先週の週末も最後の方は、精神的に落ち着いてきたんですよね。


なんか、サッパリした気持ちになって、友達とラーメン食べたりとかして。

気持ちの整理がついたような感じで。


とつとつと、自分が感じたことなんかをおしゃべりして。

その時は、普通だったんです。


自分が思ったことなんかを語り終わって、さぁ、帰ろうかってなった時。


ふと、『6000』という数字が頭に浮かんだ。


アレ?この数字…どこかで…。



帰宅して、ふっと、思い出した。


2012年2月11日、午後11時過ぎに、私が見た光景を…。

あの時、私は6000人もの、支援を求めている東北地方に住む非物質の人達と出会って…。



そして、夕べ、眠ろうとしたら、色々頭に浮かんだ。


自分がどうやって、レトリーバルをしようとしたか。

そして、どう失敗したか。


その時、非物質の存在になにを言われたか。


そして、その後、現実世界で、友人にどれほど無下に扱われたかを…。





気づけば、私の頭を抱えている人がいて。



『もういい。』


『私はあなたが苦しむのをよしとしません。』


『人には分からなかったのですね、あなたの思いが。』


『泣かないで、私のアースエンジェル。』



それは、私がヘミシンクを初めて聴き始めた時に出てきた、ドリーさんと名付けた天使のガイドさんでした。



私は一人、暗闇の中で、泣き出してしまいました。


私「あんなに大勢の人が苦しんでいたのに、助けられなかったっ!!」


キューっと悲しくなり、無力感や、脱力感に襲われたりして。


でも、すぐに苦しくなくなって。


あぁ、ミレーユか。

(悲しみの感情を司るガイド)

また別のガイドが癒してくれたんだな、と思ったり。



ちょっとなぁ、過去記事を読み返してみて、昨日思い出した事が、ちょうど補完になっているかどうか、検証したいとこだけども、おつかれちゃんなので、明日にしてみます。



もう、あんまり自分を掘り返しても、辛い部分は無くなったんじゃないかと思ってたけど、意外な伏兵が出てきたわ…^^;







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私の戦闘能力は○○です。

少女時代69-2(親子の縁)

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