昨日はガイド拝見をして、記事をアップして、ベッドにごろんちょしてました。

そして、ユアンさんをイメージしてみました。

そしたら、目の前に立って、にこにこしている感じがします。

さっきは、おでこ、こっちんこだけにして、ささっと帰ってきて記事おこしをして。

今は、ちょっと甘えて、抱きつきました。


ここらへんの感じは、空想に近いので、フォーカスエリアでの知覚なのか、自分の願望なのか、判断がつかない、ふんわりした感じなのです。


抱きつくと、そのまま、彼の肩に自分の額を預けて、じーっとします。

彼の背中に手を回して、抱きついていると、あぁ、なんか、今日はいい感じだな~と。



ちょっと視線を向けると、彼の艶やかな黒髪がサラサラした感じに光っていて、なんか、また、いい感じだな~。



ちょっと、ついでに頬ずりすると、白い滑らかな肌が、気持ちいい…。


いい感じだな~♪


せっかく、目の前にユアンさんがいるので、ちょっとキスをしてみました。


唇がフワッと触れると、私の胸とかお腹とか、ざわざわして気持ちが良くて。

なんだなんだ、今日は、すごい感動した。


あぁ、好きな人と、キスするのって、いいなぁ~、今日はいい感じだな~と♪


もいちど、キスをすると、ちょっと唇が触れているだけなのに、お腹とか胸とかドキドキして、気持ちいい。


なんか、胸がいっぱいになって、ちょっと彼の胸を突っ張って、でも、甘えたくて、彼の肩に額を預けて、うっとりしていると。



ユアンさんが、私の左の耳の側に顔を近づけてきて、声をかけてきました。


ユ「もういいの?しんじゅ。」



その声が。

耳朶を打つ、低音に、ゾクゾクして。


耳元で、ユアンさんが、ふふっと笑ったみたいで、首筋に温かい吐息がかかって。


背筋がゾクゾクして。


そのまま、私の左の耳たぶを、唇だけで、はむっと、くわえられてしまいました。


私「ちょ!耳は弱…。」


そのまま、グイグイ押し倒されて、二人して、床にドサッと倒れこみ。

私は彼の腕の中にいて。


私「もぉ~っ!ミカエルっ!!」


ユ「ふふ、もうバレた。」


目の前の黒髪、黒い瞳の男性は笑っていて。


私は彼に腕枕をされて、彼の胸の上に、片手を乗せて、うっとりしてました。


私「はぁ~…。」


私が腕枕で、うっとりしていると、そのまま、彼は片手で私の背中を撫でてくれました。


私「なんだ…。すごく、気持ちいい…。」


変な意味でなく、ほんとうに、安堵というか、包まれているというか、迷子ではぐれた後に、親に出会った子供のような安心感とでもいうのか、すごく、すごく、気持ちがよかったんです。



そのまま、彼は私を自分の体の上に引っ張り上げて、乗っけると、そのまま、背中を撫でてくれました。




私「なんだろ…。なんか、すごく、気持ちいい…。

そういえば、最近、なんか、背中が引っ張られるみたいな感じがしていたんだった…。」



なんか、そのまま、眠ってしまったのでした。



おちまい。







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ちょっといいなと思ったこと

akkie2010bunsyouさんのガイド拝見

comment iconコメント ( 2 )

ラブラブっぷり、ごちそうさまです(笑)
そんな初々しいドキドキ、もう忘れてしまいました…(遠い目)

名前: ゆみ [Edit] 2016-02-24 00:34

ゆみさん、コメントありがとうございます

あらあら、初々しいかしらね…(私も遠い目)

多分、調子悪かったから、ヘルプに来てくれたんだと思います。^^;
ではでは☆

名前: しんじゅ☆♪ [Edit] 2016-02-24 22:25

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