お昼休憩を挟んで、ギャザリングプレイスでの探索と発表を行いました。



ギャザリングプレイスとは、ある種の次元:交流の場。

ロバート・モンローさんが名付けた(?ちょっと記憶があやふや^^;)

エイリアンではなく(ムービー的な悪役のイメージじゃなくて)他の意識体、知的生命体との交流の場所。



別のフォーカスレベル、他の次元からきている存在と交流を図ります。



(ごめん、今更の説明ですが、ヘミシンクの創始者:ロバート・モンロー氏が提唱する意識の領域層の事を、フォーカスレベル、という言い方をしています。

便宜上名付けただけなので、レベルが高いからすごいとか、低いから悪いとかはあまり関係ありません。

それぞれのフォーカスレベル(以下Fと記します)に応じた環境があるっていうか…。

私たちが暮らしている現実世界がF6~7位らしいです。

あの世とこの世の境目がF21、いわゆる天国がF27、天使とか神様、仏様がいる領域をF35ぐらいだとされています。

フォーカスレベルが上になるほど、知覚できる人が少ない傾向があるようです。

ちなみに私はF21より下のレベルは苦手です。

一度ふざけてF500くらいまで行ったことがありますが、脳波を戻すの4~5時間位かかりました。

高けりゃいいってもんでもなさそうです。)




ギャザリングプレイスの中に、ミーティングプレイスがあるので、そこの探索を行います。



そこは、未来の探索者が探索する場所。

ここを探索する人は、モンロー研究所に、『スターライン(プログラム)』があるが、ブルース・モーエンメソッドのレベル4以外はいないと思う。



未開地を開拓する感じですよ、と説明がされております。



知覚の方法は、人それぞれで同等の価値がある。

想像力が認識させてくれる。



ET・エイリアンの所に行くツアー。

ヘルパーが誘導していってくれる。



暗闇の中にいた、という状況になった時には、360度回転するのを体験するのを気をつけること。

好奇心に添って行動してね。



予期せぬ出来事についていってね、と説明がされたのでした。





続きは、宇宙人に会う、の体験談。











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