いや~、今朝はご機嫌でしたよ♪


昨日の探索の模様をアップしたら、ご当人から、いい線いってますねとお褒めの言葉を頂戴しました^^(←ついこないだには、もうおしまいにしたいとか言ってたくせにゲンキン)


当人いわく、普通に行くと、人気はまったくない感じ。

巨大な神社と巫女さんが見え、女性ばかりなのも合ってる。

太陽神にまつわる場所のようで、なにかのバランスをとってる場所のようです。

神殿から上の方に、光の柱が建っていて、上の方に御神体がいるみたいです、との事。


私が居心地悪く感じたのは、波長が合っていないからでは?(笑)

意識が明瞭でないと知覚しずらい場所で、雲の中に龍みたいのが見える時もあるとか。



よかったぁ、知覚合ってたんだぁと一安心です。σ(^_^;)


私は西洋風のレゴ風の神殿をイメージしていたのですが、その人は日本の神社。

見た目の違いはそれほど問題ではなくて、共通点を探るのが大事ですよね。

受け取り方は人それぞれですし、違いは出るもの。

っと、偉そうに語っていますが、これもその人の受け売り(しかも半覚え、すみません)




私、以前アメブロでボロクソ書かれてて、その記事にイイね押してたのが、見覚えのある名前がたくさんあって、なんかね、勝手に自信をなくしてたとですよ。


人それぞれだよ、うん。



さて、そんな感じで、今日はおやすみ~とか思っていたけど、さらに奥へと行くようにとのミッション。


えぇ~、私の仕事変わって三日目で疲労困憊なんですけど、と思いつつ、気をよくして再チャレンジ。



しかし、これから書く体験談は、ちょっとこれまたDQNな感じで、あぁ~。

あぁ~、しかし、まぁ、そんな感じに知覚したってことで…。




まずは、姿勢を正して、瞑想する感じで、エネルギーを回すのと、愛の感情を満たすイメージ。

ついつい、いろいろ考えてしまうのですが、ここ数日のミッションで大事なエッセンスを受け取った気がします。



さて、いきなり神殿前に到着。

カツーン、と足音を響かせて、大理石の床の上に登場です。

いつのまにかヒールを履いている模様。アレ?なんだろ、ま、いっか。


昨日の案内してくれた女性の顔がドアップで知覚されます。


そこで、私はザクロのジュースを差し入れに渡しました。

大きな瓶に入っていて、女性の美容と健康にいいですよ、と差し上げますと、また少女が現れてどこかにしまわれるようす。


すると、金髪の女性がにこにこして、ついてきて、と言われます。


私が彼女の後ろについて歩いていると、大威徳明王に会わせるから、と言われます。


私「は?今、だいいとくみょうおうって言った?」


えぇ、大威徳明王にお会いできるわよ?と軽く言われます。


私「え!?ここ、太陽神に関係する場所なんでしょ?

なんで、仏教とか密教の神様の名前が出るの!?」


さぁ、あなたがそう受け取っただけで、私はそのまま言っただけよ?とか言われます。


私はさっき目にした漫画の影響かなぁといぶかしんでいたら、心配しなくても、マーヤー様がいらっしゃるから大丈夫よ?と言われます。


私「マーヤー様?え、なにそれ、なんか、これまたサンスクリット語のなんかの神様チックなのが出てきたけど!?私が漫画脳だからかっ!?」


なんだろう、自分のフィルターに疑問を感じつつ、神殿の奥へと誘われます。


昨日と違って、今日は音声がクリア。

どこからか、妙なる音が響いてきます。


あぁ、お蕎麦が食べたくなるね…。

ん?琴の音色か、ここは和風なのね、でも目の前の女性は洋風なのよね、まぁ要するにちゃんぽんか…。


と、そんなことを思いながら、巨大な扉の前に到着しました。

昨夜は中が真っ暗でなにも見えませんでしたが、今日はもう少しクリア。


扉の向こう側から、圧倒的な霊圧を感じて、ひるみます。

こ、怖い…、いや恐ろしいとかそういうんじゃなくて、畏れ多いっていう感じです。


これは、どうりで昨日は知覚できなかった訳だ、と思いつつ。

案内の女性にちょっと気持ちを落ち着かせるから待ってくださいと頼みます。


ふと、自分の姿を見ると、真っ赤なチャイナドレスを着ています。

足元まで裾がある、ロングドレスで、膝の横あたりにスリットが入っています。

胸元には切れ目があるわけでなく、普通のスタンドカラーで、長袖タイプのシルクでできたドレスのようでした。


髪型も真っ黒な前下がりのショートボブ。

実際の髪型とはちょっと違っていますが、これはこれで綺麗な感じに仕上がっています。


そうか、それでヒールだったのか。

理由はよくわからないけれど、多分、これはこれで正装って事なんだろうと思い直して、勇気を出して扉の向こうへと進みます。


すると、白いモヤがかかって最初はよく見えませんでしたが。

その奥には、度肝を抜く存在が待っていました。



つづく。









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ガイド訪問 雲の上の神殿3

ガイド訪問 雲の上の神殿

comment iconコメント ( 2 )

あー 早く続きが読みたいっ!!

名前: 佐世保のk [Edit] 2017-04-07 08:34

Re: タイトルなし

あー…
なんと申しますか、中途半端な知覚体験となっております。
いつもコメントありがとうございます♪

名前: しんじゅ☆♪ [Edit] 2017-04-08 12:39

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