ほんと、私のブログ時系列がめちゃくちゃですんまへん。^^;

前回の記事が、11月12日(土曜日)に書き上げた記事になります。

この日、ガイド拝見を5件とイラスト4件を仕上げて、翌日は東京入りしました。


時間が惜しかったので、ヘミCDをイヤフォンで聞きながら、ガイド拝見しつつ、パソコンに同時に打ち込んでいますが、入力が会話のペースには追いつけませんので、記憶を再生しながら、打ち込んでいきます。

最初の4件は40分から60分位で打ち上がりますが、最後のはかなり悩んでしまって、なんだかんだで3~4時間ほどかかっています。(途中で電話がかかってきたり、夕御飯を食べたりしています^^;)


ルリカさんとの対話はユニークですが、まるの日圭さんのメインガイドですから、著作権的な意味合いで、これ、どうしたもん?しかも、内容が個人的過ぎないか?と悶々としてですね。

結局、両者に了承を得てから公開することにしました。


ルリカさんが登場してきたのは、偶然です。

自分でガイドさんを指定するまではできません。

ガイドが兼任していることはあるそうですから、そういう事かもしれませんし。

もしかしたら、佐世保のkさんに、ご自分のガイドさんを会わせない為の配慮のような気もします。

もちろん、私がルリカさんだと思い込んで、自分で創作した可能性は否定できませんが、それは無いよ、と背後から誰かが言っていますので、全部作り話でもなさそうでございます。



さて、ピーカンの日曜日、東京にて南千住あたりで共同探索&合同レトリーバルを行いました。

余談ですが、私はつい、レトリーバルといってしまいますが、ネイティブな発音だとリトリーバルが正確です。混在しててすんまへん。


午前中に現地を散策します。

吉田松陰のお墓あたりを歩いていたら、「誰か視える人いない~?」とか言っている方がいたので、こそっとフォーカスしてみましたが、吉田松陰さんご本人さんはいらっしゃらない模様。

少しうつむき加減でしょんぼりした風情のお侍さんをお見かけしましたが、スルーしました。


午後には会議室内で共同探索&合同レトリーバルを行いました。

四人ひと組でしたので、他のメンバーさんを気にかけつつ、地蔵院のあたりに意識を向けると、白いローブ姿っぽいロード・オブ・ザ・リングのガンダロフとか、魔法使いとか、高次の存在っぽい奴が現れました。


なんか、見た瞬間、うわ!メンドくさい奴が来た!とか思っちゃったんですよね^^;

いや、高次の存在っぽいんですけど、それはそれ。


なんとなく、今回の4人のメンバー全体のガイドというか、ヘルパー的存在みたいですね。


最初は、非物質的に普通にお墓周りを散策する感じで。

そしたら、午前中に見かけたお侍さんをキャッチ。


『半蔵』というのが、名前らしくて、打ちひしがれている模様でしたので。

ささっと町娘に化けて、鮎飯とか用意して、旦那様、夕餉の支度が整いました、とか言って、お酒とかつけて、ちょっといい気分にさせて。

それから、お迎えが来ましたよ、とか言って、玄関からお見送りして籠に乗って出かけてもらいました。行き先はF27でしょうねぇ。


これ、ゆうじさんの誘導より、かなり巻いて活動していたので、時間が余ってですね。

そろそろ合同レトリーバルを行いましょう、的なガイダンスが聞こえてきたので、そうか、まだやるか、と思ったら。


私の意識体はいつのまにか、深緑色の瞳の西洋人の若い女性の姿に変化しております。

腰まで伸びた、真っ直ぐなロングストレートヘアは黒髪で、背中には真っ白な羽が生えています。

ツインかな?4枚羽根らしくて、背中がもさもさしています。

珍しいな~、セラフィムモードになっている…と思いながら、空中を旋回してお墓の上空に浮かびます。


周りにもメンバーがいるのを感じますが、気持ちはまた単独行動に戻ってしまって。


私「父と子と精霊の御名において、この地を清め給え。

私を導管にして、この地に残る人々の悲しみを洗い、清め、流し給え。

アーメン!」


とか、言ってます。

私はキリスト教の人じゃないし、このシチュエーションでキリスト教かい!と内心突っ込みが入りますが、お構いなしです。

過去世でキリスト教の経験があるんでしょうし、まぁ、地球の歴史上、キリスト教徒が一番多いでしょうしね、そういう信念体系領域ができているんでしょう。


すると、ピンク色の光の柱がどっかんどっかん、地上にぶっこまれます。

直径10mほどの金色がかった、ピンク色の柱を何本も上から打ち込みます。


最盛期は直径200mぐらいの光の柱を降ろしていましたが、今はミニマム。

墓地ではムニュっという圧を感じて、もうすでに結界的な膜が貼られていた模様。

無理にねじ込むこともないか、と思い。

他の参加者もいろいろしてくれているし、邪魔にならない程度に光を差し込んでいきます。


どうも、大雑把な性格で、イマイチ情緒が足りない。

そのまま、上から光のシャワーを下ろしていると、白い真珠の珠のようなものが光の柱の中からポロポロとこぼれるように流れていきます。


あぁ、哀しみの感情を浄化しているんだな。

ちょっと綺麗じゃないか…。


などと上から観察しつつも、そこまでここはキツくないな。

今日はこれだけ浄化できたから、今度からはおどろおどろスポットじゃなくなるかもな。


などと思いつつ、ふと、このピンク色がかった金色の光の柱を見て、デジャブを覚えます。


なんだろ、これ、どこかで見覚えがある…。

いつだったか…そう、お母さんのお葬式の後に、一人で呆然と祭壇に立っていた時に見た奴とそっくりだ。


知らない近所の人が、勝手に祭壇に上がり込んで、百合の花とかを盗んでいって。

それを咎めた兄のセリフに激高して、道路に花を投げ捨てて、目の前でわざわざ踏みにじって。

お前達の母親なんて、早や死にがお似合いだ!とか言われて。


こんな環境で、母親無しで、自分は生きていけるんだろうか…と呆然としていたあの時。

あの時の不思議な光…。


もしかして、あれは未来の私が、過去の私を癒しに行っていたのでは…。

そんな事をした覚えが無いけれど、もしかして毎回B・Mメソッドで寝落ちしていたのは、その時にやりに行っていたんじゃないか…。


そうだ、お父さんに殺されて、息を吹き返して、過呼吸の発作に襲われた時も。

ヘミシンクを始めて数ヶ月の私が、自分レトリーバルで緑色の光の柱を立てていた。

そうか、あの時見かけた、K子おばさんに似た、知らない女の人って、未来の私だったんだ。

過去の自分と未来の自分が交錯している。


それは、一度だけとは限らない。

覚えがないだけで、過去の自分を何度も救いに行っているのかもしれない。


こうして、B・Mメソッドを学ぶ事自体も、予定調和なのかもしれないな。

やれやれだ。

中高生の頃、出世払いでよろしく!とか言っていたけど、今が年貢の払い時らしい。

どこまで、導かれているんだか…。


などと、思ったのでした。

おしまい。








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練習会の記事はこれで終わるかなっ!

次のワークではシャッフルして、メンバーチェンジです。


今度はスサノオ神社に非物質的に訪ねて、高次の存在にいろいろ質問する…というようなワークでした。

それで、はじめましての方たちと組んで共同探索を行いました。

なんかね、これもうまくいったよ^^


さっき、愛を投射するワークの時に、頭の上からうわんうわんエネルギーが出て、そんな状態からの共同探索だったから、調子よかったと思う。

それで、今思い出したんだけど、非物質的に四人一組になった時、私、四人の頭の上から出ているエネルギーコードみたいのをくっつけといた。

これなら、お互い知覚しやすかろうって勝手にそんな事をしていたよ^^;


さて、非物質世界でのスサノオ神社に出向いたら、鳥居をくぐった途端、うわぁ~!!と歓迎された。


私と一緒にいっぱい金色の人魂みたいのがヒューヒュー鳥居をくぐったし、鳥居の中に、もともといた存在たちにも歓迎されていた。


私は???という感じだったんだけど、口々に『この子来たよ~』とか『緑のが来た~』とか騒いでいる。


なんで、この神社、こんなに人(?)がいるんだ?と思いつつも構わず本殿に向かって、中に入って、メンバーと合流して、探索を行って…という流れだったの。


私の知覚だと、紫色の着物姿(お雛祭りにいそうな感じ)の足元からズルズルって袴が伸びている奴を来た女御みたいな存在が現れて、五十鈴をシャラシャラ鳴らして誘導する感じで私たちがそれについていく感じで空中を登っていった。

見えない透明な坂道を歩いていると、ぽちょんぽちょんとあちこちで水が跳ねて、色とりどりのお魚が跳ねている。

めでたい感じのお魚で、鯉かなぁと思いつつ登っていくと、紫の衣を着た女性に促されて、私は翡翠の勾玉みたいなものを見せるか渡すかした。


それは、いつの間にか私の手の中にあって、アレ、これってどっかで見たことあるな…。

そうそう、以前女神様からもらった(もしくは私が元々持っていたものらしい)通行手形のようなものだったな…と、かすかに思っている。

お城?お屋敷の入口を通って、大きなお堂に行くと、さっきの女御が私達に白色と朱色の衣を被せて、頭に三叉の黄色?金色の飾りのついて冠を被せて、即席巫女さんみたいな格好をさせられた。

伽藍(がらん)には天井からピンクや赤色のきれいな布切れが垂れ下がっている。

上座には、みずらを結った、若若しくて、凛々しいイメージの男性がくつろいでいた。


顔は見えない、高貴な雰囲気が漂う存在で、体長は3~4mで、あぐらをくずしていて、私たちに片方の足の裏を見せて笑っていた。

手元には、ツヤツヤした緑色の笹でできた器を大事そうに持っている。


どうやら中にお酒でも入っているらしくて、上機嫌な雰囲気が伝わるけれど、音声は聞き取れない。

かすかに甘い香りが漂っていて、おしろい花の香りにも似ている。


ゆうじさんのナレーションで、違和感を覚える所はなにかないですか?とかが聞こえて。


なんで、豪華なお屋敷で、笹の葉っぱで作られた器が高級品扱いなんだろうって思っている。


その存在はどうしてここにいるのか尋ねてみましょうとか聞こえてきて質問をすると。

声は聞こえないけど、イメージは伝わってきた。

『山イタチと大蛇により捕らわれた』 とか、言ってる感じだ。


日本神界の存在みたいなのに、なんで捕らわれの身なんだろうって思っている。


自分たちにメッセージが欲しいとお願いしたら。


Sさん:福音 証拠:黄色の花の鈴

Aさん:禍福はあざなえる縄のごとし 証拠:朱塗りの箸

SNさん:真実をつむげ 証拠:すみれの花

私:愛を拡げろ 証拠:赤紫色の鬼灯のような物 とな。


ヘルパーっぽい紫色の着物の女性に証拠を教えて欲しいと尋ねると、横長の箱をパカっと開けて、中身を見せてくれた。

それは仕切りがあって、四つ横に並んで入っていて。

まん丸で白っぽくて、真ん中がうっすらと黄色い、食べ物のような、そうでもないようなものだった。

なんとなく、中身は空洞だと感じる。

ちょっと粉っぽいものがついていて、ちょうどタマゴボーロみたいなものだ。

四つあるってことは全員への証拠なんだろうと思ったんだ。

そんな感じの体験をして、グループシェアをした。


すると、SさんとSNさんもヘルパーから『真実をつむげ』的なメッセージをもらっていたし。


他の方も高次の存在は白い色を連想する姿をしていたり。

私は上昇しているんだけど、他の3人は落下する体験をしている。


真っ暗の穴に落ちるとか、宇宙空間からまた地上へ戻るとか、崖から落ちたと思ったら、海の上で宝船みたいなものに乗っていた、とか。


落下傘(ピーナッツ)(食べ物かどうかは怪しい感じだった)をもらったとか、バナナのブレスレットを持っていくようにガイドに言われたとか。


ここらへんは、緑色の勾玉を彷彿とさせる形をしている。

Aさんは、神社のお堂に入ったら、なぜかロケーションが私目線に切り替わっていたとか。


神社の中には大勢の人がいたとか。

お堂の中に入ったら、白く光ったと思ったら、黄緑色の光を見たとか。


やっぱりあちこちヒットがあるし、四人のシェアが出揃うとちょうどパズルのピースがハマる感じになった。


あぁ~、共同探索やって、よかった~♪と思いましたよ。

充実~♪


そうそう、今頃思い出したけど、私が持っていた緑色の勾玉みたいな奴。


瀬織津姫にもらったものだったよ♪

リンさんに誘われて、マリアかマグダラのマリアを探索しようと思ったら、瀬織津姫になっちゃったという。過去記事:マリア日本の女神③http://ameblo.jp/19tenshi/entry-11536402595.html

初対面で弾き飛ばされて、ビックラこいたら額をグリグリ押されて?不思議な神様だったね。


私、過去世に東方三賢者があってですね、マリアさんとはご縁があったらしく、それで弾き飛ばされたんじゃないかとかコメントもらったなぁ。^^;

しかし、メッセージが、何げに私だけ命令形なのが気になる。


ではでは✩






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思ったより長くなってきたな^^;


さて、B・Mメソッド練習会はスサノオ神社をあとにして、浅草に移動して、お昼休憩を挟んで、午後からワーク、というスタイルでして、そばにいた方たちと昼食をご一緒させていただきました。


あ~ご飯おいしい♪

しかし、東京の喫茶店は高いな。

ドリンクがセット価格になっていないとは、けしからん(愛知県民の横暴)(`o´)

おとなしく、食事とドリンクを頼んで美味しくいただきました。

浅草といえば、世界中から人々が訪れる観光地ですから、しかたないか…。


それからまだ少し時間があったので、食後にスタバにコーヒーを買いにいって、そこでもおしゃべりなどしておりました。

催眠療法をされている女性とご一緒して、いろいろお話を聞かせてもらいました。

なんか…いや、面白いですね。

ほんと人って話してみないと分からないものです。

私の知らない世界がそこにはあったし、すごくユニークでした。

それにいいこといっぱい言われましたよ。


ただやたら、Tさんが、私にスピの仕事するといいとか、声がいいから催眠療法を習うのはどう?とか勧めてきます。

いや、いいんだけど、私を買ってくれているのはもちろん嬉しいけど、なんでよりによって催眠療法???Tさんセレクト謎です^^


さて、午後からは室内で、トレーナーさんの誘導による共同探索です。

午前中に回った、二箇所をそれぞれ4~5人一組で非物質的に探索を行いました。


あはは、内容を詳しく書いてもいいんだけど、もうよくなっちゃった。^^;


とにかくですね、そこで、非物質的な探索を行うと同時に、愛を投射するワークも共同で行っていたんですよ。リトリーバルもね。


だから、午前中のワークだけでは、あまり効果がないんじゃないかって、私は思っていたんですけど、会議室内から、愛のエネルギーを送る…それならみな集中してできるし、効果あるんだろうなぁ…と思いました。


ヒットとしては、4人中3人がヘルパーとして白い存在を知覚していた。

おそらく、高次の存在を白というイメージで受け取ったんだろう、という事でした。

残り一人はTさんで共同探索ではいつも暗闇の中にいて知覚がないけれど、頭痛がしていたが癒されたとか。

(そもそも、Tさんは今回の探索で出向いたお墓に隣接するホテルに滞在していたとか。^^;)


私は、もこもこしてよく顔は見えなかったが、全体に白いローブをかぶった、杖を手に持つ、老賢者的存在に感じた。

Mさんは威厳のある感じの立派な白い馬(背中に翼があったような)と、甲冑を着た武士(武者)がいた。


Sさん(女性)大きな白い馬に乗った、西洋の騎士が現れた。


私、グループシェアの時、言い忘れていたんですが、自分のメインガイドも背後にいたんです。

彼は、黒髪に黒い瞳の西洋人の若い男性で黒騎士の格好しています。


これって、私が白い馬を白いローブを着た存在に知覚して。

他の二人が黒騎士を日本の武者や西洋の騎士に知覚していたんじゃあ…という気がしなくもないですね^^;


あと、頭からローブを羽織っているとか、甲冑を着た存在って点でもヒットしていますね。


ちなみに、私はMさんのガイドさんが赤い洋服を着た小さな女の子に知覚して。

Sさんのガイドさんがテディベアに見えて。

Tさんは皮一枚でつながったたくあんみたく、べろべろべろっと何個も分裂して見えていまして。

それを見て、あ、Tさんらしいな…とか思ってしまう私。


それとMさんがリトリーバルした存在が赤い着物を着た少女(日本人)だったので、これもヒットかな?

ちなみに、愛のエネルギー投射した後に彼らのガイドをみたら。

Mさんのそばにいた女の子は12才位まで成長していた。

Sさんのそばにいたテディベアは豹になっていた。

もしかしたら、レベル4のポーラーベアの印象が強かったのか?

Tさんは、相変わらず、べろべろべろっと7~8人に分裂したままだった、という次第です。


Tさん、ふぁいと!!



つづく。






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感傷的な気分に浸っていたら、リアルに胸が痛くなりました。


アレ?マジで痛いぞ?と、ちょっと困って胸をドンドンと叩いていたら、異変を察知したらしい、ちょっと貫禄のある女性が近づいてきて、私の背中に両手を当ててくれました。

ぽわんとあったかい雰囲気がしたな、と思ったら、『うん、もう大丈夫。あなた自身のエネルギーが出てきたからもう平気よ。』とか言われました。


う~む、世の中には不思議な人もいるもんだ!!

すごく素敵なパワーストーンブレスレットを作られている女性で、なんか視える人なんだろうなぁ、と、感心しきりでございます。


それで、また皆でテクテク歩いて、こんどはスサノオ神社に行きましたよ。

道すがら、ヒーリングしてくださった女性が、ちょっとお話してくれていたのです。


『今回の練習会では、場所が場所なだけに怖がって、参加しない人もいたのよ。

でも、本当は、こういう場所にこそ、愛のエネルギーを注ぐべきだと思うのよね。

パワースポットって言われる、神社とか、綺麗な場所だけ来たがる人もいるけれど。

ブルースの目的は、メソッドを学んだ人から愛をひろめたいってことなんだから。

怖いと言われるような場所でこそメソッドを使う意味や意義があるものなのにね』


とか、そんな感じの事をおっしゃってみえて。


内心、深い事を言うな~、と感心しておりましたよ。


しかし、もう、腹ペコでありんす。

いや、朝食抜きっていうのもあるし、空腹の方が知覚が鋭くなるから、あえて食べなかったってのもあるんですが、何分早起きしてますから、11時ぐらいでかなり腹ペコですわ。^^;


それで、次に訪れたスサノオ神社では、綺麗なイチョウがお出迎えしてくれているようで。

鮮やかな黄色の葉っぱがなんとも賑やかで明るく、華やかな雰囲気でありました。


よく見ると、着飾った子供たちがたくさんいます。

七五三かぁ…と皆で笑いながら、神社に入りますと、お宮参りや七五三の家族連れがあちこちにいて、お母さんたちもおめかししております。

そして、子供の成長を願うスサノオ神社的なノボリなどがはためいていて、あまり敷地が広いわけではない神社でしたが、まるで観光地のような華やかさです。


たくさんの絵馬が大銀杏の木にくくりつけられており、池には小さな錦鯉がいて、美しいお堂の中には今、まさにお祓いなどを受けている方々がいて、とても明るい雰囲気の場所でした。

その温かみのある清浄な空気に包まれていると、ほっとしますし。

江戸の昔から、人々に愛されてきた神社なんだろうなぁ…と落ち着いた気持ちになります。


先ほどの無縁仏のあたりが持つ、陰鬱で、凄惨な気配が漂う雰囲気との落差がより際立つ行程に。

より一層、この神社の持つ空気の清々しさにありがたみを感じました。


神社仏閣にはとんとうとい私でしたが、パワースポット巡りをしたがる人の気持ちが分かる気がしました。


さて、お手水にて、手と口をすすぎ、お堂にお参りして、めいめい好きに神社内を探索して、それからお昼になる流れでした。

神社内には、松尾芭蕉のコスプレができるスポットがあったり、小さな社もいろいろあって、それぞれを眺めて、なにか感じるか、を非物質的に探索するのも面白そうでしたが。

私は、ちょっと手を合わせて、お堂の前では『散策させていただきます。ここにお参りにくる子供たちが健やかに育ちますようにお願いします。』とだけ挨拶をして。


浅間神社の前では『神様が元気になりますように。』と、お参りしたら。

『えっ!?』という反応を感じました。


私は日本神界とは、あまり相性がよくなくてですね。

過去にも共同探索で、なんどか日本神界の存在とアクセスする場面があるんですけど、知覚がぼやけるんですよ。


それで、さきほどエネルギーを調整?してくださった女性によると、もうスサノオの使いの存在が来てくれているよ、という話です。


さきほどの地で、私達一行がした行いを喜んでくれているとか。

それで、お使いの人が現れるのは珍しいことなんだそうです。

やっぱ、分かる人には分かるのね~。

視える人がいると、がぜん楽しくなりますね。


ともかく、人間側の『神様が元気になりますように』というお参りが驚きだったらしくて。

私は、お、ここに神様いるんだね、とか思った、という次第でした。



つづく。







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13日は、南千住駅に集合して、ブルース・モーエンメソッドの練習会に参加してきました。

道行は先日のブログに書いたとおり、相変わらずおポンチな感じで東京に出向きました。


で…なぜか、ハイテンションで。

寝不足ってのもあったんですけど、もう、上野駅に着いたあたりから、かなりハイテンションで。


あぁ、今日は死ぬのにいい日だ…とか思いながら、歩き回っていたんです。

なぜしてこんな心境に?不思議です。


さて、この日の為に、その週は寝る前に、ブルース・モーエンメソッドの『愛を感じるワーク』と、『愛を投射するワーク』を、練習していました。(普段からしろよ、というツッコミはなしでお願いします^^;)


それで、不思議と、興奮しちゃってて、連日寝不足になっておりまして。

さらに、直前の二日間は、やたら夢見が悪い…という疲労と、睡眠不足がかさなった、ややコンディションが悪い状態での参加でしたが、お天気がよくて、すごく助かりました。


そして、20名ほどの人数でぞろぞろと歩いて、まずはお寺…というかお墓というか、処刑場跡というか、史跡巡りをしました。


連れて行かれた場所は、歴史好きな人には、また魅力を感じるであろう場所でした。

私は、一目見て、アレ?ここに来たことある…というデジャブを感じましたが。


きれいに整えられたお墓などでは、手を合わせたりしないで、ふーん…とフラットな気持ちで由緒書きとか読んで、歩いていました。


私、拾いやすい体質なんです。


こんなところで、下手な同情なんてしようものなら、ガッツリしがみつかれるの、経験上知ってますから、なんにも感じないように歩く、という逆に練習にならない感じでフラフラしていました。


ノーダメージでこういう場所を歩けるかどうかが、私にとってのミッションだったんです。

和やかな感じで、皆さんお話などされながら散策されています。


幕末の烈士や、有名人の墓石などのあたりは、あまりたいした事はなくて、ここで祟られるとか、そこまでではないな…と感じていました。

そしてふと、思ったのは、今この人たちが愛の感情をここに投げかけても、焼け石に水だな…というさめたもの。


きちんと、この練習会の内容が頭に入っていなかったから、こんな風に思ったところもあったんですけど、これじゃ冷やかしだよなぁ…という気持ちでいました。


それで、今度は大きなお地蔵さんの前に移動しまして、江戸時代からの無縁仏や罪人などや、現代のお墓などが並び立つ場所の前に佇んでいたとき。



青空を背景にして、そびえ立つ、子供を抱えた巨大なお地蔵様を見上げるように眺めていたら、ふと、以前、プアマナのサマンサさんに言われた言葉を思い出しました。


私の魂が、菩薩だったか、なんかそういう高次の存在の魂に近いとかなんとか言われてて、その時はつい聞き流していたんですけど、赤茶けた肌のさびれた古いお地蔵様を眺めていたら、なんだか仲間みたいな気持ちがしてきました。


その場所は、秋の澄んだ空気とは裏腹に、どっしりとした重力を感じさせる場所で。

そこに眠る故人というより、残された人々の哀しみの感情が、何重にも堆積して、ボロボロと形の崩れかけたいくつもあるお地蔵さまたちの岩肌に染み付いているような…そんな空気感のある場所でした。


どれだけの人々がやるせない思いを抱いていたんだろう。

どれだけの人々がどうにもならない悲しみを抱いて、ここに来ていたんだろう。

今よりずっと医療も、科学も進歩していない状態で、どれだけの人々が自分達の近しい人を無念な思いで、見送らなければならなかったんだろう。

そして、自分たちで祀ることもできない、無力な人々がどれだけいたんだろう…。


生きるか、死ぬか。

その選択しかない、動物のような扱いを受けた人たちがどれだけいたんだろう。

そんな人々の哀しみが風化した石像たちに染み込んでいるように感じて、胸が痛くなりました。


抜けるような秋空の下、ポケットに両手を突っ込みながら、じっと、一人で巨大なお地蔵様を見上げていて。

お地蔵様の足元に、赤ちゃんがいて、お地蔵さまの肩にも赤ちゃんが抱かれていて。

その物悲しい姿に、昔の人々の祈りにも似た悲しみを感じて。

私はこっち(お地蔵さま)側になりたい、と思いました。


以前、不経済な被災者にはサッサと死んでもらって、自分たちのような人間の霊力が上がることの方が、世の中の為になる…。

そんな事を言われて、あまりのショックに頭が受け付けなくて…。



あの時、濁流の中、どんなに手を伸ばしても、手元をすり抜けていく…。

どれだけ助けたくても、手が届かなかった…。



私は、それでもこっち側にいたい。

私は…私は弱者に寄り添いたい。


それが、私の性分なんだ…。



そんな風に思ったのでした。






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ブルース・モーエンさんが来日して、ワークを受けたのは、8月20日、21日、22日の三日間だった。

私は、一人参加で、このワークに申し込み、ホテルを予約して、参加していた。

この三日間は、私にとって、気持ちの乱高下の激しいものになっていた。


このワークの少し前、7月30日、31日にブルース・モーエンメソッドのレベル2を受講していて、その体験談をアップしている最中に、このワークへと突入していた。

レベル2での体験談の肝は、子供の頃に亡くなった、自分の母親と会う、というもので。

結果は…、どっちに転んでも、複雑な気持ちになるものだった。


そんな情緒不安定気味なところへ、かぶせるようにレベル4を受講していた。

疲れと緊張と、精神的な消耗が激しい感じの中、さらに台風が追い打ちをかけて、肉体的にかなり無理をしていた。


それでも、クリスタルの中で、ミカエルさんと会ったり。

宇宙人と会話をしたりと、それなりに体験ができていたし。

ブルースさんに質問をして、直接答えてもらえたりして、満足していた。


セミナーを受講した後、友達によく聞かれたのは、『なんでそのワークを受けたの?目的は?』というもので。

私自身、明確な目的があったわけではないのが正直なところ。

ヘミシンクも独学の適当な人間で、その上なぜかブルース・モーエンメソッドを学ぶ。

そのメリットは?と、聞かれれば、それは、特にないようにも思える。


漠然と…ブルース・モーエンメソッドを学ぶ事で、自分の立ち位置が分かるような気がしていたんだ。


ネットの世界で、ヘミシンクの知覚が優れている、と言われたり。

逆に、どうしようもないほど、頭の弱い人間だ、と叩かれたり。

いったい、自分の知覚はどの程度なんだろう…。

それを確かめたい。


そして、できれば…自分と同じような感覚の人と…仲良くなれたら。

対等な立場の友達ができればいいな…という気持ちもあったんだ。


ところが、参加したセミナーでは、あまりたくさんの意見が聞くことができなかったし。

特定の個人の方の押し出し度が高い感じのシェアばかりで、他の方の知覚を探ることがあまりうまくできなかった。

これでは、いったい自分の知覚はどの程度なのか、サッパリ分からないまま。

焦りばかりが募る感じで、セミナーに参加して、最後の最後に気が抜けて?自分にとってはとても有意義な体験をすることができた。


セミナーの最後は、修了証の授与が行われる。

人数も多くて、時間の関係もあり、一人の持ち時間は40秒、と決められていたが。

私は最後に、ブルースさんにハグをお願いして、抱きついたはいいものの、いったいいつ終わらせればいいのか、タイミングがつかめず、周りに40秒!と笑われて、終わらせることができた感じだった。

それから、会場入りする際に、濡れてしまっていた服を乾かしていて、トイレで着替えてセミナー会場に戻ってきたら、ほとんどの人の姿が消えていた。

席の近くの人たちに、声をかけてお茶でも、と考えていたが、考えが甘かったようだ。

それならそれで、もっと早くに声をかけておけばよかったな、と思って、シュンとして東京駅へと向かって、切符をチェンジして、早めに帰宅することにした。


外は、もう、雨はあがっていた。


ちょうど帰宅ラッシュにもまれるかっこうで、中野から東京駅へと向かう。

それから、2時間ほどかけて、地元に到着し、帰宅した。

元々体調不良だったんだから、早めの帰宅でちょうどよかったんだ、と思いながらその日は休んだ。



それから、数日~一週間程は、気分が滅入ってしまって、かなわなかった。

もしかしたら、信念体系クラッシュなのかもしれないが、日常生活では待ったなし。

忙しい月曜日を休んだ分、書類が山のように溜まっていて、体がつらいとか言ってられない。

毎日、めまいをこらえながら、仕事をこなして。

そして、記憶が薄れないうちに、体験談をアップしたいという気持ちにとりつかれていた。




宇宙探索とは、直接関係ないのだが。

ブルース・モーエンメソッドレベル1を受講したあたりから、どうも気持ちが滅入ってしまって、しょうがなかった。

ブルース・モーエンメソッドは、ブルース氏がモンロー研究所でヘミシンクを学び、その後、死後の世界を探索する術を体系化したものだ。

当然、ヘミシンクの概念が、最初に出てくる。

それを学ぶことで、私の中で、不快な感情が浮かび上がってきていた。

それは、私がかつて仲良くしていた人物がらみの事で、その人にヘミシンクの事を色々教えてもらっていたのだが、セミナーを聞いていくうちに、ややもすると的外れな概念を多々教えられていたことに気づいて、ムカムカしていた。


で、それに付随する、色々不愉快な出来事が、繰り返し頭の中に蘇って、ややノイローゼ気味になっていたと思う。


それで、宇宙探索が終わって、その翌朝の事。

ふと、気づいたのは。


『私がバカにされていたのは、学歴が低いからでも、育ちが悪いからでもない。

ガイドが好きとか、愛してるとか言っていたから、はなから頭の弱い人間だと思われていたからなんだ。』


というもので。

私は、それまで仲良くしていた人に、なぜ嫌われたんだろう?

私の生まれや育ちが悪いからなのか?とひどく悩んでいたのだった。



Sさん『~真に優れた人間というものは、自分という軸がしっかりしているものです。

他人になにか言われたぐらいでぐらついたりしません。

あなたはどうですか?

少し悪く言われたぐらいで、グラグラ揺れて、みっともない。

~~そう、新世紀のニューヒロインは彼女こそがふさわしい。』



そんなことを言われていて。

あ、最初から、その視点が足りなかったからなんだな、と、今更気づいた。


それで、また悶々としていて。

やっと気づいたのは。


私は、私のことをバカにしていた人の事を、ものすごく羨ましかった。


私は、ミカエルさんに会えなくなって、毎日泣いていた。

その人は、毎日ガイドとのやりとりをアップしていて、私は強烈に、羨ましかった。

そして、そんな感情を持つことが悪いことだと思い込んでいた。

私は悪い感情を持ってはいけないとなぜか思い込んでいた。


人は、妬むとか、僻むとか、本当は普通に持つ感情だと思う。

それなのに、なぜか、自分はそれを持ってはいけない人間だと思い込んでいた。


それを認めていなかったから、ずっと心が苦しかったんだと思ったら、気が楽になった。


人間には悪いところもあるし、いいところもある。

両方持っていて当たり前なのに。

私は、相手のいいところしか見ていなかったから、なぜ、こんな人が変わった風になるのか?と、混乱していた。


私『いい人だと思っていたのに。』


最初から、その人は、ただそういう人だった、というだけなんだろう。



死後探索、宇宙探索に出向いたつもりが、内面の整理になったように思う。








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ナビゲーションガイドのレーン氏が言っていたプレアデス。


西洋人の風貌をしていて、地球人の誕生に関与しているとか、自分たちのDNAに在来種とかけ合わせて、今の人類を作ったとか、なんとか。愛とか美とか精神性を重要視している…のに…宇宙を放浪しているのね。

よくよく思い出すと、2011年の6月のまるの日圭さんのセミナー後の懇親会で、初対面の人に、シャンパンピンクのオーラをしているから、前世はプレアデス人だと言われて、ドン引きしていたな。(ヘミシンクの集まりに初参加した時で、過去世が某で、とか共通認識っぽく語られて、ビビっていた。)

そもそも、αケンタウリ星人のお話は、まるの日圭さん(真名圭史さん)のブログで読んで知っていた知識なので、そこがニュースソースだと思われます。

他の方のキラキラしたシェアを聞いて、ドン引きしておりましたが、私自身も過去の記憶の中から、引っ張り出してきた知覚なので、そこは変わりませんがな。^^;

Q私は何者か?

ゲートウェイシリーズ「五つの問い」で今の私に生まれる前は、エイブラハムだった。

とか、ありましたが。これ、体験したとき、エイブラハム・リンカーンのわけないし…。とか思って、アラビアの商人の名前っぽいな、とか思ってましたが。QHHTでも、アラビアの商人とかいましたしね。

最近知りましたが、そんな名前の宇宙存在がいるらしいですね、もしかして、ソッチ?ま、それは、それで、オモロイか。^^結局「黄色の人」って何でしょうね^^;

証拠:マダラオ→「斑尾高原」の写真を見る機会があれば、なにか気づけるでしょうかね?楽しみです。


ちょっと補足的な記事でした。

それと…私、ブルース・モーエンメソッドレベル1・2・4と、全て必ず一回は寝落ちもとい、クリックアウトをしております。

寝不足でもなんでもない時にも、記憶の持ち帰りがありません。

そして、なぜか『約束だからな』と納得している模様。

おそらく、このようなグループワークのエネルギーを活用して、知覚が活性化した状態で、なにか働く、というか、恩を返す的な事を、非物質世界でしているように、思われます。




…そうじゃなきゃ、何万もしているセミナーで、毎回寝ちゃうって、悲しすぎる~><;










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αケンタウリ星人(ブルーの男性っぽい感じの人)との対話で、いろいろ意味が分からなかったので、後回しにしていたものです。


α「我々とは端子でつながっている。」


以下、ウィキから拝借

端子(たんし)とは電線を接続するための電子部品である。ターミナルとも呼ばれる。用途により、非常に多くの種類がある。また、電子部品そのものが有する電極金属線(リード)も端子と呼ぶ。


α「非物質の我々と、物質世界で活動している人間とは、違う次元に存在しながらも同じワームでつながっているのだよ。」


ワーム (worm) とは、英語でミミズやサナダムシなど細長い虫の俗称。蠕虫(ぜんちゅう)。
ワーム (コンピュータ) - コンピュータ用語で、自身を複製し増殖するプログラム
ワーム (ゲーム) - キャラクター端末用に開発されたコンピュータゲーム
一番目の細長い虫を模した釣り用のルアー(疑似餌)の一種。 ⇒ ルアーを参照
ワーム (伝説の生物)
Write Once Read Manyの略
特撮テレビドラマ『仮面ライダーカブト』に登場する宇宙生命体の総称
テレビアニメ『スカイガールズ』に登場する金属生命体の総称


α「彼ら(地球人の事)の感情エネルギーが他の次元の活動エネルギーに活用されている。

いわば、ボディ(肉体)とはプロトコルだ。」


プロトコルまたはプロトコールとは、複数の者が対象となる事項を確実に実行するための手順等について定めたもの。

日本語の意訳としては「規定」「議定書」「儀典」などがある。もともとは「人間同士のやりとりに関する用語」としてのみ用いられていたが、戦間期の学術的批判を経て、情報工学分野でマシンやソフトウェア同士のやりとりに関する概念を指すためにも用いられるようになった。


α「君たちはプッシュ機能しかないように思われているが、相互に連携している。」


ニフティクラウドモバイルバックエンドさんからお借りしました。そこから抜粋)

プッシュ通知機能とは

プッシュ通知サービスは、mBaaSによって提供される代表的な機能のひとつで、スマートフォンやタブレットに対して、外部から通知を送信できる仕組みのことを指します。送信者の送りたいタイミングで配信できるほか、位置情報と連携すれば、指定のエリアにいる人にだけ送信することも可能です。

プッシュ通知の内容としては、「アプリの自動更新情報」や「イベントのお知らせ」「新機能の紹介」などがあり、ユーザーにアプリの存在を思い出してもらうきっかけをつくることができます。



αケンタウリ星人(亜種)赤ピンク色の女性的な人から聞いた話

α「私たちとコンタクトを取るには、人間の大脳辺縁系を活性化させることが有効でしょう。」

大脳辺縁系(だいのうへんえんけい、英: limbic system)は、大脳の奥深くに存在する尾状核、被殻からなる大脳基底核の外側を取り巻くようにある。人間の脳で情動の表出、意欲、そして記憶や自律神経活動に関与している複数の構造物の総称である。たくましく生きるための生の営みを担っており、個体維持、種族保存といった基本的な生命活動を推進させ、本能行動と情動行動を起こさせる素になっている。海馬と扁桃体はそれぞれ記憶の形成と情動の発現に大きな役割を果たしている[1]。limbicの語源のラテン語であるlimbusは、edge すなわち「辺縁」の意である。


視床下部は大脳辺縁系の上位器官みたいですね、入らないです。^^;


二人のαケンタウリ星人とお話しておりましたが、前者はプログラミング用語などを使っている感じですね。

ブルーの見た目の方はやや男性的な感じの人で理論派というか、合理的な感じの話し方をする人でしたね。



後者は生物学的なお話が多かったでしょうか?

最後に、プラグを抜いたりしないが、コネクトケーブルをつなげてくる輩もいるから気をつけて、的なお話もありました。

こちらの気持ちを感じ取ってフォローを入れている感じがします。

多分、こちらの考えていることは、お見通しのような気がしますねぇ。

騙されないように注意してね、と気遣われております^^;


赤ピンクの方は平和的で女性的な感じの方です。

見た目ですけど、私、フナムシみたいな格好の宇宙人出てきたら嫌だな~って思っていましたから、それに見た目が引きずられた可能性があります。

実際はグロテスクでもなさそうですね。


彼女にはいきなり交配について質問をされております。

成長した後、個人差があって、それで全体の進化になるのか?的なことを質問されて、私は難しいかも…と答えております。

宇宙人としては、全体で統一した意識で活動をおこなっているのが標準のようです。

しかし、人類は個体差が激しいという事は、同じ出来事にあっても、対処の仕方にバリエーションがあるわけですから、こちらの方が種族の保持としては効率的な気がします。

それは、やはり個体差がある分、進化しやすいのではないかな、と思います。

その分、個体差のない宇宙人としては、様々な情報を取り入れることによって、対処にバリエーションを増やしたいのかな…という気がしますね。


本当のところはよく分かりませんが、宇宙探索する人の中では私の体験は少数派だと思われます。







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