時間が来て、私も帰る事になりました。


2階席をキープしてのお茶会でしたので、とりあえずみなで一階におります。

弟の携帯に電話すると、『この電話は現在使われておりません♪』


おいっ(゚Д゚)ノ

料金滞納してんのかっ!!


実家に電話すると、弟不在とのこと。

とりあえず、明日のお昼に変更する旨を父に伝えると、電話を切ります。

予感どおり、弟にドタキャンされて、結局喫茶店でのおしゃべりに続投です。

で、6人でおしゃべりですわ。


ちと君は保育士を目指しているとか、参加された方が現在保育士だとか、そんな話題で盛り上がっております。


男性N「しんじゅさんは絵本を出すといいよね(笑)」


私「え?絵本?」


男性N「うん、だって、子供たちの為に本を出したいって言ってたでしょ?

この二人も子供たちの為に働きたいって人たちだし、これってそんな流れって感じしない?」


私「え、あ、いや。

私、絵もうまくないし…。」


男性N「えぇ~?ウマイでしょ~?

絵に自信が無かったら、挿絵は他の人に書いてもらって、詩とか、文章だけでもいいんじゃない?

あれだけ文章かけるんだから、イケルでしょ。(笑)」


周りの人が、しんじゅさんのブログってどんなんなの~って感じで話を聞いてきます。


私「え、あ、いや。

ブログで本を出したいって気持ちがあって、頑張っていたんだけど…。

なんか、最近はとっちらかって、自分のことばかり書いていて。

どうやって本にまとめたらいいのか、分かんないところではあるんだけど。」


ちと「いいんじゃない?

俺、しんじゅさんのブログを読んだことないけど、ブログって自分の気持ちを書くものでしょ?

自分の気持ちを整理するために書くようなものだし、それでいいと思うけど。」


私「そ、そうかな~?(*゚ー゚)ゞ」


とか、なんとか、雑談は続いていきます。


そして、私が手首をポリポリかいて、痒がっております。

実はここ3ヶ月くらい、小さな赤い湿疹ができていたのですが、どんどんひどくなってきておりまして。

少し前に病院で採血して、病理検査に回してもらっているところなのです。


さきほど、パワー注入をしてもらっていなかったので、差し向かいの席に座った、ちと君と握手して、パワー注入をしてもらうことになりました。


ちと君と握手すると、何かが流れてきます。


ちと「しんじゅさん、自分の心臓の鼓動と一緒に、血液を押し出すイメージをして。

それと一緒に、毒とか、体の中の悪いものも、自分の体の外に出ていくイメージをしてみて。」


と、目をつむって、そう言っています。

私は自分の鼓動を感じて、ドクン、ドクンと押し出すのと一緒に、胸から何かが皮膚を突き破って出ていくイメージを行うと、本当に、自分の体が振動して、めまいを感じてしまいました。


ちと「そう、上手。

それでいい。」


と、言って、数十秒でパワー注入終了~♪です。


ちと「どう?」


私「なんか、むず痒い。」


ちと「ちょっとかくの、我慢して^^」


とか、言って、しばらくおしゃべりをしていたら、ふと、自分の手元をみると、赤く膨らんでいた手の甲の湿疹が、凹んでうす茶色に変化していました。


私「あ、色が変わっている。

治りかけている。」


男性S「ホントだ、さっきと色が違うね。」


とかとか、パワー注入、効き目ありです。

それで、お礼といっては、なんですが。

ちと君のガイド拝見をしてみました。


こんな姿形で、こんな事を言っていて、こんなビジョンが見える、と説明しております。


なんか…個人的には、当たり前の事を言っているな~という感じでしたが。

ちと君的には、思い当たることがあるらしく感謝されました。


そんなに、ガイド拝見はしていないのですが。

いつも、これ、自分で作っているんじゃないのって不安がありますので。

思い当たるよ~と、言われると、ほっとします。


まだまだ、おしゃべり大会は続きます。








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