この話はこれでおしまいです。


いや~、母親とこんな話していたんだ!ってちょっと驚きましたね。



私、母親との会話、全然覚えていなかったんですよ。



そうそう、学校給食の真似をする、ウマイ手だと思ったんですけど、4ヶ月ぐらいしか続かなかったんですわ。


近所に住む、ヨッちゃんに気づかれて、お前んチで売ってるの、ズルいって言われましたよ。


で、アイちゃんに拡散されて、やっぱり学校でいじめられてしまうという結果に終わっております。




そりゃ、ローテーションがまったく同じになってしまえば、気づかれますなぁ。^^;



さて、私のお母さん、標準語でお話していますね。

兄もそうですし、多分、家の中では子供たちは標準語。

外では名古屋弁で会話しています。



だから、記事にしてても、ちゃんぽんで、アレレ?となっております。

時々関西弁が混じっているのは、単なる、私の記憶違いでしょう。


父親が三重県で一時期生活していた加減で、関西の訛りが強いというのはありますけどね。



う~ん、記事を読まれた方は気づかれているかと思いますが、母が嘘をついております。

私はそれに気づかずに信じてしまい、これがまた、私を窮地に追い込む原因になっていきます…。


タハハ、どんだけいろいろあるんや!って感じです。



次は、用務員のおじさんにトイレから救出されたお話。


家に警察官が来て、検分されるお話。


担任に、職員室で、上客なんだから、最敬礼しろと強要されるお話。


近所で中学生男子にカニ缶を配るおばあさんが出没する話し。


そして、憧れの美少女サヨちゃんに振られて、翌日やさぐれているのを兄が構ってくる話し。(これが長くなると思う…。)



兄が担任教師の家に直談判に行ってきた話し。


用務員のおじさんが、担任の先生に直談判してくれるお話。




新学期、5年生になった私にまたさらに事件が勃発。


私をいじめていた子供たちのその後。


親友ができ、その家族と親交を深めていくお話。




今、思い出せるだけで、10種類ありますな。


書き始めると、もっと増えていくかもしれません。



いったい、どんだけ掘り返しているのやら…。



5月だけで91話も書いている。

どんだけや…。




読んでいる人、大丈夫かな?

気分の悪いお話も出てくるので、そーゆー時は飛ばしてね?


ではでは✩









いつも最後まで読んで下さりありがとうございます。
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