ノン・ヘミで、自分ガイド拝見をしてみた。

頭の中で、空想を繰り広げている感じに近いので、会話がどうも恣意的になってしまっている気がする。


話すと長くなるので、ダイジェストで記事にしてみます。

自分のガイド拝見、これなら、誰にも迷惑かけないと思う…。


さて、初回は私の接客のガイド、八千代さん。

長い髪の毛を一つに束ねて、胸元に垂らしている、着物姿の若い女性。

F21にある、カフェ咲咲で働いている、江戸時代の過去世の女性だ。


ちなみに、自分についているガイドは、その人の苦手分野の克服を手助けする意味でガイドしているところもある。

つまり、私は接客が苦手な人間なのだ…。



さて、最初は会社の人間関係とか、仕事のしかたとか、そんなアドバイスを受けていた。


まぁ、人に頼るのが苦手だけれど、私のことは、自分で隠そうとするよりも、周りに性格がバレバレなので、困ったときは正直に助けを求めるのがいい、とか。


結局はその方が、仕事がスムーズにいくので、余計な気負いとか、自分をよく見せようとか思わなくてもいい、そんな感じの事をいわれております。

お疲れよね~、部屋がすさんでいるわ、片付けなさいよ~、とか言われております。


体調に関しては、食べ過ぎ注意とか、甘酒を少しづつ飲むといいとか、アドバイスを受けております。

赤色の食材をよく摂るように、とか。


それから、最近のモヤっとしたことなんかを相談していると、朗らかに笑っております。


八千代「人の事を、(実際より)良く見てしまうのは、あなたの美点でもあるけれど、弱点でもあるわね。^^

殿方とは、たいがい、いいカッコしぃのところがあるものだし。

普通なら、鼻で笑い飛ばされそうな事を言っても、あなたは冗談かな?と受け止めて、話を最後まで聞いてくれる。



あなたのその態度を見て、威張る振りをして、実際は甘えていたのよ。

あなたは水商売に向いているわねぇ。」



とか、言われております。

いや、水商売に向いていると言われてもね…。



他にも、ヘミシンクで、ガイドさんが、自分に祈りを捧げろ、エネルギーを寄越せとか言ってくるのはオカシイとか、ちょっとオカルティックな話をしております。




八千代「ふふ、あなたの感覚はだいたい合っていると思うわ。

でも、代替案のない事は言わないことね。



たとえ、あなたの言う事が真実だとしても、相手にしてみれば、不吉な気持ちを抱かせるだけなら、聞かない方がよかった、と思うものでしょうからね。

まぁ、いいんじゃないの?



お利口な小学生と、おバカな中学生が口喧嘩していた、みたいな感じで微笑ましかったわよ。

ま、もう大人なんですから、子供に優しくできるくらいの事をしたほうがいいと思うけれど。

特に、損するとかなかった訳だし、勉強したと思えば。」



とか、その後は合同レトリーバルをしていたことをえらく評価してくれるような発言が出ております。



私「なんか、さっきから褒められてばかりだけど、これ自分のフィルターがかかっているからかな。」



八千代「あら?私が毒舌じゃないと不満かしら?」



私「や、なんか、疑り深い性格なもんで、つい。」



八千代「ふふ。これはあなたのフィルターとか、関係なく、ほんとのことよ。

亡くなった方の手助けをしていることはね、あちらではとても評価されるものなのよ。

とても、大勢の人に感謝されているわ。」



私「はぁ、そんなつもりはなかったんですけど。」



八千代「あなたが、何かを得るためにしたわけじゃないっていうのは、分かっているわ。

でもね、そこもまたいいのよ。



陰徳を積む、とでもいうのかしらね?

目に見えない世界の出来事でも、あなたの住む世界に反映されるものなの。

あの世貯金とでも言えばいいかしらね?



そこで貯めた分の幸運があなたにこれから集まってきているわ。

出会いや出来事も、あなたの為にたくさん用意されている。

ま、でも、それを生かすも殺すも、生きているあなた次第なんですけれどね。」



私「う~ん、褒められすぎな気がする…。」



それから、八千代さんに、イレブン・スター☆開催の間じゅう、お店を切り盛りしていただいたお礼の言葉を言ったり。

(お礼を言うのをすっかり忘れていたと言ったら、自分勝手なのは承知しているわよ、とか言われた。)



八千代さん、江戸時代に芸で身を立てた女性らしくてですね。

この時代、結婚しないで、男性に媚びることなく自立した女性って、すごく勇気がいったと思うんですよ。



それで、彼女を尊敬している、とかお話しております。



あと、私には技芸の才能があるから、そこを伸ばすといいとか、アドバイスを受けております。

疲れた時には、無理にブログをかかないこと。

夜は早めに食事をとること、なんかを言われております。



そしたら、私のお金のガイドの正くんが出てきて、お金使ってますか~とか話しかけてきたので、長くなりそうなので、ここらで終了しております。



次回のガイド拝見は正くんでいこうかと思います。




ちょっと、自分のフィルターがかかっていると思いますけど、とりあえず、接客のガイドっぽい事を言ってくれていると、思います。



う~ん、やっぱり、今、アレかな。

自分アゲしてほしい気持ちの反映のような気がします。



もうちょっと、生活きちんとしよう。

それからだな。



八千代さん、ありがとうございます。

(ちょっと照れちゃうけど)愛しています。(*^.^*)



ではでは☆

皆様、おやすみなさい。







いつも最後まで読んで下さりありがとうございます。
↓応援よろしくお願いいたします↓
  

スポンサーサイト

自分ガイド拝見(正君)

なんか、分かった気がした。

comment iconコメント ( 0 )

コメントの投稿