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さて、昨日は汗だくになって、トイレの壁面の一番下部分の素材のはがれを両面テープでとめたのですが、しっぱい。

まるで、ナメクジが通ったあとみたいに、透明な膜がびろびろと張られて、余計に見苦しくなってしまいました。



100均で買ってあった、素材で、その上からカバーしちゃおうかなとも思ったのですが、やっぱり賃貸ですし、経年劣化で自然にはがれてきたものの修繕なので、念のため管理会社に電話してみました。

そしたらトイレの3面、それぞれが反り返ってはがれかけていると伝えたら、なにをしたらそうなる?と、私に非があるような言い方をされて、ちょっとムっとしてしまいました。



なにもしてませんけど、養生テープでもおさえきれなくて、両面テープを張ってみたけどダメだったと言ったら、接着剤がないとできるわけないでしょ、とか、言われて、大家さんに連絡してみるから、待ってと言われました。



結局、大家さんが修繕してもらってもいいと言ってくれた(つまり家賃から修繕費がでる、という意味)という連絡が来て、助かりましたが、今、両面テープをはってあると伝えたら、業者さんが来るまでにできるだけはがしておいてください、とのこと。



さきほど、なんとかはがせました。

なにせ気温が高いから、ネトネトしていて、はがせるははがせたのですが、手が痛いね。



トライ&エラーでございます。





さて、もうかれこれ3週間たってしまった、BMレベル3の受講の模様をちょっとだけ。(もう時間が遅いから。)



全体のシェアが終わって、講師の方の説明が続きます。



クリックアウトの原因は、情報が多すぎる、未来予知としてのギフトの場合もある、という話しです。



また、そこで見聞きした体験があまりにもつらいため、ブレーカーが落ちるように記憶に残らない場合もあるとか。



このBMは検証作業があって、それが知覚を開く鍵となる。

一緒に探索する方の体験をシェアしてもらうことで、他者との視点のクセを知り、自分の体験の傾向を学ぶきっかけになるとか。



練習していくこと→検証すること→記録をとることが大事。



なにか体験をしている最中に、ん?と思うことがあっても、疑問はちょっと保留しておく。

そういう体験をすることに、自分に許可を出す。



これが知覚を開くことになる。



体験と証拠をセットできろくしておくこと。



レベル3は半年後とか、一年後に出てくることがある。(←これ大事ね!そのためにブログやっているところもありますのよ?オホホ)



想像力が知覚を与えることを許す。

○知覚者と✩解釈者の違い



○知覚者は潜在意識で感じ取る、記憶ができない。

✩解釈者は顕在意識にもってくる、ヒモ付けして記憶する→経験、知識、宗教観に影響される



解釈者の働きは、100%オリジナルとして知覚できない。



という説明がありました。



自分のメモ書きの羅列です、ごめんね~♪

興味のある方は、BMメソッドに直接学んでみてね~♪



今日はここまで!



おつきあいくださいまして、ありがとうございました♪










いつも最後まで読んで下さりありがとうございます。
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