みんなで色々おしゃべりしております。



私は皮膚のお薬とか飲んでいる関係か、喉が渇いて仕方なくて、たくさん水分をとっていました。

その分、お手洗いが近くて、トイレに出たり入ったりを繰り返しております。



なにやら、背中がズシーンと重くなる女性の集団があって、(皆、似た雰囲気があったものですから、同僚かしら?)と思いつつ、その席の隣を通り抜けてお手洗いを利用していました。



そして、Nさんがタバコを切らして、車へ取りに席を外したら。

たこやき屋の常連の女性Yさんが、私たちのグループに声をかけてきました。



Y「やっぱり、しんじゅちゃんだ~♪

さっきから、よく似た人がいるなと思ってたけど、まさかと思ってて♪

愛知県の人が、岐阜にいるとは思わないしね☆

Nさんがお店から出ていくのが見えたから、もしやと思ってきたら、ウフフ♪



ちと~ひさしぶり~♪」



と、手を振りながら、賑やかに挨拶してきました。



ちと君のイベントは知っていたけど、先約があってパスしたとのこと。

仲良しグループでいちご狩りに行った帰りに、その流れでコメダに来たら会えたと喜んでいます。



偶然だね~とお話していたら、もう一人たこやき屋に来ていた人も、このいちご狩りに参加しているよ~という話に。



女性Yさんに引っ張られる格好で、ちと君が、いちご狩りグループへと移っていきました。

その代わり、あちらのグループの一人の女性がこちらの席にやってきて、挨拶してきました。



女性Yさんが、この人もしんじゅちゃんのブログ読んでいるよ~と職業とか、軽く紹介してくれていました。



で、彼女の話方とかを聞いていて、あぁ、あのブログの人だな、と思って、初めましてSさんと私も挨拶します。

何度かアメブロでイイネを押してもらったことがあって、二回ほど彼女のブログを読んだことがあるので、見当がつきました。



Sさんに、本人に会えて、嬉しいですと握手を求められて、こちらも握手しかえします。



女性Y「えっと、Sさん、何かあった?

すごく雰囲気が変わってる~!?

うん、表情が柔らかくなって、別人みたい…。」



男性N「さすが、Yさん!」



男性S「えっとぉ、そんなに、変わったぁ?」



女性Y「うん、全っぜん変わったよ。

よくなってる。」



男性S「うわぁ、皆にそれ、言われる。(苦笑)」


そんな話題で盛り上がりつつ。

しばらくすると、ちと君が帰ってきました。

少ししたら、その女性も自分のグループへと戻っていきます。



ちと「いや~、今日のお話会では、全然問題がなかったからさ。

その後のお茶の時間に本命がくるんじゃないかと思ってたけど、やっぱそうだったみたい。(笑)」



なにやら、いろいろお話してきた模様です。



私はお腹がすいてきたので、食べ物を頼んだりして。

他の人も、食事を頼んだりしています。



すると、いちご狩りグループは、もう帰るよ、という感じになって。

結局二人こちらに残留して、大所帯となりました。



そして、私には何が何やらなのですが、いちご狩りグループにいた一人の女性が、なんか『覚醒』したとか。

もう我慢しなくていいよ?と、ちと君にはげまされ?ながら、なにやら感激している模様です。


たこやき屋の常連だったYさんは、『あぁ~この模様をKさんとi神。さんにお知らせしたい』とか言っていて、携帯をいじっています。


私はその女性が感激して震えている様子を、ぼんやりした頭で眺めながら。

あぁ~、この模様、20年前に予知夢で見てたな~。



なんか、これも予定調和なんだろうなぁ、と思っていたら。



真打登場、たこやき屋の常連Kさんが現れました。

Yさんの送信した写メを見て、来てくれたそう。

たこやき屋さん時代の常連、ほぼフルメンバーです。



ホットコーヒーをオーダーしながら、彼自身の身に起こった不思議体験を大声で話つづけます。



もう、完璧におかしい集団だと思われているのは確実ですが、ま、今更だよね。



で、Kさんの体験が、3回死んだけど、蘇った、というもので。

自分が殺される体験をしたので、もう一度やり直したい、と思ったら復活した。



けど、その変わり、自分を殺した相手を、今度は交通事故で殺してしまって、立場が逆転してしまった、という話。

(高速道路を自動車で走っていたら、そこに歩いていた人間が飛び込んできた。

自殺に利用されてしまったらしく、刑事罰には問われなかったそうだが、刑が確定するまで、かなり辛い思いをしたとの事。)



この話は以前、彼から聞いていたけれども、あまりに現実離れしたお話だったので、なんだか脳が受け付けなかったのですが。

なんだか、今日は理解できる感じがしました。



すると、コメダ珈琲の店員さんから、閉店のお時間です、とお知らせが入りまして。



ちと「はい、解散っ!」



ちと君から、このセリフが聞けるとは(笑)と皆、大笑いしてます。



と、めいめい立ち上がって、お会計をしていきます。

パワー注入の謝礼を、ちと君に手渡ししつつ。


私「プレゼントがあるの。

これ、ちと君に似合いそうだと思って持ってきたんだけど。

ユニセックスなデザインだから、彼女にあげてもいいかもしれない。」


ちと「うわぁ~、ありがとう。

うれしぃ♪」


と、喜んでくれています。


ちと「しんじゅさん、これ、シルバーだ!

それに、パワーもすげぇよ、これ!」


私「あぁ、以前、i神。さんにチャージしてもらっていたからかな?」


ちと「シルバーもめちゃ嬉しいし、これガッツガツパワーあるし。

なにこれ、すごいサプライズ!」



なにやら、お茶会が始まる前に、Nさんとシルバーのジッポをいじりながら、シルバーのアクセが欲しい。

それも、これは自分に似合いそうだといって、誰かからプレゼントされたものが欲しいんだ、という話をしていたらしいのです。


ほぉぉ、そんな偶然があるもんか、と笑っていたら。

これは偶然じゃないよ?奇跡だよ?とNさんが笑っています。


この日はこれだけでしたが、これで話は終わりませんでした。





ってか、コメダ閉店まで話し続けるって、10時間かよっ!

疲れたわっ!








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