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なんか、腕の筋がつっぱった感じで、ちょっと痛い…。



これ、もしかして、腱鞘炎っぽいのかもしれない…。



ここんとこ、ハイペースで飛ばしすぎたか、一日に10本ぐらいブログアップしているしな…。



内容は考えて書いているものじゃなくて、記憶の掘り起こしだから、文章化するのは簡単なんだけど、内容がヘビーで、時に長いのも、混じっているから負担が半端ねぇ。(´_`。)





アホだな。



さて、前回はちょっと殊勝なこと、書いちゃったけど、やっぱり四季子マウンティングは半ぱねぇ…。(ノ◇≦。)



あの『殺意』のエピソードはやっぱりちょこちょこ記憶が抜け落ちている気配がする。



他の話は、かなりスラスラ書けるけど、あの話は話しの流れがちょっとイマイチ。





四季子ちゃんという女の子はあの時、12才だったが、人の死が理解できていない子供だった。



家族が死んだら、悲しいものだということも理解していない子供で、私はこの時まで、そんな子供がいるなんて、想像もしていなかったのだ。



そして、辛いなら死ねばいいとか平気で言う。



それも、悪気があるのではなくて、本気で言っている。

いいことを言っていると、心底信じている、そういう子供だった。





余談だが、彼女はこれ以降、赤木先生を含め、クラスメイト全員から、卒業まで、誰にも目を会わせて話をしてもらえていなかったと思う。



あの時の様子を見ていた子供たちが、気味悪がって、彼女をさけたのが原因だったが。



四季子ちゃんは、今までは、なにかとバカにされたとトラブルを起こしてきたので、クラスメイト全員が、自分に無礼を働かなくなって、快適そうだった。



当時の四季子ちゃんという女の子は、相手が嫌がることが、なにか、ということが理解できない子供だった。





そういう子供もいるし、いた、というお話。





大変だったな、小学生しんじゅちゃんは。



ではでは。










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ちょっと弱音と感動した話

ちゃちゃっとやっつけたかったのですが・・・

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