ん~…と。

ちょっと前にエロティックな話を書きました。

アダルト?な内容で、すみません。^^;


これは、ミカエルさんと親しくなって、1週間ぐらいの頃の体験談ですね。

スポッと記憶から抜け落ちておりました。


ミ「君はセックスとタナトスが隣り合わせだから厄介だよね。」


と、彼は言っております。


彼とHしていると、彼の事が好きで好きでたまらないので、幸福感でいっぱいなのですが。

体感としては、とても薄くて、なんかお腹があったかくて、なんとなく気持ちいい…という感じで。


あの時は、あぁ、お腹が甘い…という表現をしております。

そして、彼とHしていても、時々、怖くなって泣き出してしまっている、というお話です。



そうは言っても、最初の頃のミカエルさんの可愛がり方は異様な感じで。

平日毎晩H3時間とか、週末になると5時間とか7時間とかヘタすると9時間とかぶっ続けです。

だから数週間で百回ぐらいはしていたかな?


キスとか、唾液の甘さとか、彼の額に浮かぶ、汗とか、指先のこすれる感じとかはクリアなんです。

無自覚に、彼(というか男性全体)を憎んでいたため、Hの体感だけは妙に薄かった…という感じで。


彼とアクセスができなくなる直前にはそこもリアルに知覚できるようになって、羽化登仙の境地を体感させてもらっていましたね…。


もう、そうなると、言葉を交わすとか、無理。

全身の細胞という細胞が振動して、恍惚感が凄まじくて。

考えるとか、できません。


いや、何が言いたいかと言いますと。

私は一度性的に恐怖体験をして、仮死状態になっていますから、どうしても、Hは怖いんです。

でも、あの時は夢中でフォーカスエリアをぶっ飛んで行って、彼の胸に飛び込んでいましたから。



好きで好きでたまらない人と、肌を重ねる体験ができた…ってことは、すごくすごく幸せな事だな~と、思いました。


ごめん、ただ単にノロケよ。






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アレ?

お風呂で…

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