8月19日(土曜日)に大阪心斎橋みぃあ食堂 (地図) でガイド拝見のイベントをします。


よければお越しくださいませ✩
ご予約はこちら

✩✩✩

ガイド拝見の内容は、ガイドイラストとその場でお話させていただく、ガイドメッセージをお伝えいたします。


<注意事項>
ガイドさんとは、ガイドする人の苦手分野をサポートしたり、ガイドされる人の成長を楽しみに見守っている非物質の存在になります。

ガイドされる方にとって、知ることが適切でない質問には答えてもらえない場合があるとご承知おきくださいませ。



<具体例>

Q今後、自分はどうなりますか?
A好きにすれば
Q一攫千金を狙っています
A好きにすれば

Qなにも努力しないでいろいろ手に入れたいのですが
A好きにすれば


と、塩対応される可能性があることをご承知おきください。(;^_^A


逆に自分ではこれこれこういう道を進もうと考えているが、どちらを選択するとよいだろうか?

Aプランだと、こういう条件があって、Bプランだとこういう条件もあって、どちらがよい?

という具体的な質問には答えてもらいやすい傾向があります。(^-^)/


また、私は相手の方のガイドさんのお伝えしたいことを受け取って、それをご本人にお伝えすることしかできません。

ガイドさんが教えてくれないことには対応できませんし、私が受け止めた情報自体が、私のフィルターを通した結果になるという点もご承知おきください。


それと申し訳ありませんが、行方不明者の探索などにはご希望に添える回答ができないと思われます。

そのような質問にはお答えできかねますのでご了承ください。m(u_u)m



<参考:過去記事一覧>

エンジェルさんのガイド拝見

エンジェルさんのガイド


ねふぇる♪さんのガイド拝見

ねふぇる♪さんのガイド


ゆるたさんのガイド拝見
o0800106613800404995[1]


ツキママさんのガイド拝見
ツキママさんのガイド


佐世保のkさんのガイド拝見

ルリカさん



Heleneさんのガイド拝見1

Heleneさんのガイド拝見2

Heleneさんのガイド拝見3

Heleneさんのガイド拝見4

Heleneさんのガイド拝見5

Heleneさんのガイド拝見6

アンティノウスさん


よきご縁がありますように…。



いつも最後まで読んで下さりありがとうございます。
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ガイドされる方にとって、知ることが適切でない質問には答えてもらえない場合があるとご承知おきくださいませ。



<具体例>

Q今後、自分はどうなりますか?
A好きにすれば
Q一攫千金を狙っています
A好きにすれば

Qなにも努力しないでいろいろ手に入れたいのですが
A好きにすれば


と、塩対応される可能性があることをご承知おきください。(;^_^A


逆に自分ではこれこれこういう道を進もうと考えているが、どちらを選択するとよいだろうか?

Aプランだと、こういう条件があって、Bプランだとこういう条件もあって、どちらがよい?

という具体的な質問には答えてもらいやすい傾向があります。(^-^)/


また、私は相手の方のガイドさんのお伝えしたいことを受け取って、それをご本人にお伝えすることしかできません。

ガイドさんが教えてくれないことには対応できませんし、私が受け止めた情報自体が、私のフィルターを通した結果になるという点もご承知おきください。


それと申し訳ありませんが、行方不明者の探索などにはご希望に添える回答ができないと思われます。

そのような質問にはお答えできかねますのでご了承ください。m(u_u)m



<参考:過去記事一覧>

エンジェルさんのガイド拝見

エンジェルさんのガイド


ねふぇる♪さんのガイド拝見

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ゆるたさんのガイド拝見
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はい、今日は日中葛根湯を飲んでおとなしくしておりました。


昨夜は森薫の『乙嫁語り』を読んでおりましたよ。

今日も読んでた。

19世紀の中央アジアを舞台にしたお嫁さんになる?なっている女の子たちの物語。

とはいえ、部族間の抗争ありーの、弓の名手のヒロインが、馬の名騎手であったりーとか、微妙に戦闘シーンももりこまれて、躍動感ある漫画です。


でも、とても大切な乙女心というか、純粋な気持ちというか…いや、地味に名作だと思うんですよっ!

間の取り方とか、風景とか、古き良き漫画ってこんな感じだよね~とノスタルジックな気持ちになります。


子供たちも働き者で、そうだよね~この時代、ゲームとかなかったろうから、みんなおうちのお手伝いとかで働いていたんだろうなぁ、なんて思ったりして。


しかし、この作者、ほんとに絵柄が細かい。

刺繍とか刺繍とか民族衣装とか…アニメ化した時、たいへんだったそうですが、さもありなん。


はっ!!脱線してしまった。


さきほど、関東在住の方のガイドさんを訪問させていただきました。

番茶を飲みながら、どうかな~、今日やるかな~とぼんやりしていたら、相手からアクセスしてきた感じです。


オババ様、ということで、先程まで読んでいた、主人公の一人、アミルの嫁ぎ先のお婆様を連想してしまいました。


いやいや、このオババ様は、日本人!(多分)中央アジアの女性ではないぞ?と思いつつ、イメージが拭いきれません。


視覚がぼんやりしていますが、今回はこのまま続行。

あと、やたら白い羽が見えます。


白く光輝いていて、対の白い翼。

鳥には詳しくありませんが、白鷺とか、そういう優美な感じのやや大きな翼が見え隠れします。


中央が光り輝いていて、鳥の頭とか、本体はよく見えません。

なにかの象徴でしょうか?

ちょっと意味まで掴み取れません、ごめんなさい。


今度はオババさまに照準を合わせます。

向こうからアクセスしてきた様子なので、最初から好意的な感じがします。


挨拶をしてみます。

雰囲気としては、どっしりと落ち着いた、『長老』的な雰囲気がします。

初対面のはずですが、なぜか知っている?気がしてしょうがないです。


脳裏に『水前寺』というワードが浮かびます。

地名かな?それとも苗字?


おかしいな~、この人知っている気がする。

どこかで会ったかなぁと考えるのですが、どうにも思い出せない。


どこかでこの人と、すごく雰囲気の近いものを見るか聞くかした様子なのですが…。

お江戸はあまり詳しくないですし、多分、テレビで見たかなんかしたんだろうと思います。


オババ様は私の事を好意的にみている、という雰囲気が伝わってきていました。



オ「最近なにやら面白そうなことをしているから、様子を見に来たのじゃよ。」


私「はぁ、ありがとうございます。」


オ「ふむ。

なにやら考え込むことも多いようじゃが、お主は妙に優劣にこだわるところがあるのぉ。

知覚の精度を高めるとか云うておるが、ほんに大切なことはそこばかりとは限らんじゃろ。

人と人とをつなぐ絆、それを感じ取れるようにする事が大事ではないかな?」


私「…確かに、そのとおりかもしれません…。

自分のこだわりだけが肝心ではありませんよね。」


オ「自分が完璧だ、などと思う輩よりよほどよいがの。

あまり自分のいたらぬところばかりを責めていても栓もなかろう。

皆がお主に求めているのはそこではないのだ。

人の期待に応えようとしすぎるきらいがあるが、もうすこし平静な目で周りをみるとよいな。」


私「はい、ありがとうございます…。」


オ「とはいえ、こちらも期待しておるのだよ。

ふふ。」


私「何をですか?」


オ「お主のような人間がいるということは、いろいろ変化が生まれるのじゃ。

この世とあの世の狭間を行き来する人間がいるということは、解放を生む。

お主は気づいておらぬようじゃが、物言わぬ者たちが大勢お主に感謝しておるのじゃ。」


私「そんなお礼を言われるような事をした覚えはありませんが?」


オ「ふふ。

そなたの守護者達も、誇らしかろうて。

歩みの遅い子供じゃが、確実に成長しておると喜んでおる。」


私「え…私のガイドが喜んでいる?」


オ「そうじゃ、どの者も自分が守護しておる者を誇らしく思うておるものじゃが。

お主の背後の者共は、お主が自分の力で歩き始めたことをことのほか喜んでおる。


お主も気づき始めたのじゃ。

他人を責めてもなんにもならないという事に。

自分の歩みを止めていたのは他の誰のせいでもない、自分のせいじゃと。」


私「えぇ…私はどこかで自分の不幸は他人のせいだと思っていました。

それを口実にして努力しない言い訳に使っていたんです。」


オ「それを認める事ができた者が、再び歩き始めるのじゃ。

失敗をしないものなど、誰もおらぬ。

転んだ時、再び歩き始めれるかどうかだけなのじゃ。

できないことを恥じる必要はないのじゃよ。」


私「……。」


オ「解放を期待しておるというたがの?

お主に、役目を与えようとして言っておるわけでもないのじゃ。

もう十分苦労してきたじゃろうて。

もっと楽しんでやってもらえたらいいのぉと思うておる。


わしのところのやつにも伝えてやってもらえんか?

役目を重荷に感じることはない。

もう十分やってくれたから、気安くな(笑)」



私「…!あっ!思い出したっ!

お正月のガイド拝見で出てきた女神様と似ているんだっ!」



オ「ホホ。

こちらのものを感じ取り、落とし込むにはどうしても無理がある。

それを力技でやってのけるのが、お主じゃて。

面白いのぉ、今後の成長が楽しみじゃ。」





と、そんな感じのガイド訪問でした。

いいのかな~、こんな感じの方なのかな~(汗)


今回はこのような機会をあたえてくださったT様、ならびにオババさま、感謝いたします♪







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しつこくこのシリーズ地味に続いております。


ちょっと調子こいて神殿の奥を見に行ったら、巨大な下半身が蛇っぽい神様っぽいのを見た。


という体験をした翌日に、再び見に行ったら、白いヒラヒラがついた衣装を来た人だった、という体験をしていました∑(゚Д゚)


これ、顔から火が出るほど、恥ずかしかったです(´□`。)


そんな訳で、その後もちまちまとチャレンジしております。


相手の様相などが妙に変化しちゃうのは、自分のフィルターの結果と、そこの次元と波長が合っていないから、ぼやけた知覚をしてしまっていると踏みまして。


ブルース・モーエンメソッドを習った際に、愛の感情が知覚をアップする的な説明がありましたので、ヘミシンクCD『オープニング・ザ・ハート』の1と2を聴いて、チャレンジをしておりました。


そこで、神殿に仕える巫女さんからお話を聞く事ができるようになったのですが…。

どうやら、そこにいられるのは3分が限度のようです(T▽T;)


たは~、次元?波動が高すぎて、長時間いるには、かなりの集中力が伴う模様。

最近はノン・ヘミ体験しか書いていない、なんちゃってへミシンカーには、難易度が高いイベントのようです。


さて、お茶菓子やお花を手土産に何度も訪れておりまして、今日も挨拶に行ってきました。

何度も訪れるのはご迷惑かなとも思ったのですが、ここに来る人間は珍しいらしく面白がられている模様です。


ただ行くことはできるんです、でも知覚をするのが難しい。


今日は視界が悪く、白く霞んでいて、全体像が見えません。

ヒーリングのエネルギーを回すとか、愛の感情を思い出す、が足りなかったようです。


その場所で集中していたら、普段お会いしている巫女さんが現れてくれました。

今日はクリームイエローのドレスを着ていて、まるで羽衣をまとった天女のようです。


簡単に挨拶をして会話をさせてもらいました。

お菓子は近くにいた女子が持って行きました。


ちなみにここにいる子たちは、どなたも育ちの良さそうな、上品そうな感じの女性ばかりです。



巫「今日はどこからお話しましょうか?」


私「昨日は世界の成り立ちを聞かせていただきました。

陰陽と五行説についてでしたが、自分が理解しているかはさっぱりです(^▽^;)」


巫「大丈夫ですよ、わかりやすいように簡単に説明させてもらいますから、ゆっくり聞いてくださいね?」


私「よろしくお願いします。」


巫「世界の成り立ちとは、生命の循環を表しています。

新しいものと、古いもの、死と再生、それらが相互に関わり合い、循環しています。

それをここでは見守っています。」


私「具体的に言うと、どういうことでしょうか?」


巫「死のあるところに新しい命が芽吹く。

例えば樹木でいうと、枝から葉が落ちて、土に触れます。

それが腐り、腐葉土となります。

土中にいる微生物が落ち葉を侵食し、分解しているからです。

そして、そこからまた新たな芽が芽吹き、植物が再生する。

そのような循環が正しく行われているかどうかをここで監視しているのです。」


私「正しいかどうかの判断はどのようなものでしょうか?」


巫「例えば、その樹木が伐採され、コンクリートで地面が埋められていたとしたらどうでしょう。」


私「再生は行われないでしょうし、土の中の根も腐ってしまうでしょうね。」


巫「そのような不自然な事が行われないように見守っています。」


私「今のは例え話のようですけど、実際に人間は自然を破壊していますよ?

それを正すというような印象は特に受けていないのですけど、どういうことですか?」


巫「えぇ、実際に人間は自然を侵食していますが、それはまだ想定内のことです。

私たちが行っているのは、魂の観点で、バランスを失ったものがいないかどうかを調べているのです。」


私「魂が正しいかどうかの判断基準はなんですか?」


巫「それは…。」



というところで、タイムアップです。

肝心なところは聞き取れませんでした。



来週末は東京で、武者修行してきます!

知覚アップしてやるぜ!



今日はちょっとそんなところで、よろしくお願いします。


次回は別の方のガイドさんを訪問させていただきたいと思います。








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私の住んでいる地域では、ちょうど今が桜の見頃です。^^

地元では桜まつりが開催されていて、川沿いに連なる桜並木が綺麗です。


しかし、雨ですね~、ちょっと花びらが散ってしまうかな。

そして、花より団子、古くからやっているういろう屋さんに花見団子を買いに行ったら、お店に張り紙があってね。


長年張っているだろう、古びた紙にはこの世でいちばんほにゃらら…と箇条書きがしてありました。

一番最後の一文が、『この世で一番悲しいことは人にウソをつくこと』とありました。


(ウソをつくことが悪いことではなくて、悲しいことなんだ…。

ウソをついてしまう人のことを思った優しい言葉だな…。)なんで思いましたよ。


さて、ガイド訪問。

今週は平日にもせっせとアップしておりましたが、私4月から仕事がまた変わりまして、やっぱりちょっとグロッキーだったみたい^^;


今日はゆっくり休ませていただきましたよ。

できれば、東京で開催しているブルースモーエンメソッドレベル1を受講したかったのですが、涙を飲んで申し込みをせず、また力を蓄えたいと思います。



さて、三度『雲の上の神殿』へと向かいます。

前日の知覚だと、なんだかわやな感じ(方言でめちゃくちゃなの意味)の体験談になってしまっており。


翌日、ず~ん…と地味に落ち込んでおりました。

なんじゃこりゃ。。(´д`lll)


内心、目立ちたい、かっこいい知覚をしてちやほやされたいって思っていたからきっとど派手でイミフな体験になってしまったのでしょう…。


何かを見て、知覚できたとしても、解釈できなければ、無責任なことしか言えません。

受け取り手側の私が未熟だから、こんな感じになってしまう。


いろいろダメダメな気がしてね。

ジウさんのは、まだともかく。


インディオの青年とのやりとりも、受け取り手である私のフィルターがかかって説教っぽくなってしまっております。


サリウさんも、知性的な感じの方なんですけど、おちゃめというかふざけた感じに知覚していますしね。

あ、そうだ、サリウさんに初対面の挨拶をしておりましたが、よく考えたら、以前見かけておりましたので初対面ではないです。(会話したかどうかまでは覚えていない。)


せっかく、ノーヒントの『雲の上の神殿』の突っ込んだ探索をしたいと思っても、波長がズレているのかイマイチの知覚です。


普段から瞑想やコツコツヘミシンクをやっていないしね、こんなものかもしれません。

(普段はメタ・ミュージックをBGMにしている感じ)


今度はなるべく丁寧にエネルギーを回すイメージをして、しっかりと愛の感情を思い出す感じを行い。

また神殿へと向かいます。


今度は、自分は白色のロングスカートのチャイナドレス姿。

まぁ、いいや。


また、水色のドレスの女性に案内されて、奥の部屋へと案内されます。

手土産にたくさんのお麩まんじゅうを持ってきて、また女の子達が喜んで持って行きましたよ。


前日はわさわさした雰囲気だったのに、今日は落ち着いていますね、と声をかけると、今日は来客がないから、とか言われます。


ここに来る人間は少ないから、基本歓迎されるとか、そんな話を聞いております。


ドキドキしながら、あの男性の神様っぽい人の名前を聞くと、「マリヤ様」とか言われたような気がします。

女性の名前?といぶかしみますが、ここの存在は男性も女性もない、と答えられます。


そして、大きな扉の前に立ちます。


実はここに訪れた初日にこの扉の前に立ったとき、その高さが5mにも10mにも感じていたんです。

こちらが大きいだろうと思うと、大きく感じて、そうでもないだろうと思うと小さく感じる。


非物質の世界の探索では、こちらがわのフィルターがかかって知覚する感じです。


なるべく、フラットに感じるようにしようと、深呼吸して中にはいると、大きな広間に出て、少し上座があり。


そこに大きな身体の男性の神様っぽい人がいました。

しかし、この日に見た相手の身体のサイズが、人間の2~3倍で、これくらいなら普通だな、とほっとします。


前日見かけたのは、巨大すぎて、ビビってしまいましたが。

それだけ大きな存在に違いないっていう自分のフィルターが掛かっていたからでしょう。


よくよく見ると、下半身も蛇身ではなくて、白いキラキラと輝く布をとても複雑に織り込んでまるでフリルのように見えているドレープのきいたギリシャ風の出で立ちなのでした。


かぁ~、恥ずかしい。(///∇//)


そうか、白いモヤと白銀のウロコに見えたのは、あのフリフリが白く揺れて、腰に密着した感じの服装なだけだったんだ、と思うと勘違いがうわぁ~~!!(。>0<。)


すると、そのマリヤ様?はにこにこして、よう来た、娘御よ、とか言われます。


私「いや~、娘御と呼ばれるようなお年頃ではありませんが、そんな風に呼ばれて嬉しく感じてしまう年頃でもあります。お邪魔致します。」


と、挨拶をして、お麩まんじゅうと緑茶を出しますと、ちょっと喜んでくれた模様。


神様も甘いものお好きなのね、(´∀`*)ウフフとこちらも楽しく感じます。



ふと、見ると広場の真ん中に水のかたまりがふんわりと浮いています。


直径1mほどの球状の水の中には、なにかの景色が浮かんで見えます。


あ、これがガラス製の水色のおはじきかぁと思って、しげしげとそれを眺めています。



すると、マリヤ様がそばに来て、これを見て観測?をしているんだとか言われます。


ふぅ~ん、不思議ねぇ。


私「ここは気持ちのいい場所ですねぇ、面白いものを見させていただいて、ありがとうございます。」



と、にこにこしていたら、大きな手のひらで頭をポンポンと撫でられました。






という体験談でした。








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白いモヤは霊圧を表しているのか…。


巨大な扉をくぐると、明るい白く輝く、だだっ広い空間が広がっていて、私の眼前にその人はいた…。


見上げる。

顎が完全に地面と水平になっている。


私は、腹話術師が操る人形のように、下あごが外れそうなくらい驚いた。



白銀のクセのある長めの髪の毛に、上半身裸の西洋人風の初老の男性。

トランプカードの王様とかに出てきそうな、威厳のある感じの容姿だ。


下半身は銀色に煌くウロコに覆われている。

蛇体でとぐろをかいて白いモヤにところどころ隠されている。


驚いたのは蛇身だからではない。

その巨体に絶句していた。


私の身長は、彼の小指の爪先ほどの大きさしかない。

パースが狂っているとしか思えない。

その体格の対比に驚いてしまっていた。


己の小ささに、ちっさ!私、ちっさ!!と度肝を抜かれていた。


なぜだか、ポセイドンを連想する。

いや、ここ、太陽神を祀る場所だよね?なぜに海王神の名前が浮かぶ?


え、いや、下半身魚、半魚人っていうより、蛇身だよね???


いったい、私の知覚はどーなってんのぉー!!!!



なにこれ、なにこれ!!と驚いていたら、その神様っぽい人はニコリと笑って、手招きしてくれた。


アレ?と思う間もなく、私の体はその人の手のひらにちまっと収まった。


その人は、手のひらを上向きにして、指をくっつけて、まるで乗り物みたいな格好にしてくれた。

私は中指の先っぽにつかまって、外を見渡すと。

そこには、ふわふわの雲海が広がり、絶景だった。


私「うわ~!!すごい、綺麗~~!!

雲が羊の毛皮みたい~~!!

うわ~!!神様ありがと~~!!

素敵~~~!!」


と、子供みたいにはしゃいでいた。

雲の中に龍はいないかと、目を凝らすと、白っぽい身体の龍が飛んでいるように見えた。

東洋のシュッとした蛇っぽいドラゴンだ。


私「わぁ~、子供の頃に観た、『ネバーエンディング・ストーリー』みたいだ~!!

神様、親切にしてくれて、ありがと~!!」


と、はしゃいでいると。


手からこぼれ落ちた。


しかし、背中に羽を生やせば、空中を飛ぶことができる。

すっかり忘れていたが、フォーカスエリアでは私は空中を自在に移動できたのだった。


ふっと、気配が変わった。


視界の端に、チリチリと輝く物体が見える。

それはちいさな赤い、放射線状にトゲのような物が生えている、妖精のように見えた。


大きさは20cmほどだろうか、中央が光り輝いて、まるでルビーのようだ。


うっかりしていたが、私を案内してくれた女性が、こちらを見上げて、はるか足元でにっこり笑っている様子が見て取れる。


もしかして、『マーヤー様』がいらっしゃるのか??


なんだか、やばい気がしてきた。


私「そろそろおいとまさせていただきますね?」


と、うすら笑いを浮かべて、そそくさと退散しようとしたら、これまたどういう加減か、不可視の手が私の服を引っ張って、大きな男性の掌に体を戻されてしまった。


私「神様、ご親切、ありがとうございました。

私のような不浄のものが、この場にはふさわしくないかと思われますので、そろそろ失礼させていただきます。」


とか言いながら、必死でその場から逃げようとしたのだが、いかんせん服を引っ張られて身動きとれない。


どんどんやばい気がしてきた。

なんか、巨大なものの気配が近づいていた。


さっきの赤いキラキラは先導に過ぎない。

真打登場の予感、そして、自分はなんか面倒事に巻き込まれる予感必死で汗をかきかき逃げ出そうとするが、全然体が動かない。


巨大な男性の後ろにパァァ!!と眩い光の柱が立ち。

(というか、最初から立っていた感じ。)


その光のカーテンの向こうから巨大空母並みの大きさの女性の像が現れた。


宇宙船プリメラ号かっ!(←マップス)


やばい、やばい、なんか、やばい予感マックス!!(=◇=;)


マジ勘弁してぇ~~、すいません、こんな場所に紛れ込んだ私が悪かったですっ!!

帰してくださいっ!!


と、もがくも、なんか男性の神様っぽいのに、気に入られたのか、動けましぇん。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


しかし、私の予想を裏切り、巨大な女の人は、私に目もくれない模様。

よ、よかったσ(^_^;)


なんだなんだ、いったいここはなんなのだっ!?



と、思ったら、いつのまにか、地上で巫女さんたちが大勢集まって、手にタンバリンみたいな楽器を持って、シャンシャン踊り始めました。


え、なにこのセレモニー。( ̄□ ̄;)


え、なに、この歓待ぶり。

あ、女神様っぽいのが遊びに来たってことなのかしらね…。



という、意味不明な探索と相成りました。


チーン。



期待させちゃった、人、ごめんちゃい。







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いや~、今朝はご機嫌でしたよ♪


昨日の探索の模様をアップしたら、ご当人から、いい線いってますねとお褒めの言葉を頂戴しました^^(←ついこないだには、もうおしまいにしたいとか言ってたくせにゲンキン)


当人いわく、普通に行くと、人気はまったくない感じ。

巨大な神社と巫女さんが見え、女性ばかりなのも合ってる。

太陽神にまつわる場所のようで、なにかのバランスをとってる場所のようです。

神殿から上の方に、光の柱が建っていて、上の方に御神体がいるみたいです、との事。


私が居心地悪く感じたのは、波長が合っていないからでは?(笑)

意識が明瞭でないと知覚しずらい場所で、雲の中に龍みたいのが見える時もあるとか。



よかったぁ、知覚合ってたんだぁと一安心です。σ(^_^;)


私は西洋風のレゴ風の神殿をイメージしていたのですが、その人は日本の神社。

見た目の違いはそれほど問題ではなくて、共通点を探るのが大事ですよね。

受け取り方は人それぞれですし、違いは出るもの。

っと、偉そうに語っていますが、これもその人の受け売り(しかも半覚え、すみません)




私、以前アメブロでボロクソ書かれてて、その記事にイイね押してたのが、見覚えのある名前がたくさんあって、なんかね、勝手に自信をなくしてたとですよ。


人それぞれだよ、うん。



さて、そんな感じで、今日はおやすみ~とか思っていたけど、さらに奥へと行くようにとのミッション。


えぇ~、私の仕事変わって三日目で疲労困憊なんですけど、と思いつつ、気をよくして再チャレンジ。



しかし、これから書く体験談は、ちょっとこれまたDQNな感じで、あぁ~。

あぁ~、しかし、まぁ、そんな感じに知覚したってことで…。




まずは、姿勢を正して、瞑想する感じで、エネルギーを回すのと、愛の感情を満たすイメージ。

ついつい、いろいろ考えてしまうのですが、ここ数日のミッションで大事なエッセンスを受け取った気がします。



さて、いきなり神殿前に到着。

カツーン、と足音を響かせて、大理石の床の上に登場です。

いつのまにかヒールを履いている模様。アレ?なんだろ、ま、いっか。


昨日の案内してくれた女性の顔がドアップで知覚されます。


そこで、私はザクロのジュースを差し入れに渡しました。

大きな瓶に入っていて、女性の美容と健康にいいですよ、と差し上げますと、また少女が現れてどこかにしまわれるようす。


すると、金髪の女性がにこにこして、ついてきて、と言われます。


私が彼女の後ろについて歩いていると、大威徳明王に会わせるから、と言われます。


私「は?今、だいいとくみょうおうって言った?」


えぇ、大威徳明王にお会いできるわよ?と軽く言われます。


私「え!?ここ、太陽神に関係する場所なんでしょ?

なんで、仏教とか密教の神様の名前が出るの!?」


さぁ、あなたがそう受け取っただけで、私はそのまま言っただけよ?とか言われます。


私はさっき目にした漫画の影響かなぁといぶかしんでいたら、心配しなくても、マーヤー様がいらっしゃるから大丈夫よ?と言われます。


私「マーヤー様?え、なにそれ、なんか、これまたサンスクリット語のなんかの神様チックなのが出てきたけど!?私が漫画脳だからかっ!?」


なんだろう、自分のフィルターに疑問を感じつつ、神殿の奥へと誘われます。


昨日と違って、今日は音声がクリア。

どこからか、妙なる音が響いてきます。


あぁ、お蕎麦が食べたくなるね…。

ん?琴の音色か、ここは和風なのね、でも目の前の女性は洋風なのよね、まぁ要するにちゃんぽんか…。


と、そんなことを思いながら、巨大な扉の前に到着しました。

昨夜は中が真っ暗でなにも見えませんでしたが、今日はもう少しクリア。


扉の向こう側から、圧倒的な霊圧を感じて、ひるみます。

こ、怖い…、いや恐ろしいとかそういうんじゃなくて、畏れ多いっていう感じです。


これは、どうりで昨日は知覚できなかった訳だ、と思いつつ。

案内の女性にちょっと気持ちを落ち着かせるから待ってくださいと頼みます。


ふと、自分の姿を見ると、真っ赤なチャイナドレスを着ています。

足元まで裾がある、ロングドレスで、膝の横あたりにスリットが入っています。

胸元には切れ目があるわけでなく、普通のスタンドカラーで、長袖タイプのシルクでできたドレスのようでした。


髪型も真っ黒な前下がりのショートボブ。

実際の髪型とはちょっと違っていますが、これはこれで綺麗な感じに仕上がっています。


そうか、それでヒールだったのか。

理由はよくわからないけれど、多分、これはこれで正装って事なんだろうと思い直して、勇気を出して扉の向こうへと進みます。


すると、白いモヤがかかって最初はよく見えませんでしたが。

その奥には、度肝を抜く存在が待っていました。



つづく。









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昨日のサリウさんのガイド訪問もですね、私のフィルターがかかりまくりの上に、事前情報として知っていることばかりだったので、内容としては薄いのですよね。


ちなみに、本人さんがキャッチしたサリウさんの発言は以下のとおり。


『人は、正しいかどうかではなく、自分に心地よいかどうかで機械的に物事を判断している。

その反射を止めない限り、真実は理解できない。

人は、自由で幸せな道を選べるのに。

機械的な反射に支配され、その道を選ぼうとしない。』



どーですか、この哲学的で頭良さそうな言い回しはっ!

これを知っていた上でのガイド訪問の記事なので、私のはたいしたことはないのでございます。


くそっ!悔しい(←負けず嫌い)




あ、そうだ、私のフィルターなのですが。

初対面のガイドさんやヘルパーさんでやたらフレンドリーなのも、これまた私のフィルターが大きく働いている結果だと思われるのですよ。


どのヘルパーやガイドさんもミカエルさんちっくな言動をとるのは、私がガイドとはこういうもんだっていう期待値を込めたフィルターがかかっている結果なのだと思います。


ザ・しんじゅ✩♪フィルター。

もしかしたら、本物が化けて紛れ込んでいる可能性もあると思います。



昨年のブルース・モーエンメソッドでも、『ドアを開けて入ってください』というお題に対して、これでもかという位ベタな雰囲気のドアが出現していて、自分でも疑問に感じていた←→ゼリーでできた水色のドアだった、という結果だった。


動物の意識探索でも、一匹の立派なワニが登場したのですが。

その時、ワニがうじゃうじゃいたら嫌だなぁと思った次の瞬間、そこら中にワニだらけの中にいた、という体験をしています。


その時、テンパってヘルパーに怒鳴りつけているのですが、あとから体験談を読み返すと、どうやら大量のワニが見えていたのは私だけだった様子ですわ。


つまり本人のイマジネーションの力が知覚を歪めて受け止めてしまっているということでしょうね。


本人的にはわざとやっているつもりはないのですが、そういう傾向があるって話です。



さて、そんな訳で、今度は事前情報のないガイドさんを訪問したく、チャレンジです。

元からガイドさんとコンタクトが取れる方のガイド訪問をさせて頂く機会をいただけて、ありがたいです。

検証できますからね、ありがたやありがたや~。



『雲の上の神殿』に行くことにしました。


が、さっぱり分からず、とりあえず、本人に照準を合わせて、そこから頭上を登るイメージで。

それから、サリウさんに案内してもらえばいいか、と思ってお願いしました。



すとん、とややベージュがかった、大理石でできた床の上にいます。

モヤがかかっていて、雲の上にある神殿らしいのですが、人の気配がしません。


立方体を組み合わせた、不思議な空間の中にいるなぁという感じですが。

どことなく、なにかの気配がするのですが、どうにも人影を見ることができません。


どうやら、私の波動?波長が低くて、ここの住人と波長が合わないらしいと踏んだ私はいったんC1に戻ります。


ブルース・モーエンメソッドの最初の手順どおりにエネルギーを循環させて、ヒーリングと愛の感情を思い出す、としばらくイメージしていました。


かわいい子猫やかわいい子供たちときゃっきゃとはしゃいで遊んでいるイメージです。


再び、サリウさんにアクセスして、先ほどの神殿まで連れて行って欲しいとお願いすると、ギューンといきなりC1からかっ飛ばすかのようなイメージで到着しました。


さっきは、F21とかを経由していた感じだったのが、一足飛びな感じです。

愛の感情を思い出すメソッドはかなり使えるみたい。



さて、そこは神妙な空気が漂う城塞のようにも見えました。

フォーカス35位でしょうか?もしかしたら、もっと上かも。



なんとなく、居心地が…いや、微妙なんですけどね。

雑味のない空間にいて、最初は広場のような場所にいて、お城の門の方に向かって歩きます。


噴水があって、居心地のよいように設えられた空間のようですが、おじゃましまーす、といいながら歩いていると、声をかけられたような気がして振り返ります。


すると、西洋人の若い女性が立っていました。

長い金髪を額で二つに分けて、金色のリング状の冠をかぶっています。

冠というより、額にぶら下がるような格好の装飾品ですね。


水色の足元まで伸びたドレスを着ていて、清楚な雰囲気の美女です。

まるでニンフみたい、綺麗な人だな~と思っています。


その時、ここに来たのは敵意ではないよ、という意思表示としてなにか手土産をと考えていたので。

私はたくさんの真っ赤なバラの花束を抱えて歩いていました。


その女性にここを案内しますよ、と言われて、花束を手渡すと、喜んでくれました。

すると、どこからともなく、女の子たちが現れて、その花束を受け取って、どこかに飾ってくれるようです。


なにげに声をかけてくれたこの女性、もしかしたら、ここで立場の高い人なのかもしれません。


それで、城門をくぐって、城内に入ります。

正方形の目地がほどこされた、淡いベージュ色の大理石の床を歩いて、キョロキョロしています。

なんというか、立方体を組み合わせて作られた建物って感じ。

説明うまくできないなぁ。

上だと思ったら下だった、というトリッキーな絵画があるじゃないですか。

そんな雰囲気の場所。


あぁー宮崎アニメ、天空の城ラピュタで、人型の機械がひとり歩いている場所にちょっと雰囲気似ているかな。

あれよりずっと手入れがされて洗練された場所って感じです。


城壁のきわきわには、水がたたえられていて、というか、水がざぁざぁと空中に落下しているのです。

どこからこんな大量の水があふれてくるのだ?という違和感を覚えます。


そういえば、ここは地上ではなかったなぁ。

ここは何を目的としているところなのですか?とその女性に尋ねると、『観照する場』と言われます。


大きな円柱形のオブジェみたいのがあって、それは水鏡になっていて。

そこを覗き込むと、地上の模様が見える仕組みになっています。


私もつい、指先をポチっと水面につけると映し出されている画面が変わって面白いです。


周りを見渡すと、10代半ばから20代前半の若い女性たちがくつろいでいるのがちらほらと見えます。

女の子ばかりだなぁ、私が女子が好きだから、そういう風に見えるのかなぁなどと思っています。


どの子も育ちの良さそうな、ゆったりとした雰囲気の美しい女性ばかりです。


建物内に入ると、どことなく図書館のような、知識を蓄えているのが目的の建物っぽい雰囲気がします。


あまり音声が聞き取れません。

ここの波動と、今の私の知覚力では、均衡が保てないようで、どんどん知覚がおぼろになってきます。


ここには、どんな人が来るのですか?と質問すると。

ここを訪れる人には誰でもここに入る事ができるよ、と言われたようです。


ここは神殿のようですか、どんな神様を祀っているの?と質問すると。

ラーと言われた(ような気がします。)


ラーってエジプト神話だよなぁ(多分)ここにいる人たち、ギリシャっぽい感じだけどなぁと思っていると、クスクス笑われています。


どうやら、こちらの考えていることは全て筒抜け、お見通しのようです。

さすが神殿にいるひと、巫女さんみたいな存在でしょうか?


もっと奥まで案内してあげるよ、と言われて。

5mくらいの高さはありそうなドアを開けて、中に入れてもらいましたが、私の知覚では真っ暗闇です。


残念、見れないなぁと思ったら、その女性が私の手を引いてくれました。


せっかく手を引いてくれたのですが、私の視覚ではその女性はまるで銀色の鱗の塊のように、キラキラと輝く人型にしか見えません。


暗闇のなか、銀色の粒子がキラキラと輝く様子はたいそう美しく感じました。

彼女が私に何かを語りかけていますが、よく聞き取れません。


ラムネの瓶のような水色のガラスでできた滑らかな光沢を放つ楕円形のおはじきのようなもののビジョンが一瞬ひらめきました。


それが、一体何を意味するのか不明です。


どうやら、私の知覚力ではこれ以上は無理みたいです。σ(^_^;)


しかし、そこはなぜか知っているような不思議な懐かしさと居心地の悪さを感じる場所でした。

なんていうか、思春期の頃に親に反抗して家出した故郷に帰ってきたかのような居心地の悪さ。


残念がっていると、淡いクリーム色にフチ取りが可愛らしいピンク色のバラを一輪プレゼントされました。



読んでいる人にも意味不明だよね(;´▽`A``


と、そんなガイド訪問でした。







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