最近書いていた小学生時代のお話、実話ですが、なんでこうも出てきたのかなぁって思うと、B・Mメソッドレベル2を受講してきた時に、囚われ領域にいる女の人に出会ったっていうのが大きい気がします。


Heleneさんのガイドさんである、ギョーム君と一緒にいた世界。



私「…うつ病なのか?」


ギョ「迫害死だ。」



っていうだけのやりとりですが。


そこは凄まじいまでの寂寞感と孤独感が漂う世界でした。

もう、一人でいる方が、まだマシというか、なんというか…。


狂おしいほどの孤独感や自責の念とか、そういうのが渦巻いていましたね。


『なぜ自分が責められるんだっ!?』



っていう気持ちみたいのが、あの女性から吹き出していました。


そういうのに、呼応するものが、私の中にあったんでしょうし。


私自身すっかり忘れていましたが、辛い気持ちを抱えていたんですねぇ。


いや、レトリーバルしろよ、自分…。




で、そういうのを紐解くと、なにか見えるかな~。


また、少しお話を思い出したので、2~3話書きたいと思います。



これも、一種のレトリーバルかなぁ…。

大人になった今なら、また違う風景に捉えられるのかしら…と思います。


小学生しんじゅちゃんは、これからどうなるか?

どうぞ、お楽しみに✩









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