と、いうわけで、ネットで宿泊施設を検索…。(注:これは5月4日に書いた日記。転載を忘れてました^^;)

泊まりの予定はずっと前から決まっていたのに、腰が重い私。



ネットで予約を入れつつ、新幹線の往復とセットだと安くなるとかで、いろいろ調べてたら、わけがわからなくなって、ともかく宿泊施設だけを予約しました。



あ~、一時間以上かかって、撃沈。

慣れない事すると、すごく疲れる。



今日は、読書&、ヘミシンク。



読書していたら、疲れてきて、休憩しつつです。



途中で、ふと、ミカエルさんが涼しい顔をして、座っているイメージが来て。

思わず、その彼に抱きついてしまうイメージをします。

シャラシャラとした金髪に顔を埋めて、あぁ、ミカエルさんいい香りがするなぁ。

素敵だなぁって感激しています。



あぁ、彼が恋しいなぁ。

その後、彼の左隣に座って、自分の右腕が彼に触れているイメージをして。



あぁ、幸せだなぁ、とちょっと泣いてしまいます。



イヤフォンで音楽を聞きながら読書をしていたので、そのままヘミシンクを聞いています。



フォーカス15とフォーカス21を二回ずつ。



ものすごく、正確に寝落ちしました。

あれ?このナレーション聞いたわ…と思ったら、ナレーションの間がスポッと抜けておりましたよ。



やれやれ、と思いつつ、フォーカス21を聞いても、なにもビジョン浮かびません。



これは自己流のイメージングですが、なにも見えない時は、重たい扉を開けて、次に軽い扉を開けて、それでも見えなかったら、ふすまを開けて…と。

何度も、なにかの扉を開けるイメージを繰り返します。



最後にカーテンをめくると、そこはフォーカス21…の世界…。



という導入で、フォーカスエリアに意識を飛ばすのですが、最初はなかなかなにも見えない。



それでも6枚ぐらい扉を開けたら、緑が輝く世界に出て、そこに黒い服装をした私のガイドが立っていました。



メインガイドのユアンさんです。

会うのは2ヶ月ぶりくらい。



視界はピンボケですが、ともかくガイドさんに会えて嬉しい私。



近づいて、ハグすると、彼は私より10cmほど背が高くて、細身の体つきなので、背中に両腕を回します。



すると、彼が私の首元にふぅ~っと息を吹きかけて、私の髪の毛を払いのけてそのまま首筋に吸い付きます。



アレッ!何してるの?と不思議に思いますが、私の首筋にキスマークをつけたかったみたい。



なんか、マーキングされたみたいで、ビックリしますが、まぁいいか。



ユ「…いい匂い。」



とか、耳元でうっとりした感じで言っておりますが、そ、そうなの?とちょっとドキドキしちゃいます。



なんか、男の人っぽいなぁ。男の人か。



それで、ナレーションがガイドの導きを得てくださいとか、なんとか言っているので、そう彼に伝えると。



そのまま、どっか、多分彼の家に連れて行かれて、彼は、彼のベッドに大きく足を開いて座っていて。

その前に、私をちょこんと座らせて、後ろから私を抱きしめてきます。




私「あの~、久しぶりに会えたから、なんかお話とかしたいかな?」



とか言っても、ぎゅーっと抱っこしてきて、そのまま横倒しになりまして。

私を抱きしめて、嬉しそうにしております。



私「あの~、フォーカスエリアの事とかちょっと知りたいかな、とか思うんだけど。」



ユ「僕もこういう事したかったの。」



とか、言われると、そうか。

それもいいよな、と思って、彼に後ろから抱っこされた状態で、そのまま眠ってしまいました…。




という、他人にとっては、どうでもいい体験でございました。







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