8月の三日間のセミナー体験談を記事にしたら、40話超えてた…。


すまん、こんなに長くなるとは…。

しかも、結構細かい事を書いちゃっているし。

さて、ちょっと取りこぼしたお話でもいっちょまとめてやっつけます。


ギャザリングプレイスのスタッフのテレサさんに『自分とは何者か?』を質問したら、その回答が『惑星意識』だと言われた、というエピソードの続きのメモ書きが残ってました。

翌日、ギャザリングプレイスに向かおうとしたら、ナビゲーションガイドのレーンさんが登場しましてその後に、いちじくを連想させる赤ピンク色の宇宙人、αケンタウリ星人と会うのですが。


その前後の会話で、どちらかに同じ質問をしたんですが、前後の脈絡をすっかり忘れております。


『小さなコミュニティ規模で考えるから煮詰まるんだ。』

『自他も含めて進化の過程の中にいる、と認識してみたらどうか?』

『何度もおとづれているし、それ自体は難しく考えない事』

『ETと接触→情報公開』



多分、そんな事を言われているらしいが、なにせミミズがのたくったような字だしね^^;

自分でも解読できまへん。


えっと、それと共同探索で、ふと我に返ると、フォーカス78に行ってきた、とか思っている話。

私の斜め前の席に座っていた男性のズボンの後ろポケットのあたりにある縫い取りが『78』という数字だったのが、なんかシンクロ。


他にも、記事に起こしていて、気づいたんですが。

初対面のギャザリングプレイスでヘルパーをしているレーン氏が、私の事を「姫」と呼んだり、「ガイドにヤキモチやかれちゃうかな(笑)」とか言っておりますが。


おそらくですね、私の目には見えていなかったし、耳に聞こえていなかったのですけれど。

メインガイドのユアンさんが、私がセグウェイっぽい乗り物に乗り込む様を見て、なんか言っていたのではないかと思われます。


すまん、自分のガイドなのに、波長が合わなくて、気づかんかった…。


そして、宇宙人に会うのイベントで、同じグループの方が、ヘルパーが遮光器土偶だった、という話を、懇親会の時にしていましてね?


シェアの段階で、私が遮光器土偶って、宇宙人の宇宙服を着た姿を古代の人間が、そんな造形で作ったんじゃないかと思った、とか話していたら。


あら?それじゃ、ヘルパーがすでに宇宙人だったのね、とか、そんな話しになりまして。


ん…。

なんか、引っかかるな…。

と、思ったら。


ワタクシのメインガイド、全身黒ずくめの格好をした、黒髪の美青年、ユアンさんですが。

一見人型をしておりますが、実際は巨体の西洋風のブルードラゴン、という設定でして。


昔、彼に、私との関係を尋ねたら、古い友達だと。

君のとても古い前世で友達だったんだ、とか言われておりまして。


どうも、私、過去世で女剣士で、ドラゴンライダーだったらしくてね、彼とは相棒だった、という記憶がかすかにあります。

よく考えたら、アレって異星でのできごとだよね?

って、事は、宇宙人とコミュニケーションをとろうと必死にあれこれやっておりましたが。


最初っから、メインガイドが異星人だったんじゃん!的なオチ。

(いや、それを言ったら、私の過去世も宇宙人だった、というオチなんですが…)



青い鳥を探していたら、実は自分の身近にいた的な?

灯台元暗し、的な?


そんなおマヌケなオチがついてしまいましたとさ。



チーン。




続きは、後回しにしていた、体験中の謎いセリフの検証。



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