての人に、よりよき導きがありますように…と、アファメーションを行いました。



あまり熱心に告知をしなかったので、それほど人は集まらないだろうと思いましたが、関西コミュには300人ほどの方が来てくださっていた様子でした。



合同レトリーバルでは、かごめかごめをみなさんと一緒に歌って、支援のエネルギーをいただいて、東北地方へとヒーリングエネルギーとして使わせていただきました。



私自身は、ただ、導管として、使って頂ければ…という思いから、ヒーリングをさせていただきました。





また、詳しい体験談は後日させていただこうと思います。





共同探索では、バロンズ・バーでカクテルを飲んだり、ガラスのピラミッドで自己ヒーリングをおこなったり、あかりの居酒屋に出向いて、ベスタさんとお話しているうちに、寝落ちしてしまいました。^^;



ヘミシンクのいいところは、時間をさかのぼってのチャレンジも可能ですので、まだ、共同探索では時間を改めて参加したいなぁとおもっております。



11日の体験が、ちょっと…という方は、まだまだ間に合いますので、ぜひ、ご参加くださいませ✩

合同レトリーバルもよし、共同探索だけでも、もちろんオッケーですよ!

知覚クイズもありますので、それも、ぜひお楽しみくださいませ✩





いたらない私ですが、おつきあいくださいました、皆々様に感謝もうしあげます。



日々、一生懸命生活を送っているみなさ方にも、なにか、少しでも伝わるものがあればいいなと思います。



ありがとうございます。

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ゲルとクリスタル

今回で48回目になる、イレブン・スター☆計画を11日午後11時より実施いたします。

主な目的は東日本大震災の合同レトリーバル(魂の解放・浄化・ヒーリング)になります。

同時開催で、フォーカス21にある関西コミュニティでの共同探索です。


大勢の人が同じ目的をもって集まることで発生する場のエネルギーを利用して、被災地への非物質的な支援を行うと同時に、参加者相互の知覚の向上を狙いたいと思います。

合同レトリーバルの場所は、東日本に限らず、参加する方が気になるところでけっこうです。

参加する方達に、今後の被災地が建設的で前向きな未来へ変化していく様に意識をフォーカスしていただけたら、と思います。

ビジョンとしては、震災で被害に遭われた方々が元気になるイメージを。


参加する方もヘミシンクをしている、していないに関係なく、どなたでも参加していただけます。

このイベントに意識を集中していただいて、他の参加者を応援する気持ちを送っていただけるだけでもとてもありがたいです。

もちろん、共同探索だけ参加したい、という方でも大歓迎です。

共同探索は知覚向上のいいきっかけになると思いますので、ぜひ参加してみてくださいね。


日時:平成30年3月11日(土曜)午後11時より

場所:ゲルの前にある巨大クリスタルの前に集合します。
上の画像を参考にして下さい。

また、この日時は都合が悪い、という方でも、時間を遡って、あるいは未来に意識を飛ばして、参加していただく事も可能です。

変性意識状態では、時間や空間の制約を受けないのがヘミシンクの醍醐味です^^。

自分を信じて、アファメーション等で、その時間や空間に照準を合わせてみてくださいね。

【合同レトリーバルについて】


必ず守っていただきたいことは、決して無理をしない事です。

体調や、精神的に不安定な時は、参加を見合わせていただきますよう、お願いいたします。

そして、参加する場合には、必ず事前に自己ヒーリングを行ってください。

合同レトリーバルの手順としては、まずはフォーカス21に移行し、関西コミュニティーへと来ていただいて。
そこで、皆でクリスタルを囲んで、手を繋いで、カゴメカゴメをします。
(レゾナンド・チューニングにあたります。)

この時に、被災地が元気になるイメージを持っていただければと思います。

ヘミシンクのCDをお持ちの方は、ゲートウェイシリーズの『フォーカス15 創造と具現化』のCDを事前に聴いていただいて、被災地が元気になる未来を想像していただけたらと思います。

フォーカス21にある、関西コミュの、ヒーリングスペースのガラスのピラミッドの側に、白いバラが絡まった、アーチを設定いたしました

このアーチをくぐると、フォーカス15へと転送する設定になっております。

カゴメカゴメの後、余力のある方は、こちらをくぐって、フォーカス15へと赴いていただいて。

そこで、さらに前向きで、建設的なイメージを抱いて、被災地へとエネルギーを送っていただけたらと思います。

レトリーバルに参加された方は、最後に自己ヒーリングを行ってくださいね。
ガラスのピラミッドがヒーリングスポットになっていますので、そこで癒してからお帰りくださいませ✩


☆参考記事☆
ヒビキさんと合同レトリーバル合同レト合同レト3合同レト4合同レト5合同レト6合同レト7

まるの日カフェin名古屋6

【共同探索について】

共同探索のみで参加される方は、カゴメカゴメに参加する、等で、レトリーバルされる方にエネルギーを送っていただけると嬉しいです。

関西コミュニティのゲルの内外を自由に探索なさってください。
 
 知覚クイズもあります。
   トップのイラストにある、バロンさんの後ろに、『なにか』があります。
   それが何か当てよう!という知覚クイズです。
   当日まで待たずに知覚訓練として見に行っていただいてもいいかと思います。
   解答はイレブン・スター☆計画実施後の3日後を予定しています。

   NEW

  

   どうぞ、ふるって参加してみてね✩
        
  ☆しんじゅ☆♪のカフェ『咲咲(さくさく)』もあります。

   すぐ側でコスモスの花がたくさん咲いている、和風のカフェですが、なぜかお酒も出ます。
   小学2年生位の丸眼鏡をかけた丁稚小僧の正君と、和服姿の八千代さんの江戸時代カップルがお出迎えしています。


 そのほか、出店や屋台などでの飲食のサービスもあります。
 
 また、フォーカス世界で飲食すると、知覚が良くなったり、そのフォーカスレベルを維持しやすくなったり等の効果が有るようです。
 遠慮無く頂きましょう。



ちなみに、共同探索等が初めて、という方は、こちらのコミュのイベントが参考になるかと思います。

ナナちゃんカフェ共同探索(全日本ヘミシンク独学者集コミュ)
【説明・参加表明】 http://mixi.jp/view_event.pl?id=56178734&comm_id=4915350
【報告】        http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=56282586&comm_id=4915350


【ゲルの説明】

☆関西ゲルとは。
主にmixiのヘミシンク関西コミュニティで、パブリックスペースとして利用されている、交信ポイントの事です。
設置場所はF21です。 

なぜF21なの? 共同探索で利用するフォーカスレベルにについてはこちら→ なぜF21で開催するの?

この関西ゲルを、イレブン・スター☆計画の拠点として使わせてもらっています。
イレブン・スター☆限定という訳ではなく、イベントの無い時でも、常時一般公開されていますよ~

☆関西ゲルへ行く方法

F21に自分で行ける人は、F21に行き『ゲル』をイメージしていただくと着けると思います。

もし上手く行かない人は、イラストをしっかり見てイメージを頭にたたき込んでください。
そして、変性意識に入ってから(つまり、ヘミシンク音等によって、意識がC1を離れたら)ガイドさんを呼んでください。

するとガイドさんが来ます(解らなくても来たフリをする。来たとイメージする。)。
そうしたらガイドさんにイメージを渡し(渡すフリをする、渡すイメージをする)、『ここへ連れて行ってください』と頼んでください。
すると、ガイドさんが連れて行ってくれますので。

または、独自の乗り物やショートカット等で行かれるのも良いでしょう。

強く、この『ゲル』をイメージすると、必ず来ることが出来ますので練習してみてください。

何度も来ていると、ここをイメージするだけで来ることが出来るようになり、その時は自動的にF21の意識状態になっています。

つまり、F21に来る練習にもなりますので、毎日ここを起点に非物質界の探索をしていれば、簡単にF21の変性意識に入ることが出来るようになります。

そして、今回はイレブン・スター計画への参加ですので。

「3月11日午後11時に関西ゲルで開催される、第四十八回イレブン・スター☆計画に参加します」 をアファメーションに追加すると良いでしょう。
日時とイベント名も指定すると、より精度が上がりますし、当日以外でも時空を超えて参加するのがしやすくなると思います。


☆関西ゲルの具体的な説明
【☆画像☆】
F21ゲル

関西ゲルは、草原の小高い丘の上にあります。
周りは開けた草原で、少し離れた所に『森』と『湖』が見えます。坂を下りていくと『海岸』に出ます。
爽やかな風が吹く、気持ちのいい場所です。
建物は、そう、モンゴルの移動式住居である『ゲル』に酷似しています。なので『ゲル』と名付けました。
上の画像がが外観です。入り口は『幕』になっていて、上部には木製の看板があり『ヘミシンク関西 コミュ』と書いてあります。

周りにもオープンカフェさながらのテーブルがいくつか設置してあります。

【☆画像☆】
ゲルとクリスタル縮小版


ゲル前の広場には『モンロー・クリスタル』と名付けられた、”モンロー研にあるクリスタルのレプリカ”が存在します。
こちらが、イレブンスター☆の集合場所になります。

また、広場では、今回のイベントに合わせて色々な出店があります。
ヒーリング用のガラス製のピラミッドのモニュメントも関西ゲルに有ります。

【☆画像☆】
ゲル内部

さて、ゲルの内部です。
ど真ん中にあるのが(イラストの紫の円)、大きなクリスタルのポイントです。3m以上あり、中に入ることも出来ます。
(扉ではなく染み込むように)地球コアに繋がってて、そこからエネルギーが来ています。
天上は照明を兼ねたスクリーンになっていて好きなモノを映すことが出来ます。通常は青空が映っています。

さてその向こうには、馬蹄形のテーブルがあり、たくさんのチェアが設置されています。
自分の好きなチェアがある場合、勝手に持ってきて設置してください。

入り口の左手にはステージがあります。

一番奥には『カウンター』がありまして、色んな飲み物や食べ物を出してくれます。
基本的にセルフサービスです。椅子はイラストのようなスツールです。

他にも、便利な機能を持ったツールが色々有ります。
詳しくはコチラ→、関西ゲルの詳細

【☆画像☆】
バロンとラビット


この『ゲル』、従業員というか、住民?我々のお世話をしてくれる存在が2人います。
1人は『カウンター』の中にいる、この『ゲル』のマスターである『バロン(男爵)』。
まさに・・・というか、スタジオ・ジブリの作品『耳をすませば』に出てきた”バロン”そのままです。
彼は色んなお話しをしてくれたり、グチを聞いてくれたり、料理もドリンクも彼の担当です。
あまり強そうには見えませんが、マスターをお願いしただけある実力の持ち主です。
言う事は聞きましょうね~彼のツメとキバは痛いですよぉ~

もう1人は、我々を色んな世界へ誘ってくれる『ホワイト・ラビット』。
そう、”不思議の国のアリス”で、アリスを異界に誘ったウサギです。
ウエイターも兼ねているのですが、彼も物知りです。色んな世界のことに精通していて、どうやったら行けるのか教えてくれたりします。

ちなみに、二人とも『動物』系にしたのは、ガイドや出会うモノは全部人間っていう『思い込み』がなくなると、どんどん知覚が面白く進むようなので、このようになっています。(ヒビキさん談)

【☆画像☆】
ゲル内部画像









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