とにかく、Nさんを紹介してくれた人に、ラインでお礼を伝えておきました。


私「Nさんすごい人だった。

教えてくれて、ありがとう。


~サラッとすごい事してますよ、Nさん( ̄▽ ̄)


それじゃ、ちょっとお風呂入ってきます。

さっき、血まみれの酔っぱらいの老婆を助けたので、雨でビショビショなのだ。」


と、メッセージを入れて、お風呂から上がったら、


「あなたもサラッとすごい事してます。(^▽^;)」


「ちょっと大げさに言ってみた( ̄▽ ̄)」


と、このセッションの顛末をメッセして、眠くなって寝たのが12時半。

はよ寝ろや、って話ですが…。


この日は午前中、病院で診察や採血されて、ちょっと血液足りないし。

あと、病院に行くと、めっさつかれるんです、気疲れかなぁ…。

そんな中、残業をぱぱっとやって、雨の中電車で移動して、イオンでセッション受けて、とどめに老人を拾うというアクシデント発生。


翌朝、起きれない…。

40分ぐらい、布団の中でジタバタして、キューピーコーワGを飲んで仕事に向かいまして。

残業して帰宅したのが、午後八時半。


そして、ご飯も食べずに、コンタクトはめたまま、化粧もしたまま、電気つけたまま、朝まで寝てしまいました。


慌てて、化粧の上乗りで、仕事に向かう、という次第。

世間では大地震で大騒ぎしておりました。



さて、余談というか、Nさんから、教えてもらった守護霊さんのメッセージの部分ですね。

脇で聞いていただけの私にも、メッセージを伝えてくれました。


Yちゃんの守護霊さんたちのメッセージは、なんか…うん、感動的だったんですけど。



私の場合、Nさんに、プーっと笑われまして。


人間のほうが強いから、守護霊さんたちが、スリスリしてる~って、言うんですよ。


は?となって、続きを聞くとね。


守護霊さんたち、どうも私のご先祖様らしいのですが。


私がいろいろ癒されると、子孫が癒されることで、ご先祖様にもそれが波及してですね。

いい影響を受けるらしく、その恩恵に浴せるとかで、自分たちも癒されています、と喜んでいるそうな。


スリスリして、守護霊さんたちに好かれています、と言われてね。


え…。(・・;)

えっと、守護霊ってば、なんか、イメージ的には守護している人間を導くっつ~か。

守るっつ~か、危機を回避させるっつ~か、鍛えるっつ~か、なんか保護者的なイメージがあるんですけど。


なんか、ソレ立場が逆転してません?

と、若干複雑な気持ちになったんですけどね、ま、いっか。(^_^;)


そして、私の場合、守護霊とは、別の存在に導かれている、と言われまして。

なんか、それも、なんとなく、納得。


それが、何か?というとこまでは、この時点は聞けなかったんですよねぇ。


ま、ともかく、この水曜日のセッションは大変興味深くて、楽しかったです。



Nさんにお話して、思ったのはね。

とにかく、朗らかな人柄に安心して、いろいろお話できたこと。


よく考えると、子供の頃、母親に思いがけずヒドイことを言われた、という話をキチンと人に話していなかったな、というものと。

(詳細に思い出したのは今年の1月のことで、2月で夕馬さんのセッションを終わらせてしまったため、そこの部分はほとんど触れていなかった。

自分ではブログで書いたことで、人に話した気になっていたが、そうでもなくて。

こんな機会はめったにないことなんだな、と思いました。)


そうか、『キズモノ』=『自分は生ゴミと一緒』という思い込みを持っていた事に気づいていなかった。

そこを解除してもらえて、よかったなぁ、という事と。


あの、守護霊さんたちの感謝しているという話を聞いてね。


私、いい年こいて、自分を癒すんだ、なんだとスピの世界をウロウロしていてね。


なんか、どこかで、ちょっと恥ずかしいというか、後ろめたいというか…。

なんか、自分探しの旅?しているみたいな?

痛い人かなっていう気持ちがちょっとあったんですけど。


自己満足じゃないかって思っていたっていうか…。

それが、ご先祖様も喜んでいるって聞いたら。


なんか、そうか、それなら、よかったね♪という気持ちになれました。



さて、次は京都でHSPお茶会に参加してみた、というお話~♪






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京都のHSPお茶会に参加してみた♪

なんだか不思議な?・・・5

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