私はふと、ダメ元でルシフェルさんに、ミカエルさんの居所を尋ねてみよう、と思い立ちます。
仕事を終えて、ブログをアップして、ベッドに横になります。

いつもの要領で、意識体で彼の居城まで飛び、門前で瞬間移動します。
私の姿は髪の毛が背中の真ん中ぐらいまでの長さの、すこしウェーブした金髪で。
瞳の色も金色になっており、背中に6枚の純白の翼が生えています。

ふわり、と彼の部屋へと降り立つと、彼のいる方向へ声をかけます。

私「ルシフェルさん、聞きたいことが…。」

彼は自分の寝室のベッドの中にいて、私に背中を向けていました。
しかし、ベッドに両手をついているようで、彼の背中にかかっていた、白いシーツがそこからするりと滑り落ちます。

私に声をかけられて、ぎくっと体をこわばらせた加減でシーツが滑り落ち、その下から、彼の背中と、白銀の長い髪の毛が姿を現しました。

私「ルシフェルさん?あの…。」

彼の美しい背中に一瞬見とれて私が言葉をつまらせていると。

ル「…ふーっ。緑の姫君か…。」

2拍おいて、彼が不機嫌そうに額の所で片手で髪の毛をかきあげるようにして、こちらをふりかえりました。
チラリと視線をこちらへ走らせたかと思うと、すぐに視線を外します。

私「きゃっ!ごめんなさいっ!」

私は慌てて、回れ右をして、背中を向けてしまいます。
胸がドキドキして、顔が熱くなります。

彼の肩越しに、女性がいたのを見たからです。

(しまった!デリカシーが無さ過ぎたわっ!
 いくら親しくなったからと言って、突然寝室に現れる様な事をしちゃって!
 こんな素敵な男性なんですもの。恋人の一人や二人いて当然よね。

 はぁ、チラッと見ただけだけど。
 ルシフェルさんってば、趣味いいなぁ。

 すらりとした体つきで、白い陶器の様な素肌。
 つややかな漆黒の髪の毛で、お人形さんみたいに綺麗な女の人。
 前髪は重めで、小さな顔に大きな深緑の瞳が、顔の4分の1くらいありそうな、美少女…。
 それでいて、ボン・キュッ・ボンって出るとこ出てて…。(←注:しっかり見てます)

 これからは、きちんとドアをノックして、昼間に訪問しなきゃ…。)

私「って、オイ!」

私はおもむろに振り返って、ベッドに踏み込み、二人の間に割り込みます。
そのまま、二人の肩に手を置いて、バリッと二人を引き離します。

私「これは、アタシじゃないかっ!」

ル「ふーっ…。」

私「ふーっ…じゃねぇ!
  しかも、何気に若返ってないか!?
  これ、どうみても未成年じゃないかっ!」

私の問いかけに、ルシフェルさんは片膝をついて、明後日の方向をむいてため息をついています。

その傍らで屈託なく、キラキラした笑顔で私を見つめる女性は、紛れもなく黒髪バージョンの緑の姫君。
しかも、ミカエルさんとイチャイチャしている時は、20代前半の容姿なのですが。

目の前の彼女は16~18歳の美少女の姿をしています。

私的には、成人男性がミドルティーンとイチャイチャするのはNGなのです。

私「どういうつもりだ!?このロリコンッ!
  あなたは、さっさと服を着る!」

私はベッドの上にあった、服を掴んで緑の姫君:美少女バージョンの胸に押し付けます。

緑「えぇ~?」

私「えぇ~?じゃないっ!この男はね、こう見えても1000歳以上なのっ!
  若作りのロリコンなのっ!いくら顔が良くても、こんな男の毒牙にかかっちゃダメッ!」

ル「邪魔をするな。」

私「何正当な感じで私に意見してんのっ!
  大体、本人の許可なく、何勝手な事してんの!」

ル「だって、こっちの方が従順でかわいいから。」

私「だって、じゃないっ!この淫魔!
  こんな子供に手を出して、お前は鬼か悪魔かっ!?」

ル「何をいまさら…。
  それに本人の意思は確認してある。」

そう言うと、彼は顎をスイングさせて、私に緑の姫君を見ろ、と無言で促します。

緑「ルシフェル、スキ。えっち、スキ

全く邪気のない笑顔で彼女がそう言うと、私はめまいを覚え、無言で震えていると。

ル「これがお前の本音だ。」

ベシッ!

私は思わず、振り返りざまにルシフェルさんの頭を片手で叩いてしまいます。
彼の白銀の髪の毛が一筋、変な感じに浮いています。

私「開き直るなぁ~っ!
  私じゃ面倒くさいからって、年端のいかない子供に手を出すとは何事だ~っ!
  反省しろっ!
  こんな頭の弱そうな…もとい、ピュアで天真爛漫なお嬢さんを捕まえて何をしてんだ~!
  (↑注:結局自分の悪口だと気づいた)

  あなたもさっさと服を着る!

  この子の身柄は私が預かる!
  いいな!」

ル「…やきもちか?」

私「違うわ!ボケェ~!!
  未成年者に淫行を働くのを阻止する為じゃ、この悪魔っ!
  
  自分に都合がいい、意識体を抜き取って、イチャイチャするあたり、ほんっと、あんた達兄弟、そっくりだわ!」

私にはたかれて、変な角度に顔が曲がったまま、うつむきがちに仏頂面していた彼ですが。
私の『兄弟、そっくり』発言で、目を見開いて動揺しています。

私「とにかくっ!この子は私自身だから。私の管理下に置きます。
  連れて帰るから、追いかけてきやがったら、承知しないぞ!」

ル「………。」

彼はフリーズしたままです。

私「後でまた抜き取ればいいとか考えていても無駄だからな!
  絶対許さん!」

ル「…チッ。」

(舌打ちしやがった、図星か!コイツ。イラつくなぁ。)

私「さ、行くよ!」

緑「はい。」

服を着終えた緑の姫君黒髪美少女バージョンは、深緑のとびきり大きな瞳をキラキラと輝かせて始終ニコニコしています。

多少の居心地の悪さを覚えながらも、私は彼女を抱きかかえて、宮殿の外へと瞬間移動し。
そのまま、手をつないで、空中を上昇し続けます。

私「なんなの!アレ!アレが年を経た存在のする事ぉ!
  信じらんない!散々人の事口説いておいて、何これ。ガッカリだよ!」

と、私がプンスカ怒っていると。

緑「ルシフェル、スキ。お姉さん、怒っちゃ、ヤ

と、緑の姫君が私のほっぺにチュッ!とキスをしてきました。
胸がキュ~ンとします。

私「ほわぁ~!
  なんて、かわゆい女の子かしらっ!
  まるで、砂糖菓子とミルクしか口にしないような、お人形のような子ね。

  あぁ~頭ナデナデしたいっ!
  かわいいお洋服着せたいっ!
  綺麗なアクセサリーで飾りたいっ!

  かわゆいお手手。
  こんな白魚の様な指の持ち主に重たい物、持たせちゃダメ!
  ティーポットより重い物、持たせないわ。

  あぁ~、こんなかわゆい女の子がお家にいてくれたら。
  お姉さん、毎日頑張って馬車馬のように働いちゃう!

  お家でのお仕事は紅茶を淹れるだけでいいわ。
  なんなら、お風呂に入れて髪の毛も洗ってあげたい。

  あぁ~、複雑な編み込みとかして、ドレスを着せて。
  炊事・洗濯・掃除なんて、もってのほか!

  私の帰りを待って、笑顔で「おつかれさま」って言ってくれるだけで十分。
  床の間に飾っておきたいわぁ~。

  って、そんな事、財力が無けりゃできないけど。
  無くても、大事大事でかわいがっちゃうっ…って、これじゃ、まるでミカエルさんじゃん!!」

ガーン!と自分の発想が、ミカエルさんとそっくり同じなのにショックを受けます。

緑「うふふ。お姉さん、面白い。」

緑の姫君、ニッコニコです。

私「いい?これから、ルシフェルに何かされそうになったら、私を呼ぶのよ?
  アレは淫魔だから。(←決めつけです。)
  あなたみたいに、かわいらしくて、頭のにすい(注:この地方の方言で、頭の回転が遅いとか、鈍い、という意味)女の子にとって、あいつは天敵なの。いいわね?」

緑「はい。お姉さん、味方。
  でもルシフェル、スキ。Hもスキ

私「………。」

キラキラの笑顔で、無邪気に応えてくる彼女を見て、頭がクラクラしてきます。
彼女から受ける印象はあくまでも明るく、軽く、陽の気のみ、とでもいうのか、一片の邪気もありません。


(…ルシフェルの言うとおり、これが私の本音なのかな…。
 そりゃ、ルシフェルとのHは気持ちがいいけどさ…。
 なんで、この子、未成年の姿をしているんだろう…。
 ………なんだろう、この嫌な予感…。

 ………ましゃか、もしか、ひょっとして!
 男性経験のない私がユアンさん(注:私の最初のメインガイドです。)をサクサク押し倒して。

 ユ「どうして男性経験のないあなたが、こんなことできるんですかっ!」って言われて。
 私「勘?」って言ってたけど。
 
 ローカル1での私の預かり知らない所で、実は、これくらいの年頃から、ルシフェルとHしていたとか?
 考えてみれば、この年まで、たいして男性を欲しいとも思った事なかったし。
 よく考えると、ちょっと変?
 実はフォーカスエリアでヨロシクやっていて、ルシフェルに性技を仕込まれていたからだとしたらっ!)

私「カハッ!」(←注:心理的喀血)

緑「お姉さん、ダイジョブ?」

私が彼女から顔をそむけて、むせていると、心配そうに声をかけてきます。

そのオーラはどこまでも朗らかで、東京ネズミーランドの従業員も真っ青なくらい常に爽やかな笑顔をたたえています。
なんか、人と話している感じがしません。
例えるなら、妖精とか、天使とか、そんな感じ。

(こりゃ、間違いなく天使だわ…。
 アタシがルシフェルでも、やっぱり彼女といちゃつきたいかも…。

 考えてみたら、最初彼に捕まった時、ローカル1の肉体も支配できるほど力の強い彼が。
 2回目以降、私が勝手に帰って来ても、無理に追いかける事をしなくて、妙だなとは思っていたんだ。

 こっそり、彼女を抜き取って、かわいがっていたと考えれば合点がいく…。

 そういえば、ピンク色バージョンの緑の姫君も、ミカエルに連れ去られて以降、どうなったのか記憶にない。
 さっきも、声をかけた時、ルシフェルが不機嫌そうだったのは、実はバツが悪かったからで。
 
 私にバレたら、反対されると思って、こっそり抜き取っていたんだな。

 私も彼女を見ていると、猫かわいがりしたくて、しょうがないんだから。
 異性だったら、いちゃつきたいと思っても無理ないって言うか…。

 結局、全員、発想が一緒なんだよね。
 これじゃ、どこまで行っても、ナルシストじゃん!

 しかも、あいつらの方が、上位存在で、私の事、勝手にしちゃっているしっ!)


私「うわ~ん!天使なんか、天使なんか、大っ嫌いだぁ~!」

緑「アハハ。お姉さん、面白~い。」

二人して、違う意味で涙目になりながら、ローカル1へと帰還したのでした。




 
 




こーゆー意味でも、ルシフェルさんの姿をしっかりと見れなかったという…。

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6月に入って状況が目まぐるしく変化してきていました。

5月下旬の時点で名古屋に住むへミの友人から連絡が来ていて、週末に会う約束をしていましたし。
読者の男性とも、気持ちが通じ合って幸せでした。
そして、マイミクのAさんに自分のガイド拝見をしてもらい、大天使メタトロンさんの容姿を思い出した私は。
東日本大震災への非物質的な支援について、彼に会って話をしたいと考えました。

職場で、昼食を平らげた私は、事務机につっぷして昼寝をします。
残り時間は20分ほど。
周りの同僚も同様に昼寝モードに入っています。

床のタイルがはげて小さな段差の上に乗っかっている四つ足のキャスター付きの事務用椅子に腰かけた私は。
両足をその足の上に乗っけた格好で、両腕を組みハンカチをかませておでこを乗せて眠りにつきます。

(今の私にはフォーカス100まで行くことができない。
 何度フォーカス21に行ってもホットラインが見つけられないからだ。

 変性意識状態になっても、性格がブラックしんじゅ☆♪にならない。
 あの爆発的な瞬発力がないから、無理やりにでもフォーカス100へと自力で辿り着くことができない。

 私の意識体全て、高いフォーカスエリアへ行くことができなくても。
 サイコメトリーで串刺しに意識を飛ばして、できるかぎり高いフォーカスエリアにアクセスしてみよう。
 
 こちらからは相手を知覚できなくても、相手は高次の存在だから。
 私の呼びかけをキャッチしてくれるハズだ。

 諦めるな。自分に制限を設けない。
 まずは、できることから始めるんだ。)

私は意識をフォーカス21へと飛ばします。

三つの扉、(三枚目はカーテンのイメージ)をめくると、そこはフォーカス21。
柔らかな波動の世界へと降り立ちます。

私の意識体はキラキラと輝く、ゆるやかにウェーブした長い金髪に、金色とも紫色ともつかない瞳を持つ、外国人女性の姿をしています。
背中には純白の6枚の羽根を生やしていて、白いローブを身にまとっています。

私は目をつむり、勢いよく柏手を打ちます。

パンッ!

私「コンセントレーション!サイコメトリー」

意識を拡散させて、フォーカスエリアへと自分の意識を飛ばします。

パンッ!

私「コンセントレーション!」

次に意識を高次のフォーカスエリアへと伸ばします。

パンッ!

私「コンセントレーション!」

頭の上にアンテナが立つイメージで、それが白い光を放ち、鋭く上方に向かって伸びていくイメージをします。

(フォーカス22に、届いた。)

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

私「コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!」

(F23、F24、F25、F26、F27!大天使メタトロン、私の呼びかけに応えて!)

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

私「コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!」
 
(F28、F29、F30、F31、F32!大天使メタトロン!あなたと話がしたい。)

パンッ!パンッ!パンッ!

私「コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!」
 
(F33、F34、F35、くっ。きつくなってきた。天使メタトロン!)

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

私「コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!」
 
(F36、F37、F38、F39、F40!まだかっ!大天使メタトロン!私の要請に応えて!)

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

私「コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!」
 
(F41、F42、F43、F44、F45!…苦しい。あきらめない!大天使メタトロン!)

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

私「コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーション!」
 
(F46、F47、F48、F49、F50!…まだか?大天使メタトロン、会いたい。)

パンッ!パンッ!パンッ

私「コンセントレーション!コンセントレーション!コンセントレーショ…」
 
(F51、F52…お願い、現れて大天使メタトロン!)


ドンッ!

目の前に何かの衝撃音が鳴り響き、私が閉じていた目を開くと、そこには白いもやがシュウシュウと巻き上がっており。

私の眼前2mほど前方でその白いもやが晴れてきたと思ったら、その中には。
長く豊かな豪奢な金髪に、紫色の瞳を持つ、絶世の美男子の姿がありました。
その人物は悠然と腕を組みながら、こちらを見て微笑んでいます。

その背中には、無数の白い羽が生えており、まるで金粉をまき散らしたかのように体の周りを無数の金色の粒子が飛び交い、まるで黄金の翼の様です。
彼の体を中心に、メラメラと紫色の光が放射線上に放たれ、まるで巨大なアメジストのクラスターを背負っている様な…。
紫色の濃淡の光はまるで炎のように揺らめき、その果てはなく、紫色のアラベスクを背負っている様な…。

その圧倒的な光量に、私は思わず両肘で自分の顔をかばうように目を細めてしまいます。
腰を落として、両足を踏ん張らなければ、吹き飛ばされてしまいそうな、霊圧に私の意識体はビリビリとしびれ。
意識体の端々が細かくちぎれかけているくらいでした。

その頃の私のローカル1の体も、細かく振動しており。
キャスターの上に乗せていた両足が浮いた、と思ったら。
肉体から、10cm程、幽体離脱しかけていたところでした。

(くっ!凄まじい霊圧!踏ん張らないと、意識が飛びそうだ!こらえろ!)

私が、フォーカス21に意識体に意識を集中させると、光が徐々に収まります。

(油断した!相手は大天使クラス。波動が高すぎる。頭の中がショートしそうだ!
 ミカエルやラファエルはいつも波動を落として私に接してくれていたんだっだ。)


メ「やっと私を呼んだね?緑の姫君。」

大天使メタトロンさんの神々しい波動に、思わず膝を折り、ひれ伏してしまいそうな…。
全てを委ねてしまいそうな、そんな気持ちを内心叱咤しつつ、私は声を絞り出します。

私「呼びかけに応じていただいて、感謝します。大天使メタトロン。」

メ「おや?姿が変わっている。成長したか。」

彼は腕組みをほどいて、私をまじまじと見つめます。その瞳は親しげです。

メ「ふ、金髪か。瞳も。私と同じだね。」

(く。こうして話していても、かなりキツイ。早く要件を言わなければ。)

私「今、東日本は震災によって大きなダメージを受けています。
  私はそれを、物質的にも、非物質的にも支援したいと考えています。
  どうか、あなたの助言を仰ぎたくお呼び出しいたしました。」

メ「それが、君の、望みか?」

私「はい。」

メ「…いいだろう。支援を約束する。
  君はエネルギーが足りていないようだね。  
  すぐに戻った方がいいだろう。」

私「…はぁはぁ。ご協力、感謝します。大天使メタトロン。」

彼がほほ笑みながら、私の額を小突くと。
一気に私の意識体はローカル1へと戻りました。

微かな衝撃を受けて、私の肉体が動きましたが。
昼寝中の同僚は何も気づいていないようでした。

時計を見ると、昼休みは後5分ほど残っていました。
私はぐったりしながら、残り時間を昼寝にあてたのでした。









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