ヘルスピア倉敷で一泊二日の断食をしてから、ちょっと体調の変化がある。


徐々に、普通食へと戻していったので、ドカ食いとかはなく。

胃が小さくなっていたので、少しの量で満腹感が得られる。


人間、ほんとは、そんなに食べなくてもやっていけるんじゃないかって思える。


どうやら、味覚や嗅覚が敏感になったようで、普段飲んでいる健康茶が実に複雑な滋味あふれるお茶だと気づいた。


いつも気なしで飲んでいたので、その生活態度の方にも問題があったのかもしれない。


お肌もぷるぷるで、エステに行ったら、肌が白くなっている、とエステシャンの人の言われたりした。


さて、今朝見た夢。


細かいところは忘れたが、自宅にいる私はちょっと床の掃除をしていた。

細かいゴミとかホコリがあったので、手で床をなでるようにして、ゴミを集めていたら、思いのほかたくさんゴミが出てきた。


あれれと思っていたら、客人が来た。

慌ててゴミをかき集めてゴミ箱に、と思ったら、ベッドの下から大量のうんにょが出てきた。


なぜ床に直置きしているのか?

なぜみずみずしいうんニョが大量にたまっているのか?


いろいろツッコミどころはあるけれども、そこは夢。


あらあら、私ったら、こんなところにたくさんうんにょをためこんじゃって。

これじゃ、お客様が来ちゃって恥ずかしいわ?とかなんとか思って、手掴みでうんニョを拾い集める。


集めても集めても、次々出てきて、仕方ないのでバケツ(実際にはもっていない、小学校の掃除道具とかにありそうな、灰色の金属製のそっけない奴)にうんニョをよいしょっと突っ込む。


しかし、塊であって、とぐろを巻いているみずみずしい黒いうんにょはまるで蛇のようでもあるが、私は構わずぎゅうぎゅうとバケツに突っ込む。


しかし、バケツに収まりきらないので、抱きしめてそのままむりくりバケツに突っ込む。

隙間を埋めれば、なんとか入り切るだろうとの算段だ。


しかし、トイレに流しきれるのか?

ともかく、トイレに持っていくにもバケツに突っ込まなければ…と思ったらもうお客様が入ってきていた。


いつの間にか、そこは学校の図書館のようでもあり、周りに女子高生が溢れている。

知性的な感じの人が多くて、めいめい好きな勉強をしているようだ。


あぁ~、もう、お客様の前で、こんな大量のうんにょを抱えて恥ずかしいわね、と、さして恥ずかしがる風情もなく、うんニョをバケツに突っ込み続ける私…。



という、イミフな夢。


考えようによっては、運がつく、金運がいい夢かも?


あ、ただ単に、便秘かもしれまへん。

そいえば、断食後、お通じありませんでしたわ~。


こんなしょうもないお話におつきあいくださいまして、おつかれちゃんございます。







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