(前回の話:催眠療法士の先生とのやりとりで気づいたことなどを夕馬さんに報告しています。
それに対する夕馬さんのコメントを聞いて。)

夕馬さんからの情報に、私は涙がとまらなくなってしまって。


また、お茶休憩に入りました。

なんか、この日は、もう、すべて、勝手が違ってしまっています。


私は自分の事で手一杯で、まるで目隠しをした状態で暗闇の中を手探りで歩いているような心ぼそさで生きてきた感じだったのですが。


知らない間に、自分の気づかないところで、いろんな人が心を配ってくれていた。

愛情が欲しいと飢えて泣いているだけの子供だと思っていたら、みんな見守ってくれていた。


そんな事に、気づかされたような気持ちになりました。


ぽろぽろ涙を流しながら、美味しいお茶やお菓子を頂きつつ、すこしずつクールダウンして。


夕馬さんは、膝の上にホワイトボートを乗せて、今回はしんじゅさんのインナーチャイルドと対話をしてみましょう。

しんじゅさんの心と向き合ってみるという体験をしてみましょう、と言われました。









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