私「え、いや、そう言われると、なにも問題がないんですけど…。」


夕「そうでしょ?

なぜ、そこまで気になさるんです。」


私「え、いや、そうは言っても…。

どうしても、自分に非があるように感じてしまって…。」


夕「ふぅ。しんじゅさんの悪いクセが出てしまっておりますわね。

なにかあると、ご自分に非があると考えてしまってらっしゃる。」


私「あ、ハイ…。

それは、先月、横浜で、サマンサさんにも言われていました。」


夕「横浜のサマンサさん?プアマナさんでは?」


私「あ、ハイ、私もずっとプアマナさんとブログに書いてましたけど。

同じです、けど、プアマナさんはサロンの名前でサマンサさんがハンドルネームみたいなものかな?」


夕「あぁ、同じ方ですのね。

その記事、読みましたわ。」


私「はい。先月のここでのセッションでも大泣きしてしまいましたが。

横浜のセッションでも泣いてしまっていたんですよ。

でも、サマンサさんが、あの催眠療法士の先生は心理学のスキルを持っていて、そのような思考の仕方を学んでいた方だから、しんじゅさんの立場になって考えることができて、言葉がけができていただけで。

同じような立場の人間だったら、あの先生でなくても、同じような言葉がけができたと考えてみたらどうですか?と言われて、少し落ち着きました。

それまでは、夕馬さんのセッションを受けた後でも、時々泣いてしまっていたんですよ。

直接会えば、気が済むかと思っていたのに、先生に会ってからも涙が出てしまっていた。

私は恋愛がしたかったんだなぁ…と、過去記事を改めて読み返して、そう、強く感じました。」






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