個人の探索と、グループ探索のちがいについての説明を受けています。

自分の解釈者のみだと、自由がある。

予期せぬ出来事が起きても、容易についていくことができる。

しかし、検証は自分が集めた情報のみ。

かといって、一人だから、すごいことにならない訳ではない。


ブルースさんが、エイリアンと交流していた体験談をお話されています。

この体験の証拠として、何かを教えてくださいと言ったら、彗星が北極星におおいかぶさる映像が見えた。

その時は、まさかな、と思っていたが、それから3ヶ月後。

そっくりな映像を新聞で見て、本当だったと確信した。



そんな説明を受けております。



グループ活動のメリットは、視野が広がる。

知覚者と解釈者の違いが分かる。



そう言った説明を受けて、共同探索を行い、この日のセミナーは終了しました。

あ、話は前後しますが、最初、自分の席の近くの人達と、グループで自己紹介をしております。

どんな目的を持って来たか、そして何を学び、何を得て帰りたいか、(ちょっとうろ覚え)そんな事をお互いシェアしあいます。

この作業も、共同探索の一環で、大事な意味のあることです、と説明を受けております。


…そうなんだと思います。

この挨拶から、その方の人となりを知る機会でもあり、その方の知覚の解釈者のクセみたいなものを読み解くヒントになっていたのだな…と、後日振り返ると気づかされるのです。

(注:これは私個人の解釈ですので、主催者の意図がそうかは分かりません。^^:)



とにかく、この共同探索では、私はなにかと気苦労することになります。







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