質問をしたのは、私一人だけでしたので、その後もブルースさんのお話が続きました。


セカンドギャザリンググループについては、3冊目の本に書いてあるし、4冊目にもある。

人間は個で、ETは共同で進化していった。

愛の感覚で交流するのが、どの種でも扱いやすい。

「何かの共同体の一部なんだ」

「人類の意識の変化を見に来た」

「他のETとシェアする。」

「過去の一つしかなかった今でも意識は一つ」

意識のある特定の意識領域ができている。

再統合しはじめる。

高次の意識になると、人間とETの違いはないように感じる。

高次の意識。

より広い視野を持つことだと思う。

(はたからは)椅子に座っているブルースだけだと見えるけど。

ハイヤーセルフの私からすると、分身を作り上げていると思える。

次の意識形態になると、さらに広い視野を持つことができる。

人間もETも別次元の意識もあるが、それも、また私。

その私の視点からは、他の意識領域も含んでいる。

より大きな視野になると、より大きな視点を持っていて。

究極的には全ての意識が存在している。

「ただある」「部分であり、全て」である。

視点の違いである。



リトリーバルについて。

ヘルパーとともに、自分の別の側面を見ることになる。

クライアントの悩みは、自分との共通点があって、自分のリトリーバルにつながっている。

宇宙の領域で見ていった場合、何か置き去りにしてきた自分のパーツがあるのか?

現在の自分の側面が切り離されている。

それをリトできる。

ハイヤーセルフから見ると、個体(今の自分) ETもある。





そんなお話がされて、8月20日、21日22日の三日間のセミナーが終了したのでした。






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