白状しますと…私、宇宙に…宇宙人にあまり興味無い人…。

そして、ごめんなさい、ブログ書くのに忙しくて、『死後探索2』のインド大地震までしか読んでいない…。



ごめんちょ。(*v.v)。



そんな私が、なぜ、大金はたいて宇宙探索に参加したのか。

そして、なぜ、私が宇宙人にアレなのか…。



それは、今を遡る事、5年前位。

当時、へミシンカーの間で、某エサ〇二星のバ〇ャールを探索する、というのが流行っていて。



私もちょっと挑戦してみた。



私の記憶には、しっかり残っていなかったのだが。



私が接触した、バ〇ャールは、

自分大好きおしゃべり宇宙人だった…。
ひたすら、自慢話&説教を延々かまされて、心底ウンザリしてしまったのだった。


当時の私の知識としては、バ〇ャール=ダリル・アンカさんの300年後の未来生、というもので。

実は、エササニ星の宇宙人達の事をバ〇ャールと呼ぶことを知らなかった。



つまり、バ〇ャールは、固有名詞ではなく、普通名詞だったのだ。



それを知らない私は、人様(ダリル・アンカさん)の悪口を言うようで、発表するのにためらいがあった。



ってか、他の方の知覚するバ〇ャールが、キラキラ✩ウィットに富んだ、素敵キャラクターだったのに、気圧されて、記事にすることはなかった。(記憶に残したくないくらい不愉快だったのだと思う。)



そんなファーストコンタクトが残念な感じの人だった、というのと。



まぁ、もしかしたら、オリオン大戦で、必死のバッチで地球に逃げ込んできたとか、そんな経緯がありそうな気もしなくもないが、ともかく、宇宙人ネタはあまり好みではない。



そんな私だったが、ヘミシンクをやっていくうちに、Heleneさんという方を知り。

そこから、QHHTのセッションを受けたりして、ちょっと親しくなって。

それで、彼女がブルース・モーエンメソッドのトレーナで、参加してみたのがきっかけだった。



それで、ブルース・モーエンさんの本、『死後探索』を読んで、なんだ!この人、いい人じゃん。

面白いな~、という流れで、レベル1・2は日本人トレーナさんから学んで(格安ともいう。)

それで、レベル3をすっとばしてレベル4を本人から受講した、という流れだ。




ちょっと、過去をほじくり返すと、初めて聴いた、ゲートウェイの最終章で、大勢のガイド?が私を歓迎してくれて。

その中で、小さなムーミンみたいな知的生命体に突然、私は『先輩!』とか言って、抱きついた覚えがある。



CDが終わってから、ちょと待て?(´・Д・)」

あのあきらかに宇宙人っぽい生き物を先輩と呼ぶという事は、アタシャ前世は宇宙人か何かか?と、ちょっと頭が混乱した覚えがある。



フォーカス21フリーフローで、ケンタウリ星人に、宇宙探査機を見せてもらったり。

アメブロの方達と、オリオン共同探索をしたり。



最後の方はKTー95(これが何かをよく分からず参加していたが。)を共同探索していたり。

(この体験は、ちょうど御嶽山の噴火と被って、何も知覚せずで終わっている。

むしろ、御嶽山が噴火しないように、せっせと何か働いていたような気がする。

私の地元の方数名がお亡くなりになり、実際に事後処理をした苦い思い出がある。)



一応、ちょっとした宇宙人ネタがあったことを思い出した。

さて、そんな私の共同探索の成果は…。



初日は、お約束の寝落ち気味。

前日(というか、当日)まで、レベル2の母親の共同探索の記事を書きおこしていて、かなり寝不足での参加だった。



名古屋駅では、まちがえて、京都・大阪方面のホームに新幹線発車2分前に行ってしまったり。

中野駅から徒歩1分のビルまで、商店街の中を15分ほどウロウロしながらの参加。



午前中は座学と、眠気を誘うファクター、いろいろありますなぁ。



そして、共同探索とは名ばかりの個人プレーな知覚が続き、シェアもままならず、苦戦します。





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