ぷわぁ~、なんか、ホゲホゲしておりますので、妙なブログになっちゃうかもです。Zzz…(*´?`*)。o○


明日は仕事になりまして、代休に金曜日都会に遊びに行きましたよ。


目的は横浜にあります、ホリスティックケア・プアマナさんのセッションを受けてきたであります☆-( ^-゚)v


最寄駅の手前の金券ショップで横浜行きの指定席券と、東京から名古屋までの自由席券を購入して、まずは横浜いり。


アデ?アデデ?ヤフーの乗り換え案内見ていると、プアマナさんの最寄り駅付近、なんか痴態、、遅滞って…。


アデ?アデデ?どうやって行けばいいのん?(・・;)


横浜駅で乗り換えした電車の中の地元民に聞いてみたら、桜木町駅で乗り換えするといいよ、と教えられまして、そこで乗り換えたら、遅滞情報消えていまして、なんとか、たどり着きましたよ!


ちょびっと遅刻したけど、えへ(´∀`)がんばった。


やたっ!成長している!前回は横浜駅で新幹線の切符を取り忘れて駅員さんに怒られたけど、それも無し!


はじめましての、セッションルームで、お世話になりました。


セッションの模様は、なんか…。

いや、前回のセッションもそうなんですけど、なんか、価値観?認識がいじられて、ショックでうまく頭が働かんのですわ。

(翌日仙台に行こうとして、切符を前の座席に置き忘れて岩手まで行ってしまったという失敗もあり。関係ないか?(^▽^;))



また、ぼちぼち記事にできたらいいな、と思います…。



『男性性で判断と、女性性で判断をクロスさせているのが混乱の原因』


『嘘をつくのが苦手、正しくあらねばという気持ちの強い人』


『本当はすべて分かっている人。

色々な側面からばーっと多面的に物事を判断する能力のある人』


『(クリアリングが慣れるまでは)男性性でまずは判断、その後高校生しんじゅちゃんに判断させる』


『自分の気持ちに正直に生きると無駄な労力がへる=幸せな生き方』


『不要な価値観は手放す(親に染み込まされた自分は恥ずかしいという気持ちとか)』


『自分らしさを出さないようにして生きてきたのは、お母さんをかわいそうに感じて、自分が幸福になったらいけないと思い込んでいる(それも愛ゆえ)』


『親から押し付けられた母親の価値観、生き方を踏襲している』


『母親は愛情を知らない人だった(愛を表現する習慣が無かった)

弥勒のような生き方をするのに、酔っていた人だった』


『自分の理想をクリアに具体的に想像する』


『夜寝る前に、理想を左手に掴むイメージをしてみて』


『過去記事(特に家族関係)を読み返し、感想をつける。また期間をおいてさらに感想を記録する』


なんていう感じのアドバイスを受けましたよ。


あぁ~、やっぱ記事にするの、難しそうだな~。


夕馬さんのセッションでもインナーチャイルドの話、記憶がすっぽ抜けていたでしょ?

あそこらへん、触れられたくないんでしょうね、本音では。



だいたい、親との関係性が多かったかな…。

ま、それは、そうでしょうね。


あと、催眠療法士の先生の話とかもしてね。

なんかね…。

いろいろオフレコでございます(T▽T;)


あの先生に会いに行ったあたりから手足に湿疹が大量にできて、今、治療中ですよ。

自家感作性湿疹とかで、ステロイドを飲んだりして、体痒くてつらいです。



ちょっとドキッとしたのは、サマンサさんに『嘘ついてる』と言われたこと。


自分の未来を想像してみて、と言われて、頭の中真っ白だったんですよ。


『これだけ未来が視えないって珍しい。

未来を考えていないでしょ。

誰かを助けて、その代わりに自分が死にたいって思っていたでしょ。

後ろの人がそう言ってるよ。


~~これから自分で未来を創造しましょ。』



と、言われたこと…。

あぁ、そんなことまで分かっちゃうのか…って。

うっすら思っていたことまで指摘されちゃったよ。


なんか、お見通しだな…。


まぁ、今回、このサロンのお客第一号という事で、ついつい長居してしまいました!

サマンサさん、お邪魔いたしました!


今後の益々のご活躍をお祈りいたします!

メリクリでございます☆


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


余談。


聖母マリアが一瞬出てきたとか言われて、私クリスチャンではないので、そーゆー知識とか全然ないです、ガイドは天使ばかりですけどねヘ(゚∀゚*)ノとかセッション中に話していたんですが、そいえば、今日、クリスマスだしね、とか。


名古屋でクリスマスのイルミネーションの前でお互いを撮りあっている初老のカップルを見かけたら、微笑ましくて、撮ってあげましょうかと声をかけたら、二十人ぐらい並ばれて困ってしまったことがある、とか。


ファインダーを覗くと、カップルが幸せそうに微笑んでいて、こちらも幸せのお裾分けをもらった気分だし、将来の自分の姿、イメトレ・イメトレ♪と楽しんでしまって、あんまり黒い気分にならないんだ、とか( ´艸`)


帰り際の話。


私「あ、そういえば、私、前世に東方三賢者ってのがあるんですよ。

イエス・キリスト見っけた~о(ж>▽<)y ☆

って、大はしゃぎしている博士風の老人やってたことあります。」


サ「え?乳香、没薬とかあとなにか(黄金)持ってきた人?

マリアと夫、ヨセフ見たんですか?」


私「あぁ、そういえば、お父さんくらい年の離れた男の人が側にいましたね。

私は、若い女の人が手に抱いている子供に夢中でそこらへんはどーでも良かったんですけど。」


サ「それがヨセフじゃないですか?」


私「あぁ、そうかも。夫かなぁ。なんか年離れていたけど。

白い服を来た女の人が藁の中に座っていて赤ちゃんを抱いてニコニコしていました。」


サ「やっぱヨセフが夫でいいんじゃないですか?」


私「ん?そうかな。

私、フォーカス100で、彼、あ、イエス・キリストに会ったことあるんですよ。


その時、『初めまして、しんじゅです』と挨拶したら、『初めましてじゃないよ』と言われた時、ふと浮かんだビジョンなんです。」


サ「へぇ、じゃ、その時、聖母マリアと会っていたんだ。ふんふん、面白い。」


私「む、そういう事になりますね。

ん、でも、妙な話があってね。


前世で、私、魚釣りとか、えっと漁師していたんですよ。


そしたら、初老の時に、30才くらいのイエスにスカウトされたんです。

弟子になって、私も布教活動するようになった、で、キリスト教作った。


えっと、なんだっけ、あの名前。

一番弟子で、えっと、12使徒。

王冠被ってて、そんでバチカンの初代教皇。」


サ「ペテロですか。」


私「そうそう、ペテロ!


これ、時代的におかしいんですよ。

キリスト赤ちゃんの時に、東方三賢者。

彼が30才頃に、初老のおじさんなら、この二人、同時代に被って生きている事になる。

でも、どちらも記憶にあるんですよね…。」


サ「マルチプルソウルですか!

面白い!」


私「?む、ありですか?同時代に同時に二人いるって。」


サ「あると思いますよ。」


私「で、私、キリスト死後、教団を作った。

なんか、聖杯とか秘儀やって、自分が初代教皇になったんですけどね。

教団を維持するために、苦悩して、これから信者の人にすごく影響が出ると思いつつ厳しい戒律を作ったんです。

…しっかりとした、記憶はないんですけど…。

多分、同性婚を禁止した…。」


サ「お前かっ!」


私「うわっ!そんな、こんなに影響でるとは…。

それに、しっかり思い出したわけじゃないし…(>_<)絶対とは…。

でも、多分、同性婚禁止して…ごめんなさい!」


サ「クスクス。」


私「でね、自分も逆さ磔にされて、処刑されているんですよ。

あぁ、肩の荷が降りた。

これで、やっとマスターの元に行けるって安堵しているんです。


でも、逆さ磔って、手のひらに釘?あ、杭か。

アレで手の平裂けちゃうんですよねぇ。

当たり前ですか、杭一本、二本で体重を支えられるわけないですもんね。」


サ「そうらしいですね、手のひらとか裂けちゃったらしいですね。」


私「ん、でも磔も進化していて、600年ぐらい前かな。

ジャンヌ・ダルクの時は、足元にちいさな足場を作って、そこに立たせるんですよ。

だから、手足にくいを刺されても、裂けて落ちてくることないように改良されているんですよねぇ。」


サ「ほぉほぉ。」


私「私ね、あの時、窒息死したんですけど。

熱いハズなのに、死ぬ直前って体温がスーっと下がるんですよ。

(酸欠で)それでスっと楽になって、一言喋ってから死ぬんですけど。


処刑される時にね、普通なら手足を金属の棒で刺されるんです。

でも、その時の処刑人の一人がね、辞めてくれました。


どうせ死ぬんだ、この人をこれ以上苦しませなくてもいいだろうって言って、手足を縄で縛るだけにしてくれたんです。」


サ「ほぉ!」


私「処刑の執行人の一人がね、そう言って、もうひとりの処刑人に杭を打ち込ませるのを辞めさせたんです。

処刑ってこの頃、娯楽だったんです。

相手は、どうせ死ぬんだから痛めつけても構わないだろう!

これが楽しみでやっているのに、何言ってんだ。

こいつは聖女でもなくて、糞袋だぞ!とか言ってたけど、やめさせてくれた。

この時の処刑執行人、実は12使徒の一人だったんです。


死ぬ間際になると、いろいろ分かるんですよ。

あぁ、こんなところで、また会ったねってちょっと思いました。」


サ「ほぉ!そんな話が!」


私「あ、過去記事に書いてあります。

あ、使徒の話は書いていなかったかな…。


それで、私、処刑されたあと、遺体は綺麗だったものですから、服を脱がされて、足を広げて、聴衆にさらし者にされました。


それを知ったのは、ウィキペディアなんですけどね。


…私、それを知って、ミカエルを血祭りにあげました。

彼に止めを刺せなくて…。

結局、仲直りして…。


それから、少しして、彼と会えなくなりました。


ミカエルはね、私のことを、『ラ・ピュセル』と呼んでいたんです。

子供のころね。

でも、大人になってからは、彼が私のことを、『処女』と呼んでいて、そう聞こえていたんです。

私の脳内で『ラ・ピュセル』を『処女』に変換しちゃっていたんですよね。


私はミカエルさんが、私のことを処女と呼ぶの、恥ずかしいなぁと思っていたんですけど(/ω\)」


サ「えぇ。」


私「『ラ・ピュセル』というのは、『乙女』、そして、ジャンヌ・ダルクの愛称だったんですね。」


サ「そうですね、同じですね。」


私「そんなやりとりもありましたね…。

だからかな、私、人と違うって思われるのが怖いんです。

目立ちたくない、人目にさらされるのが、怖い。

普通でいないと…って気持ちが強いんです。」


サ「そうか、自分らしさを出せない背景には、そういう関係もあるかもしれませんね。

知りませんでした。」


私「あ、アメブロにはそこらへんの話は書いていなかったかな。

また、コピペでもしときます(笑)」



そんな感じで、年の瀬の挨拶をしまして。

ホリスティック・ケア・プアマナさんのサロンをおいとまいたしました。


皆様、よいお年を♪











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