ん~、なんか、昨夜の夜にバーっと日記を書いて。

いや、書く前からなんだけど、なんか、自分の身体の周りにあった、殻?みたいなものが割れたような感じがした。

なんか、視界が開ける感じかな。


感情的になって、文字を起こしたものだから、今日みると、誤字脱字が多いな、と思うけれど。

なんか、言いたいことはなんとなく伝わる感じの文章だな~と思った。


妙に、関西弁と標準語が混ざっていて、ちゃんぽんなんだけどさ。

方言を使っている時は、感情が高ぶっている時で、特に関西弁になっているときは、ぶらっくしんじゅ✩♪(頼もしい方の私)に近い感じがするなぁ。


すっかり忘れていたけれど、子供の頃、過呼吸の発作をよく起こしていて。

命に別状はないんだけど、この時、死ぬんじゃないかって、ものすごく不安になるんだよ。


自分で自分の身体のコントロールができなくて、かなりキツイ体験なんだけどさ。


これ、根本原因が、いろいろ精神的に追い詰められていたからだと思うし。


それが、結局、どんなに自分が辛いかを訴えても、まるで取り合ってもらえなくて、否定されて、その上、さらに肉体的にも精神的にも、攻撃にさらされる。


『ホラ、お前が悪いんだから、こうして痛い目をみるんだ。』という風に親や兄弟に責められる。


これを小さな頃から、何度も何度も繰り返されていて。

それはカゴの外の世界を知りたいと思っていたカナリヤが飼い主に針で体を刺される事を繰り返されて、カゴの扉が開いていても、そこから飛び立てないようになる、というのに似ている。


親を悪く言う、とか、親を悪く思うと、痛めつけられる、というのを反復されて、無意識にロックがかかる、というような。

あ、これが洗脳か…と思ったよ。


それで、過去のやりとりを思い出すと、この知人の発言が、しみじみとゲスだなぁ~、と思った。

よく、これだけゲスな事が言える人がいたな~ってくらいで、逆に感心してしまったよ。


そして、父親は罪悪感を感じていないから、平気で子供を痛めつけていたし。

母親も、それを黙認して、しかも、私が悪い子だからそんな目に遭うんだ、という風に仕向けていたと気づいて。

あ、母親もゲスだな~、すごいな私の両親、とんでもない人だ、と、今更ながら気づいた。



初めて夕馬さんのセッションを受けた時に、あなたのご両親はとんでもない人です、とか。

父親もそうだけど、母親も全然いい人ではない、はっきり言って卑劣な人間だ、とか言われていても、全然ピンとこなかった。


夕馬さんは、しんじゅさんはお母様に洗脳されている、とか言っていたけど。

あぁ、こういう事か、そうか、これは酷いわ、と、やっと気づけた。


逆に楽だよ。

それまでの方が辛かった。


親を悪く思うなんて、とか、なにか事情があったんだ、とか。

無理してたよなぁ、と思う。


こないだ一年ぶりに会う、保険の外交員さんと契約内容の確認でお話したら。


アラ…何か違う。

何かありました?綺麗になっている…とか、言われた。


いえ?何もありませんよ?と答えつつ、そういえば、なんとなく体が軽いような…。

コルギの効果もあるかもだけれどね。^^


あぁ、10月から仕事が変わるぅ。

自動車学校に通わなくちゃならなさそうだわぁ~、ゆううつぅ~(泣)








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悩みの果て

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