タイトルはヘミシンクCDのアファメーションです。

オープニング・ザ・ハートかな?
ゲート・ウェイでも似たような文言があるのですけど、初めて聞いた時、なんじゃこれ?和訳を失敗したんかな?と思いました。

最近、色々考えていて。
それで、色々物事の受けとめ方とか、変化してきていると感じていて。

毎日、平和なんです。

辛い事とか、ほとんどない。
過去の幻想に囚われていた感じも終息しつつある。

つらつら考えるに、過去の出来事に気持ちが引っ張られるのには、その出来事の後ろに何かがあるからだと思えるんだ。

私の場合は、過去に知人に暴言を吐かれた、その裏にはどうしても助けたくても手がとどかなった、という、耐え難い苦しみを抱えていた、という事。

大勢の人が亡くなるのを目の当たりにして、どうにもできなかった…。

罪悪感かな…。

誰も悪くないんじゃない?って思えた。
あの悪口は、キー設定なんじゃないかと思えてきたんだ。

今なら、解除できるよ、精神力ついてきたから、大丈夫ってね。
サポート態勢、整っていますって、ね。

悲劇とか、不運とか、悪い事だと思われがちだけど、それだけじゃない気がする。

私はフニャフニャした人間だから、甘やかされると、怠けちゃう。

苦しみから、鍛えられる、磨かれるものもあると思う。

でも、できるなら…。
楽しい気持ち、嬉しい気持ち、安らぐ気持ち
そんなものを周りの人と共有したいと願っているんだ。

それって、冒頭のアファメーションだよね…。

何年越しだ、今頃気づいたかっΣ(・□・;)

なんてことだ、なんか最初から、色々仕込まれていた気がしてきたぞっ!(◎_◎;)

私の脳みそなんぞでは、計り知れない何かの上で動いている気がしてきた。


モンローさん、スゲーな。
ブルースさんのもスゲーな。

うん、散文でごめんちょ、お休みなさいませ(#^.^#)







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ガイドのオタク話。

レムリアン・ヒーリングを受けてみた♪

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