今日はおつかれちゃんですので、プチ更新。

ラファエルさんに癒されたのは一瞬で、眠りから覚めると、やっぱアゴ痛い…。


そうして、日曜日は一気にブログをアップして、『悩みの果て』をアップして眠りました。


翌朝、目が覚めて思ったこと。

『ミカエルを好きだって気持ちまで否定しなくてもよかったんだ。』


辛い時期、周りの人に、色々否定されて、自分は頭がおかしいのか?とか悩んでいて。

ガイドを好きだという自分の気持ちまで、自分で否定していたんだな~というものでしたよ。


他人になんていわれようが、自分の気持ちまで押しつぶしちゃ、いけなかったね。

色々否定されても、自分の気持ちだけは信じてあげなきゃね。


ガイドとのやりとりが事実かどうかなんて関係なくて、気持ちとか心まで否定しなくてもよかったね。




そういえば、プアマナさんのセッションを受けた後、テクテク横浜を歩いていたら、以前、仙台のマイミクのAさん(男性)に言われたセリフをなんとなく思い出していたんですよ。


『しんじゅさんは、嘘をついて騙そうとしたり、誰かからお金をだまし取ったりしているワケじゃない。

自分の事を好きなようにブログに書いているだけで、なにも悪いことをしていないんだから、胸を張っていればいいんですよ』的な事を言われていて。


その時は、自分を慰めるためにそんな風に言っているんだろうという解釈をしていて、話半分(失礼)に聞いていたんだけれど、きっと本心で言ってくれていたんだな。

なんか、彼の言いたかった事が、やっとしっくりくる感じがするな…とか思っていたのでした。(遅い。)


それでも、その後も、内心ウゴウゴしていて、Sさんとかに腹立ちまくりのていだったのよね。

バカにされて悔しかったのね。



それで、やっと、この週末に、なにか自分の中で結論が出た感じでね。

あ~、すごいスタック起こしていたなぁと思いましたよ。




問題は根深い所にあったね…。



プアマナさんのセッションでは、多重人格か?的な話が出てさぁ。

これ、またあの人ってアレよねぇとか言われるかもなぁとも思いましたけれどもねぇ。


もう、めんどっちぃのよね?

いいのよ、もう、そういう経験したんだから、これホントの事でさ。


こういう体験したって事をね、こうして記録しておくと、どこかで誰かの役に立つかも知れないじゃない?そういうのを期待しているのよね、私。


バカにされるんじゃないかって不安たくさんあったけれどさ。

そうでなくても、これでもかって位、面識ある人たちにダメ出しされていたので。

世の中、もう、そんなに怖くないのかもね?

などと思いつつ。




余談。

仙台の漫画喫茶で読んだ本。
(旅先で満喫って、どうよ?とか思われそうですが。
早く帰ろうとしても、三連休の最終日でチケット変更が無理だったし。
骨気(コルギ)で、体ギシギシで歩き回りたくなかったのよ^^;)




なるしまゆり著「不死者あぎと」

眉月じゅん著「恋は雨上がりのように」




なるしまゆり先生の作品は、どれも個性的で味があるので好きです。

この話は、ちょっと古いから、「携帯電話が流行る前は、なにも持たない時間が大切なのでは?という議論もあったのに、どこに行っちゃったの?」的なモノローグが時代を感じさせるなぁと思ったり。



「恋は雨上がりのように」は、感情表現が不器用な女子高生と、バイト先のファミレスの店長との恋愛漫画で。

どちらも、挫折を経験していて、優しくて、なんか、瑞々しい感じがしてね…。

恋愛っていいなぁって思わせる漫画でしたよ^^




中年の方の方がウケる話じゃないかしらね?

ではでは✩




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