意識が戻ると、参加者全員のシェアタイムです。

各自、どんなガイドさんがいて、どんなヘルパーさんがいて、ミーティングプレイスの様子がどうで、どのドアを通って、どんな体験をしたか…。

ここでのお約束として、他の参加者の話を聞いて、あ!自分も同じような体験をした!と思っても、話に割り込まないで、相手の話が終わってから、自分のことを言うようにする、というもの。

体験談を話している途中で、他の方のお話が入ってしまうと、当人の体験の印象がゆがんでしまう可能性もありますからね…。


さて、私の体験談は、前半は寝てましたので、ひらたんさんの解説?説明を聞いて、くっそ~っ!!

もったいなかったって悔しがっております。

記憶がないからね~、検証できんのですわ。( ̄_ ̄ i)

ミーティングプレイスの外観とか、水晶の形状とか、色々おもしろかったですよ~♪

気になる方は、ぜひ、参加してみてね♪(←なんの営業?)

参加者だけでなく、トレーナーさんの体験談もちょっとお話されております。

で、Heleneさんとか、ゆうじさんが、水晶を囲んで皆で手をつないだ時に、すぐそばにTomさんがいるんだけれど、その少し後ろにも、少し色の薄い、Tomさんがいた、とかおっしゃってみえます。

ひらたんさんが、あぁ~、Tomさん、同時に二人いるとき、あるよね~とか笑って言っています。

で、当のTomさんは、あれ~?またそんな風になってたぁ?

自分では、なにも覚えていないんだよね~(/ω\)とか、照れております。


彼は、トレーナーでありながら、自分では知覚能力があまりないと思っているようです。

ふと、この会話、ガイドが私に聞かせる為に、話されているんじゃないか…という気持ちになって、ちょっと考え込みます。


(同じ空間に、同時に二人存在していた、ということは、位相をずらして、異次元に存在していた、という事だろうか…。

意識体をエネルギー体と仮定したならば。

彼のエネルギーの総量が大きいから、同時に分裂して存在できた、とは考えられないだろうか…。

彼は自分では、知覚力があまりない、と思っているようだけれど、エネルギーフィールドだけを言えば、霊能者と言っても通用するぐらい大きんだけれどな…。
(前回会った時に、そう感じていたのを思い出している)

自覚がないんだよねぇ、この人。

でも、それで、バランスを取っているのかもしれないな…。

これで、感受性も強かったら、現実世界にアンカーしづらい。

記憶のお持ち帰りがあまりできないように、上の存在が指導しているんじゃないかなぁ。

ある意味、護りの強い人なんだよね。

愛されてる感、ハンパない。


でも、オーラフィールドが広いってことは、他人の意識が入り込みやすいってことでもある。

都市部では暮らしにくいだろうしな、純粋であればあるほど、人里を離れたくなるだろうし。

でも、これ、トレーナー個人としては、歯がゆいかもなぁ。

知覚としては確認できないし、でも、こういう役回りの人って必要だしなぁ。

周りに気づかれずに、実はすごい働きしている人なんだろうなぁ。

トリック・スター☆的な?

『大貧民』の『2』みたいな、ジョーカーに勝っちゃうタイプ。

ゆうじさんはよく分からんけど、ひらたんさんとかHeleneさん、もう、オーラ桁違いだから、霞んじゃっているけど、この人、普通から見ると、凄いんだけどね…。

もう、この部屋、霊的存在がミッチミチだから、霊能のチャンネル閉じちゃっているけど、他にもすごい人いそう…。)


などと、無言で考えています。

このエピソードが後日、意外な形で活かされる事になります…。









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