セミナー会場に戻ったら、まだ開始まで10分強ありました。
椅子に腰掛けて、待っていてもよかったのですが、通路に置いてある大型のソファーにごろんと横になっている方が数名みえました。

全て男性でしたが、私もお行儀が悪いと思いましたが、スカートの上にカーディガンを引っ掛けて、ちょっと横にならせてもらいました。
とにかく、体がしんどかったのです。
メタ・ミュージックをかけておいて、イヤフォンをして、一眠りしまして。

それから、セミナー会場に戻って、午前中の体験の全体シェアを行う事になりました。


以下は、私の覚書。

取りこぼしなども、多々ありますが……。


・まっくらの中に、ワニが出てきた。

レプタリアン。

愛が欲しいとの事で、愛をおくる。

愛の繭をつくるように、愛を送るとマシュマロのようになって、「ありがとう」といわれた。


・Hさん(女性トレーナー)

(前半リトリーバルの要請があった?)

アメリカ大陸、ユーラシア大陸。

愛を送る。

甘くて幸せな。

ビックイベントは愛の力で地球を包むイメージ



・Yさん

昨日に引き続いて、素晴らしい存在に出会いました。

ギャザリングは意識の場だと感じた。

意識が高い。

グリーンのイメージ

女性性を感じた。

「あなたも携わっている」

光の存在

アセンションは地球でものすごい勢いで起こっている。

古い意識、権力志向、頑張らねばが(減っていく?)

三次元的に言うと、地球に「スターチャイルド」「インディゴチルドレン」(が増えている?)

「彼ら(チルドレンたち)は優しい」

世の中についていけない。

シェアできる人達(が必要?)

本来の愛に繋がれば(よい?)

日本はペットブーム。

可愛がるだけじゃなくて、犬猫と話をしようという本当に、動物と非言語でテレパシーが使えるようになる。

ガーデニングが盛んになる。

貢献・奉仕・人助け(を主体的に行う人がたくさんでてくる)

心から自分ができることを相手にする。

分離感が無くなってくる。

代行者がいる。

金星から来ている。

目の前にいる。

(その存在の)見分け方は、シャイな性格。

どこから来て、どこへ行くのか?

ブルースはET(以上、約30分)



・四人のガイドがいて、どのように地球に奉仕しているのが見えた。

馬が見えて、競馬、アルクトゥルスの星の人。

牛飼い座。

人間の友達としてもたらした。

馬をギフトした。

教育システムももたらした。

道徳、礼儀、礼節をティーチャー達(?)にもたらした。

茶褐色のエネルギー体。



まずはホワイトピープル

白い鳥は同じグループ。

翼を持っているグループ。

神聖さ、高潔な精神。

スピリチュアリティ。

教会とか、お寺にエネルギーを送る。

(ペガサスなど、神聖な生き物が身近になる。見えるようになる?)

(人間に)尽くしている。

シャバ世界は…(?)



青い人達

シリウス

科学の担い手。

古代に戻る。

クリスタル・波動とかの使い手。

共鳴、潜在能力、脳をブラッシュアップ、松果体。

コントロール、天才科学者、発明・発見・ギフト(は彼らからの恩寵を受けているとか)



金色の人

金星人

まぶしい光

音楽・クラッシック、医療、の担い手。

薬が無くなる。

波動で癒す。

音で治療、ヒーリング(をもたらした存在)



ビックイベント

何が起こって、人類はどうなる?

可能性が拡大する。

未知への探索が始まる。

本質に出会う。

他人を思いやる。

分離意識が無くなる。

(世界は)みんなで作っていると気づく。

変化は始まっている。

ピークはいつか?2035年

スローで来る。

認証と何が違う。

波動が変わっている。

自分のルーツを知る。

記憶が戻る。

多面的に捉えている。

痛みが伴う考えている人もいる。

神に一つになる。(それは)観察者の覆い(が外され)記憶を取り戻す。

古き時代を訪ねて、新しきを知る。

3%だったのが、30%の人にDNAの変化が起こる。

太陽の姿。

惑星の消滅。

火星・土星が変わる。

細胞の変化

若返る

カルマが自動的に消去

「夢の中であっているのにね~」

(以上30分強)



・Hさん(男性)

2036年。

ガイドがてんとう虫。

虫かご。

いろいろ楽しませてくれ。

爆弾。

虫かごから出したら、ガイドと共鳴してしまう。

戦うとか、それはできない。

丸なげにしてきた。



ミーティングプレイス

UFO

青い光

水だけの惑星

境界のはっきりした個体。

黒い怒り。

ビックイベント・拡大からの収束


あと、隕石が衝突するとか、地球が壊滅的な被害を受けるとか、そんな意見もチラホラ。



他にシェアありませんか?とまきさんが優しく促しても、皆さん控えめでした。







私は…私は、無言でノートにペンを走らせていましたが。

心の中では、腹話術師が抱えている、人形のごとく、アゴが外れそうにショックを受けていました。

チョッパー
(↑おおげさ)








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続々やさぐれ中・体験談31(めっちゃ個人的な事)

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